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6人
烏野える座NDダイナケラPミヤマアゲハカラスゼバードラグミミルマリーエース86
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駄文
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優谷優が初めて登場するぞ! エクシア王国 首都メリオル ネオジェットストリーム本館 ぷにる「皆さんおはようございます!」 プッぺ「おはようだっぺぷにる」 ボウ原しげる「お前すっかりここに馴染んだみたいだな!」 ぷにる「はい!ケシカス師匠と皆さんのお蔭です!そして皆さんと一緒に今日は楽しいピクニックへ出掛けますよ!」 カップヘッド「僕この世界でのピクニックするの初めてだから色々教えてもらえるかな?」 ボウ原しげる「勿論いいぞ!そうだ、この際お前に地図渡しとくから使ってくれ!」 カップヘッド「しげるありがとう」 プッぺ「ぷにる、荷物確認は済ませたぷ?」 ぷにる「一応コタローが荷造りしてくれたので大丈夫です!」 ボウ原しげる「じゃあ問題なしだな!よし行こうぜ!」 プッぺ「おーだっぺ」 優谷優「おーい待って皆!私のこと忘れてるよ!」 ボウ原しげる「あっいけねー優のことすっかり忘れてたw」 優谷優「もうひどいよしげる君、私もピクニックに行くって昨日言ったのに!」 ボウ原しげる「テヘペロ」 ぷにる「すみません僕もその事を忘れてました。では気を取り直して、ピクニックへ出発です!」 優谷優「あのぷにるちゃん、因みに目的地何処にしたか決めた?」 ぷにる「心配ありません昨日シュガーラにおすすめの場所教えてもらいました!さぁ行きましょう!」 一方ぷにる一行がピクニック出発したその頃、レッド・プロミネンスは レッド・プロミネンスのアジト ファイヤー「この間ゾーマらとアトラス山でキャンプでバカ騒ぎしてた時、テントの近くにあった岩場で宝石鳥の群れ見かけたんだよな、あいつらの胴体の宝石って剥ぎ取れるか調べに行きたい」 ナンセンス大公「ファイヤー、宝石鳥とはなんザマスか?」 ファイヤー「宝石鳥ってのはエクシア王国内のアトラス山とかに棲息してる鳥なんだよ。そいつらの胴体にルビーやダイヤなどの宝石を宿してるんだとさ」 ナンセンス大公「聞いたことも見たこともない鳥ザマスね」 ファイヤー「俺もよく知らんが多分そいつらの胴体の宝石高値で売却できる可能性が秘めてるんだ。あくまで俺の憶測に過ぎねえがとにかくアトラス山へ行きたい!」 ナンセンス大公「ファイヤーがそうしたいなら私も同行させてもらうザマスよ」 ファイヤー「気が利くじゃん!んじゃすぐに行くぞ!ワープ土管使ってアトラス山へ!」 ナンセンス大公「わかったザマス」 ドゥンドゥンドゥン!(土管に入る音) 移動中... アトラス山麓南 カップヘッド「あっ!あれってアトラス山じゃない!?」 優谷優「ホントだここがアトラス山か、ぷにるちゃん目的地ここだったよね?」 ぷにる「はい、ここが僕たちがピクニックする場所です!正直僕もこの山登るのは初めてですが、皆さんも同じですか?」 ボウ原しげる「僕2回くらいここでバーベキューしたから一様知ってるぞ」 カップヘッド「そうなんだ知らなかった、じゃあ登山口何処か教えて」 ボウ原しげる「おう任せな」 ぷにる「ではこれより楽しいピクニックを初めましょう!」 トロロロン!(何もない場所から土管が出てきた) ぷにる「うわぁ!?地面から土管が生えてきました!?」 優谷優「こ...この世界って土管が生えるのが普通なのかな?」 ボウ原しげる「これワープ土管じゃん。昔マリパしたことあるから知ってるけど、この土管行きたい場所に瞬時に移動する為に使われるやつだぜ。てことはあいつが出てくるな」 ドゥンドゥンドゥン!(中からファイヤー達が出てきた) ナンセンス大公「着いたザマス!ここがアトラス山ザマスか」 ファイヤー「そうここがアトラス山だ。手筈通り宝石鳥を探して...ん!?」 ナンセンス大公「早速宝石鳥発見したザマス?」 ファイヤー「いや違う、俺の探してたやつじゃなくて特に会いたくない奴がいやがった」 ぷにる「この人知ってます!この間僕のこと可愛くないと言った酷い人です」 ボウ原しげる「ぷにるこいつと知り合いだったのかよ。まあそれよりも、おいそこの犯罪組織の親玉、このワープ土管の持ち主お前だったのか」 ファイヤー「何が犯罪組織だ!レッド・プロミネンスはれっきとした軍事組織だぞ!間違えるんじゃねえ!つーかお前ら何しにアトラス山へ来た?」 ぷにる「皆さんと仲良く楽しくピクニックする為にメリオルまでバスで来ました!貴方こそどうしてここへ来たんです!」 ファイヤー「お前には関係ないだろ!大公こんな奴ら放っとけ、俺らはこいつらに喧嘩したくて来たんじゃないからな」 ナンセンス大公「そこまで言うなら従うしかないザマス!」 優谷優「あの二人ともどちら様でしょうか?」 ファイヤー「お前見かけねえ顔じゃん、もしやネオジェットの新入りか」 優谷優「そうです私昨日からネオジェットストリームに入りました!優谷優っていいます!」 ファイヤー「ふーんそっか、まぁいいや俺の名前だけでも覚えておけ、俺様は私立軍事組織レッド・プロミネンスの総帥 ファイヤーだ!」 ボウ原しげる「(犯罪組織の親玉)だろお前w」 ファイヤー「だから俺の組織は犯罪組織じゃねえから!」 ボウ原しげる「窃盗の常習犯なのに軍事組織自称してるとかダサすぎで草w」 カップヘッド「えっこいつ窃盗犯なの!?」 ファイヤー「うるせえよお前と絡んでるほど俺は暇じゃねえんだよこの棒人間野郎!!」 ボウ原しげる「どっちでもいいや、こいつらいるとどの道ピクニック邪魔されるかもしれないし、ここは僕の大技で叩き潰してやるか!」 ナンセンス大公「どういう意味ザマスか!?」 ボウ原しげる「こうするつもりだ!ボウ原波ッ!!!」 デデーーーーーーーーーン! ナンセンス大公「何故私がこんな目にあうザマスかああああああ!」 ファイヤー「いやあああああああnu!棒人間野郎にふっ飛ばされた!宝石鳥探しに来ただけなのにどうしてこんなことに!」 ボウ原しげる「ぷにる邪魔者蹴散らしといたからピクニック初めようぜ」 ぷにる「では気を取り直してピクニックを初めましょう!」 ボウ原しげる「おっしゃあ行こうぜ!」 カップヘッド「待ってよしげる!」 優谷優「あの人一体何者なのかな?帰ったらクルトさんに聞いてみよう」 ファイヤー「いやあああああ!いやああああああ!覚えてろよ棒人間野郎め!次会ったら叩き潰してやるからなああああああ!!」 続く!
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