ルビー「あーもー!!これじゃあいつまでたっても星が全然集まらない!!」
なかなか一向に星が貯まらなく不満をぶつけるルビー。
ルビー「こうなったらいちかばちかで…」
ルビー「ジュエルパッドを使って、星を一杯集めるんだから!!」
サフィー「!!待って、ルビー!」
ルビー「え?何で?」
ガーネット「そのジュエルパッドはまだテスト実験がまだなのよ!?」
サフィー「もし何が起こるかも分からずに使ったら、」
ルビー「あーもーうるさーい!いいでしょちょっとぐらい!いくよー!!」
ルビー「ジュエルフラーッシュ!!」
ジュエルフラッシュが光りだす!!
ゴゴゴゴゴゴゴゴコゴゴゴゴゴゴゴゴ……
ガーネット「な、何…この音…」
サフィー「まさか…」
ドカァァァン!!
地響きが起きる!!そして、地響きの中から飛び出してきたのは…
でかい掃除機だった!!
ルビー「わー!!何これ~!?」
ガーネット「ほら、言わんこっちゃない!!」
サフィー「なんか嫌な予感が…」
でかい掃除機(このフィールドの半分を吸いとる!!)
ティーダ「何だ…?変な音が…ってうおあ!?」(吸いとられる)
ジャイアン「おらあぁ!!俺様にぶん殴られたいやつはいるk…ってうおぉ!?」(吸いとられる)
デデデ大王「デデッ!?何事ゾーイ!?デデ~!?」(吸いとられる)
ワドルドゥ「陛下!?」
3人が掃除機に吸い込まれる!!
ティーダ「うわぁぁぁぁぁぁ!?」(吸いとられた!)
ジャイアン「うおあぁぁぁぁぁ!?」(吸いとられた!)
デデデ大王「誰かぁ助けてくれぇぇぇぇ!!」(吸いとられた!)
バトル対決にて
勝・ルビー ☆×3+4+2+3=12 負・ティーダ ☆×4−4=0 負・ジャイアン ☆×2−2=0 負・デデデ大王 ☆×3-3=0
ティーダ ジャイアン デデデ大王 失格 残り89人
保登心愛「わぁ~可愛い!でもなんでこの子も参加しているんだろう…」
トラハムちゃん「可愛い!?ちょっと照れちゃう…」
ドカァーーーーーン!!
保登心愛&トラハムちゃん「!?」
マクギリス「少々八つ当たりに付き合って貰おう…」
ひろし「さすがに負けたぜ…」
ひろしはマクギリスと戦っていて負けていた!
勝・マクギリス ☆×2+2=4 負・ひろし ☆×2−2=0
ひろし 失格 残り88人
保登心愛「何でそうなるの!?」
シャミ子「もう終わりが近づいてきてます!?どうしようどうしよう!」
アクア「もうどうしよう~!!(泣)残ったの私たちだけになっちゃったよぉ~!!(泣)カズマはいったいどこにいるのよぉ~(泣)」
アクア「こうなったら…せめて弱いやつを倒して決勝に進むわ!!」
アクア「あの角が生えたザコそうなキャラを浄化してあげるわ!!覚悟しなさい!!」
アクア「ていやあぁぁぁぁぁぁぁ!!」
シャミ子「えぇ!?ちょっと待ってください!?私を狙う気満々じゃないですか!!折角魔法少女と仕方なく手を組んで、桃とみかんさんと手を組んでチームを結成したのに、これが最後の活躍ですか!?」
シャミ子「こ、このバトル、まだ退場したくありません!」
シャミ子「!!そうだ!危機管理フォーム!!」
シャミ子は危機管理フォームを発動した!!
シャミ子「この姿は恥ずかしいですが、やるしかありません!」
アクア「へ、変な姿になった!?ま、まぁいいわ!!私の力を見せてあげるわ!!ゴッドブ」
シャミ子「そうはさせません!!てぇぇぇい!!」
ボカァ!!
シャミ子はパンチ攻撃でアクアの原を殴る!!
アクア「いたぁっ!!」
アクア「って、あれ?思ったより痛くない…」
シャミ子「えぇ!?」
アクア「プップップww変身してその程度のパンチww笑っちゃうわww思ったより痛くなくてよk」
ピキューーン!!
アクア「うわぁぁぁぁぁぁ!?」
アクアがいきなり空の彼方まで吹っ飛ぶ!!
シャミ子「え!?」
分身ベジータ「ちっ、全然相手が見つからないじゃないか!!クソッタレが!!ん?」
アクア「きゃああああああああああああ!?」
分身ベジータ「ほおぉぉぉ!?」
勝・シャミ子 ☆×4+2+3=9 負・アクア ☆×2−2=0
アクア 失格 残り87人
ストライダー飛竜「せいやっ!!」(分身ベジータをぶっとばす!!)
分身ベジータ「おぉう!?」(ぶっ飛ばされる!!)
召喚獣を倒したことによって
ストライダー飛竜 ☆×3+3=6
シャミ子「き、危機一髪でした…ごせん像持っておいて正解でした!」
ごせん像(リリス)「まぁ、一時は少しどうなるかと思っていたが、何とかなってよかったぞ!」
シャミ子「あ、ごせんぞ!ちょっと恥ずかしかったですが、危機管理フォームで何とかなれました!」
キーボードクラッシャー「畜生…残り時間わずかじゃねぇか!!」
キーボードクラッシャー「このままだと決勝進出できず、負けてしまう!!あ、そうだ!こんな時の為にセンサー爆弾持ってたんだった!ヘッヘッヘッヘwwハッハッハッハッハ!!これで相手を罠にはめて、星の多い奴をぶっ倒してやる!!」
キーボードクラッシャーは、センサー爆弾を置く!しかし…
ダーウィン「ふんふんふんふふん…うわっ!下にセンサー爆弾がある!危なかった…もし誰かが踏んだら危ないから写真を撮って共有アプリ(イ○スタみたいな)にあげよう!」
キーボードクラッシャー「○ねぇ!!あのクソ金魚なに拡散しようとしてんだ!○ねぇぇぇぇ!!完全に嫌な予感しかしねぇじゃねぇか!」
しんのすけ「あ、ここにセンサー爆弾がおいてあるですな。」
ワドルドゥ「せっかくなのでツ○ッターで拡散するであります!」
NYN姉貴「センサー爆弾ありますねぇ!」
ピピ美「インスタにあげよ!」
ドナルド「こんなところに爆弾があるのか!」
ムスカ「私も拡散しようじゃないか!」
ルリジェ「そうね!」
どんどん、出場者が情報を拡散していく!
キーボードクラッシャー「アァァァァァァァァ!!これじゃあ誰も近づかなくなったじゃねぇか!!アァァァァァ!!というか俺と同じチームのドナルドとムスカとルリジェも拡散してんじゃねぇ!!」
ガムボール「グッ!」
サトシ「ピカチュウ!10万ボルト!!」
ガムボール「忍法!変わり身の術!」
サトシ「何!?」
ドカァァーーン!!
サトシ「い、いなくなった!?」
サトシはガムボールがいなくなったことに驚いている!
ガムボール「今のうちに今のうちに…!」
ガムボールはダーウィンの所に向かう!
ガムボール「ダーウィン!頼む!星を1つだけでもくれ!」
ダーウィン「え、何で!?」
ガムボール「頼むよ…星が無さすぎて困ってるの!早く!お願い!」
ダーウィン「で、でも…」
ガムボール(キラキラした目でダーウィンを見る!)
ダーウィン「う、うぅ…分かったよ…」
ダーウィン ☆×5−1=4 ガムボール ☆×8+1=9
うさみちゃん「あんたさすがにそれは」
ガムボール「うるさーい!螺旋丸!!」
ドカァーーーン!!
勝・ガムボール ☆×9+3=12 負・うさみちゃん ☆×3−3=0
うさみちゃん 失格 残り86人
聖徳太子「超必殺、飛鳥文化アタックゥゥゥ!!」
分身ベジータ「グオアァァ!!」
ケンホロウ「(鳴き声)」
聖徳太子 ☆×6+3+3=12
聖徳太子「ふぅ、これで何とか決勝進出できる!私が優勝して聖徳太子ブームをまた流行らせてやるもんねー!ハッハッハッハッハー!」
曽良「なんか、飽きてきたな…」
曽良「あのダイナさん、すみません。僕もうここで飽きたのでもう帰ってもいいですか?」
ダイナ「え!?何で!?じゃああなたが持ってる星どうするの!?」
曽良「あ、その事なら…この人(ヨーギラス)に渡します、それでいいですか?」
ヨーギラス&ダイナ「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
ヨーギラス「マジですか…」
ダイナ「…本当はよくないけど仕方ない…」
棄権により
負?・曽良 ☆×5−5=0 勝?・ヨーギラス ☆×4+5=9
曽良 棄権 残り85人
うさみちゃん*1「私も棄権しとけばよかったわ…」
part24?に続く