Top > ジャンル別 > その他 > 冬色ハイスクル PART Ⅲ泣きの1回!(略) > 第5話

次の試合の前にトイレに行ったブロリー、しかしペーパーが無くなっており絶体絶命!
ブロリー「尻を拭くことが出来ぬぅ!」
そんな中個室内にこんな張り紙を目撃する!
尻尻尻尻尻尻尻
この話はリクエストの都合上、4話より先に作られました
予めご了承下さい
 by フォークリフト
尻尻尻尻尻尻尻
ブロリー「なんなんだぁこの紙はぁ...」
ブロリー「まあコレで尻拭けば良いだろ。しかしアホ作者の字きったねぇな」
ビリッ!フキフキ
ブロリー「さーてリングに戻るか。4試合目なんだからもうそろそろまともに戦える奴来てくれよ。」
虐待おじさん「YO!」ビシッ!
彼の鞭はマットを一撃で破いた、修理代はいくらかかるんだろ。
ブロリー「とうとう普通に戦えるヤツが来たみたいだな...」
ブロリー「スローイング!」\デデーン/
あーあ大会運営さんかわいそー
虐待おじさん「おじさんはねぇ...君みたいな子の悶絶顔を見るのが大好きなんだ!」おじさんはそう言うとケロッと笑った
ブロリー「なんだとぉ!」
虐待おじさん「次はこっちの番だ!」
ズバァーン!
虐待おじさんの鞭がブロリーの顎を貫く!
ブロリー「ぐわぁぁぁ!」
プルルルル...
虐待おじさん「はいもしもし...え?新しい奴隷少年が入荷した?すぐ大阪まで来てって?」
虐待おじさん「ちょっとおじさん予定が出来て帰るんだ、君の不戦勝で良いよ。」

ブロリー(また不戦勝かよ...)

虐待おじさんはそう言うとサッサと出ていってしまいました。