ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part19 のバックアップ(No.1)
part18の続きです!
ドラ「俺は負けない!!一生懸命ここまで、特訓して、この仲間達と大会にやってきた!!この戦い、お前だけには負けられない!!」(一応眠っている) 善逸「禰豆子ちゃんに、指一本触れてみろ…この俺が容赦しない!!」 ……つむじ風が二人を通る… ゼロ「いつまでも好きにやらせるかよ!!」 ゼロ「幻夢・零!!」 ドラ「うわっ!!」(避ける!!) 善逸(避ける!!) ドラ「うわっ!今の危なかったじゃないか!!」 ドラ「こうなったら…」 ドラ「二人まとめていくぞ!!」 ドラ「いくぞー!!」 ハミィ「ニャー!急に力がわいてきたニャー!!ムーン…」 善逸「雷の呼吸…壱の型…」 ゼロ「イクゾッ!!」 ハミィ「スパイラルゥ、ハート、」 ドラ「とりゃあー!!」 ハミィ「アタック!!」(ハートを3つなげつける!!) ボォォン!! ハートが、3人のあそこに当たる!! ドラ「おあぁぁぁぁぁぁ!?」(目が飛び出す!!) ゼロ「ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」(叫び声をあげる!!) 善逸「ギャアアアァァァァァァ!?」(叫び声をあげる!!) しばらくお待ちくださいの画面*1 バトル対決
シグマ*3「哀れなゼロ…」 インディー*4「ドラ、大丈夫か!?」 伊之助*5「おい!!気絶してんじゃねぇよ!!起きろゴラァ!!」 モア*6「皆落ち着いてっぴゅる!!」 ドラ ゼロ 善逸 失格 残り111人 その頃…
アムールトラ「ガルゥゥゥゥゥ…!!」 アムールトラ(かなり体がボロボロになっている!!) SZ姉貴(こちらもかなりボロボロになってる!!) SZ姉貴(チェーンソーで攻撃しようとする!!) アムールトラ「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」(SZ姉貴をの手を噛む!!) SZ姉貴「痛ぇ!!」 SZ姉貴は痛みでチェーンソーを放してしまった!! アムールトラ「グァァァ!!」(チェーンソーをバラバラにする!!) SZ姉貴「!!」 アムールトラ「ガルゥゥ!!」 SZ姉貴「ハハハ…」 SZ姉貴は加速で避けて、アムールトラの後ろに回る!! SZ姉貴(死神の鎌をアムールトラに向ける!!) SZ姉貴「さようなら…」 バキューン!! アムールトラ(倒れる!!) SZ姉貴「(あいつらには本当に悪い事をしてしまったな…だが安心しろ、峰打ちにしておいた後、一分後に回復する菌も取り付けた)」 バトル対決にて アムールトラ ☆×3−3=0 アムールトラ 失格 残り110人 その頃
キーボードクラッシャー「くそ…このままではいつまでたってもポイントがたまらない…こうなったらコイツらの力を借りてやる!!来い!!」 キーボードクラッシャーは3つのハイパーボールで伝説のポケモンを召喚する!! スイクン「勝、お前の思いどおりにはさせん!!(中の人繋がり)」 エンテイ「ええいー!!(鳴き声)」 ライコウ「全て順調のようだな。予定通り、側面に展開させよ(名前繋がり)」 キーボードクラッシャー「なんか二体だけおかしくねぇか!?(エンテイは普通だけど…)」 キーボードクラッシャー「まぁいいや、さっさとあいつらをやつけて」 ガレオム「!!(ガレオムがいきなり現れて、三犬をぶっとばして何処かへ行った!!)」 キーボードクラッシャー「あぁぁぁぁぁぁぁ!!俺の三犬が出たばっかなのにぶっ飛ばされた!!あぁぁぁぁ!!なんてことしてくれるんだ!!」 その頃
そばっち「ちょっと!空飛んでばっかで戦おうとするのは卑怯だよ!!」 G・ロードランナー「へっ!飛んじゃいけないってルールはなかったぜぇ」 NYN姉貴「おのれ…」 G・ロードランナー「もしかして、この私を落とそうと思ってるのか?やれるもんならやってみろ~ww」 シャミ子「うわぁぁぁぁぁ!!」(何故かぶっ飛ばされている) G・ロードランナー「おい、どうした、ビビってんのか?ってギャッ!!」 ロードランナーとシャミ子は、ぶつかって共に落下した!! G・ロードランナー「痛てぇ…おいてめぇ!何してくれてんだよ!」 シャミ子「あぁ、すみません!これには色々な訳が、」 NYN姉貴「……」 そばっち「……ん?何か近づいてきてるような…」 ガレオムが突進してきた!! シャミ子「!!危機管理!!」 G・ロードランナー「やべっ!!」(すぐさま避ける) NYN姉貴「!!逃げるんだよ~!!」 そばっち「ちょ、まずい!早く逃げないt…」 ドカァーーン!! しかし、間に合わず、そばっちはガレオむによってぶっ飛ばされてしまった!! そばっち「間に合わなかった~!!」 バトル対決にて そばっち 失格 残り109人 NYN姉貴「ワ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」 NYN姉貴は転がる!! NYN姉貴「なんでぇ…?」(逃げたのに何故かぶっ飛ばされた。しかし、やられはしなかった) NYN姉貴「おや?」(何かを見つける!) NYN姉貴「イイゾ~コレ~」(何処かへ向かう!) その頃…ぶっ飛ばされた三犬は…
エンテイ(ぶっ飛ばされて、何処かに着く) エンテイ「?」 早坂美玲「僕もオルガチームでなにもしてないけど、何かしないと!」 エンテイ「ええいー!!」 早坂美玲「あれ!?これって、エンテイ!?始めてみる!かっこいい!!」 NYN姉貴「ペチャンコになってこいよ!!」(行きなり襲いかかる!!) 早坂美玲「え!?うわっ!!」(NYNのパンチの衝撃でぶっ飛ばされる!!) NYN姉貴「ちゃおっす!」 早坂美玲「痛た…うっ、やってくれましたね!(ガンがーモードに変身!!)」 繰り返す日常に~折れないように~ NYN姉貴「114514(止まらないポプ子と化する!!)」 勝ち取りたい!!ものもない!!無力なバカにはなれない!!それでキミは、いいんだよ!(止まらないオルガによってネタにされた曲が流れ始める!!) エンテイ「……」 エンテイ「……」 エンテイ(何を見せられてるのだろう) スイクン(ぶっ飛ばされて、何処かへ落ちる!) スイクン(迷ってしまった) フリーザ「ホッホッホッホ…分身のベジータさんも大したことないみたいですね…」 分身ベジータ「ほおぉ!?」(ダメージを受けまくる!!) スイクン「…」(よくわからない状況だが、戦おうとする!!) スイクン(スイクンの冷凍ビーム!!) フリーザ「!?」 分身ベジータ「え?」 分身ベジータ「わあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 冷凍ビームで凍らされる!! 召喚獣が、召喚獣を倒したことによって キーボードクラッシャー*7 ☆×5+3=8 キーボードクラッシャー「え、何で増えてんだ…?なにもしてないんだけど…」 その頃…
ドカァーーン!! リオル(ぶっ飛ばされる!!) サトシ「リオル!!」 ガムボール「これでトドメいくぞ!!大玉螺旋丸!!」 ガムボールは大玉螺旋丸を投げる!! サトシ「!!しまった!!」 ゴウ「サトシ!!うわっ!!」 カカロット「遊びは終わりだ!!」 ゴウはカカロットはカカロットと対決しているので、助ける余裕がない!! ゴウ「くそっ!どうしたらいいんだ…!」 大玉螺旋丸がサトシに向けて放たれようとする!! サトシ「うぉあぁ!?」 その時、ライコウがサトシの前に降ってくる!! サトシ「!?あれはライコウ!?どうして空から…」 ドカァァン!! 召喚獣を倒したことによって ガムボール「やった!?よっしゃあ!!この日のために大玉螺旋丸を練習しといてよかった!!さて、早くシトロンを捕まえて…」 サトシ「なんだかライコウには悪いけど、助かった…!ハッ!ガムボールが!!ピカチュウ!アイアンテールでやつを止めろ!!」 ピカチュウ「ピカッチュウ!!」 ガムボール「高得点は僕の物、」 ピカチュウがガムボール頭にアイアンテールをぶつける!! ガムボール「ぎゃあああぁぁぁぁ!!」 ガムボールはピカチュウによって止められた!! ガムボール「えっ、ちょっなんで生きてんの!?……?」(下を見る) ライコウ(大玉螺旋丸で再起不能になっている!) ガムボール「あー、なるほど…」 part20?に続く |