Top > ジャンル別 > その他 > ダイナの力の大会 > 2話 > part24

part23の続きです Edit

謝罪 Edit

カカロットの名前が孫悟空になります…すみません…でも、カカロットと孫悟空は同一人物です!

その頃、ゴウと孫悟空(カカロット)は… Edit

孫悟空「おめぇちょっとしつけぇぞ…」

ゴウ「まだだ…まだ戦える!!」

孫悟空「ったく…無様なもんだ。ん?」

分身ベジータA「おい!貴様!何をうろちょろしているのだ!!」

分身ベジータB「うるさい!早く星を取らない取り返しのつかないことになるぞ!!」

孫悟空「お!ベジータ!よく来てくれたな!」

分身ベジータA・B「お、カカロットじゃないか。この俺に何の用だ」

孫悟空「ベジータ、行け!」

分身ベジータA・B「えぇ!?カカロット!貴様ぁ!!」

孫悟空「じゃっ!」

ゴウ「あ、待て!!逃げるな!!」

孫悟空はベジータに任せてどこかへ逃げていった!

分身ベジータA・B「………」

分身ベジータは孫悟空によって代わりに戦うことになったことの怒りを沈めて…

分身ベジータA・B「サイヤ人の王子、ベジータが相手、」

ヘラクロスのつっぱり!!

ドカァーーン!!

分身ベジータA・B「わああぁぁぁぁぁぁぁ!!」


召喚獣を倒したことによって

ゴウ ☆×4+3+3=10


ゴウ「あれ?案外大したことなかった…」

サトシ「おーいゴウ!」

ゴウ「あ、サトシ!」

サトシ「大丈夫だったかゴウ!」

ゴウ「まぁ、何とか…でもカカロットって言う人には逃げられた…」

サトシ「こっちもか…俺の方も逃げられた…」

ゴウ「そっか…でも、サトシが無事でよかった!」

サトシ「あぁ、俺もゴウが無事でよかった!…あっ!シトロンは無事なのか見に行かなきゃ!もしかしたら狙われているのかもしれない…」

ゴウ「そうだな…行こう!」

サトシとゴウは、シトロンの安否を確認しに行った!

その頃… Edit

アラン「行け!リザードン!」

リザードンのかみなりパンチ!!

ルリジェ「うわー!!やっぱりリザードンは強すぎる!」

ガーネット「私達じゃ太刀打ちできないわ!」

分身ベジータC・D「ほおおぉぉぉ!!」

ドカァーーン!!


バトル対決・召喚獣を倒したことによって


勝・アラン ☆×2+10=12
負・ガーネット ☆×2−2=0
負・ルリジェ ☆×2−2=0


ルリジェ ガーネット 失格 残り83人


しずか「………」

しずか「ねぇダイナさん…」

ダイナ「何?」

しずか「私も棄権していいかしら?」

ダイナ「え、貴方も!?」

しずか「だって危険だし…怪我したら危ないから…」

しずか「私の持っている星はドラちゃんにあげるわ。」

ドラえもん「え、本当!?やったあ!!」

ダイナ「えぇ…」


棄権により

ドラえもん ☆×8+4=12
しずか ☆×4−4=0


しずか 棄権 残り82人


ダイナ「棄権が二人も出るとは…」

その頃 Edit

マクギリス「食らえ!!」

ドカァーーン!!

マクギリス「フッ…」

マクギリス「…!?」

ココア「たぁっ!!」

ドカァーーン!!

ココアの剣がバエルを破壊する!!

チノ「えいっ!!」(分身ベジータに魔法攻撃!!)

分身ベジータ「ぐおぉっ!!」

ドカァーーン!!

召喚獣を倒したことによって

チノ ☆×7+3=10


エックス「いくぞ!!にとりストラァァィク!!!」

アライグマ「ふぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」

フェネック「あーあ。負けちゃった…」

ドカァーーン!!


バトル対決にて

勝・エックス ☆×5+2+2=9
負・アライグマ ☆×2−2=0
負・フェネック ☆×2−2=0


アライグマ フェネック 残り80人


ドカァーーン!!

バエルは破壊されてマクギリスは倒れた…かと思いきやマクギリスは生きていた!

マクギリス「私の持つバエルに」

保登心愛「ち◯こもいじゃうぞ☆」

ボキッ!!

しかし、心愛によってマクギリスはあそこをもがれ、敗退した!

チーン

希望の花~♪

オルガ「ってそれ俺のじゃねぇか!!」


バトル対決にて

勝・ココア ☆×4+4=8
負・マクギリス ☆×4−4=0


マクギリス 失格 残り79人

その頃 Edit

トラハムちゃん「うわあぁ!負けた~!」

ヘラクロス(ガッツポーズを決める!)

ゴウ「ふぅ、何とかギリギリ12個貯まった!これで何とか決勝に行ける!」


バトル対決にて

勝・ゴウ ☆×10+2=12
負・トラハムちゃん ☆×2−2=0


トラハムちゃん 失格 残り78人


キーボードクラッシャー「あぁ!トラハムの奴負けたてしまったのか!まぁ、仕方ない…俺が優勝すればいいだけの話だ!タピオカPAN!!」

ピッコロ「クソマァ!!」

ドカァーーーン!!


バトル対決にて

勝・キーボードクラッシャー ☆×5+7=12
負・ピッコロ ☆×7−7=0


ピッコロ「くそ、負けてしまった…」

ピッコロ 失格 残り77人

キーボードクラッシャー「よーし!!後は時間が来るまで待機するか!」

ムスカ「ほぉ、少しはやればできるじゃないか。」

キーボードクラッシャー「うおっ、ムスカか…」

ムスカ「今、分身ベジータ二人倒して私も決勝に出場できるようになったところだ!」

分身ベジータ2人(やられている)

召喚獣を倒したことによって

ムスカ ☆×6+6=12


キーボードクラッシャー「それなんかずるくないか?ベジータも可哀想だし…」

ムスカ「大丈夫だろ。他の奴らもベジータを倒しているし。例えば…」

ピピ美「サテライトキャノン!!」

分身ベジータ二人「ほおおぉぉぉぉ!?」

ドカァーーーン!!

ヨーギラス「すてみタックル!!」

分身ベジータ二人「ぐおぉあぁ!!」

分身ベジータは、岩盤にぶつかる!!

サーバル「えーい!!」

分身ベジータ二人「ぐおぉっ!!」

サーバル「やったー!」(なんとか倒せた)

召喚獣を倒したことによって

ヨーギラス ☆×9+3=12
ピピ美 ☆×6+6=12
サーバル ☆×6+3(分身ベジータ)+3(分身ベジータ)=12

キーボードクラッシャー「まぁ、そりゃあそうだけどさぁ…」

◯◯◯◯◯「おい!!後一人誰か忘れちゃいませんかってんだ!」

◯◯◯◯◯「この伝説の超とてつもなくすごい、天才イケメン、」

◯◯◯◯◯「トランクスを忘れるな!」

◯◯◯◯◯「この伝説の超とてつもなく最高イケメントランクスを、」

エックス「うるさい!!」

エックス「ファイナルストラーイク!!」

◯◯◯◯◯「え、あの、」

◯◯◯◯◯「アーーーーーーーッ!!」

バトル対決にて
勝・エックス ☆×9+3=12
負・◯◯◯◯◯ ☆×3−3=0


◯◯◯◯◯ 失格 残り76人

その頃 Edit

野球ホームのような所で、何かが始まろうとしていた!!

ロム「歯応えのある奴だな!」


ミミ美「は?」(なぜか野球のバットを持っててなぜかバッターになっている)

ロム「いくぞ!!」


オノノクス*1「さぁ、始まりました!!ピッチャーロム選手、投げる準備に入ります!!」

ホルミー*2「あの~、何やってるんですか…?」

オノノクス*3「え、なんか盛り上がりそうだから司会やってるだけだけど」

ホルミー*4「は、ははぁ…」

ロム「食らえ!!これが俺の魂…俺のリアル…俺の深紅色に染まった投球…受けるがいい!!おらあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」(ボールを投げる!!)

オノノクス*5「ロム選手、一球を投げたぁぁぁぁ!!」

ミミ美(バットを振る!しかし…)

オノノクス*6「ミミ美選手!痛恨の空振りーーー!!」

そして、ボールは何処へ行く!?ボールが向かった先は…

ガノン「!!」

オノノクス*7「なー!!このままではガノン選手がボールに当たり大ダメージを受けて、失格になってしまいます!!早く避けてくださーい!!」

ガノン「ふん、こんなもの受け止める!!」(そう言ってボールを受け止めようもする!!)

オノノクス*8「あーっと!!ガノン選手!!ボールを受け止めたー!!流石は悪役キャラのプライド!!果たして、ガノン選手、受け止められるか!?それとも、受け止められずに、ロム選手勝利を譲ってしまうか!!一体勝つのはどっちだ!?」

ドカァーーーン!!

ボールが爆発した!!

ガムボール「え、どっちが勝ったの!?」










ガノン「ぐっ…」

ガノン「無念…」

ガノンは倒れる!!

ついでに分身ベジータも巻き添えを食らう!

分身ベジータ「何故俺まで…」

オノノクス*9「この勝負、ロムが勝ったーー!!」

ロム「おっしゃああああああああああ!!」


バトル対決+召喚獣を倒したことによって

勝・ロム ☆×4+2+3+3=12
負・ミミ美 ☆×2−2=0
負・ガノン ☆×3−3=0

ミミ美 ガノン 失格 残り74人

ミミ美「は!?」

part25?に続く


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