ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part25 のバックアップ(No.1)
part24の続きです!
サフィー「そんな…私が負けるなんて…」 ストライダー飛竜「これが実力の差だ。力の大会はそんなに甘くない。」 (ストライダー飛竜はそういって去る) ストライダー飛竜「フンッ!!」 分身ベジータ「ぐおあぁぁぁぁぁぁ!!」 (分身ベジータはぶっとばされる!) ストライダー飛竜 ☆×9+3=12 オルガ(止まらないオルガモードで走る!!) ドカァーーン!! 恋するドラゴン「きゃああああああああ!!」 オルガ「俺は止まらねぇからよぉ…!!」
勝・オルガ ☆×4+2=6 その後も…
サトシ「ピカチュウ10万ボルト!!」 ピカチュウ「ピーカッチュウウウウウ!!」(10万ボルトを分身ベジータに浴びせる!!) 分身ベジータ「ぐあぁぁぁぁぁぁぁ!!」 ドカァーーン!! かばん「うわぁぁぁぁ…」 分身ベジータ4人「ふん、てこずらせやがって…いくぞ!!ファイナルフラーッシュ!!」 かばん「わあぁぁぁぁぁ!!」 サーバル「かばんちゃん!!」(急いでかばんと一緒にしゃがませる!!) 分身ベジータ4人「ダニィ!?」 分身ベジータ4人の攻撃はなんとかかわすことができた!その代わり… ドカァーーーーーン!! 分身ベジータ4人「おわああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 分身ベジータ達は、それぞれの分身同士を打ち消しあってしまった!! 分身ベジータ「おわあぁぁぁぁぁぁぁ!!」 ドカァーーン!! サーバル「って、あれ…?」 かばん「サーバルちゃん!助かりました!」 召喚獣を倒したことによって ダーウィン「ちょっと待って!?なんか手抜き化してきてるよ!?」 NYN姉貴「しょうがないさ。だって、もうネタ切れが近くなってきてるから…」 ダーウィン「そういうネタ!?」 突然黒大型セルリアンが現れた! ダーウィン「アァァァァァァ!!」 NYN姉貴「うおはっ!?」 ダーウィン「に、逃げろー!!」 ダーウィン「あいつの存在すっかり忘れてたよ!!」 ダーウィン「ねぇそこのチームの人さん、なんか武器は持ってない!?あいつ倒したいんだけど!?」 NYN姉貴「ないです」 ダーウィン「えぇ!?」 NYN姉貴「板チョコなら2枚だけ残っています」 ダーウィン「板チョコ2枚でどう戦えばいいの!?」 NYN姉貴「うおはっ!!」(転んで、板チョコを落とした!!) 黒巨大セルリアン(板チョコに反応した!) 黒巨大セルリアン(板チョコの所に向かい、チョコを食べる) ダーウィン「あれ?チョコを食べてる…もしかして、チョコが好きなのかな…?」 NYN姉貴「(意味が分から)ないです…」 … … … … … NYN姉貴&ダーウィン「あ」 ドカァーーン!! チーン 分身ベジータ2人「なぜ俺まで…」 召喚獣を倒したことによって ダーウィン ☆×4+3+3+3=13 ダーウィン「これで何とか出場できる…」 オノノクス*2「もう何もかもめちゃくちゃだな…」 その頃
パラガス「伝説の超息子☆」 ラテ「クゥゥゥゥゥン!!」 ラテはショックで気絶する
ラテ 失格 残り72人 パラガス「……」(時計を見る) 現在、大会終了まで… 10分となっていた パラガス「さて、この戦いも数分の命だ…」 ブロリー「ハァッ…ハァッ…」 パラガス「んん?」 パラガス「ブロリー、一体どうしたと言うのだ…?」 パラガスはブロリーが疲れているのを見て言う。そしてその姿を見ると… パラガス「ファッ!?ど、どうしたんだその傷は!?」 ドカァァァァァァァァァァン!! 何かの気を感じる!! そして、その気を放っているのは… 幽管の少年だった。 パラガス「あれは、確かふぁんしーあいらんdoorの少年。まさかブロリーは奴と戦っていたのか…?」 ブロリー「くっ、流石は少年と誉めてやりたいところだ…!」 幽管の少年「じゃあ、いくよ!!」 幽管の少年は急に体が変化し始めた!! パラガス「えぇ!?さっぱり分からんが、あの少年、凄まじい破壊力を感じるぞぉ!?まさか、あの少年は…」 ブロリー「少年ンン!!貴様を血祭りにあげ、俺は決勝へ行き、全員血祭りにあげて優勝するだけだぁ!!もう、この俺を止めることはできぬぅぅぅぅぅぅぅ!!」 ブロリーに凄い気が感じられる!! ブロリー「気が高まる…溢れる…!!ウオォォォォォォォォォ!!」 ドカァァァァァァァァァァン!! パラガス「door!?」 キーボードクラッシャー「なんだ!?」 ガムボール「えぇ!?何これ何これ!?」 パラガス「ブ、ブロリー!?奴と同じ力の気を感じる…!!まさか…腐☆腐、よく見ろ、地獄に行ってもこんな素晴らしいバトルは見られんぞ…これは中々のものだ…!」 カズマ「そうですね」 パラガス「何だお前」 炭次郎「クッ…!!」 パラガス「おや…?」 アグジキング「アーーーーッ!!」 大量のアグジキング「アーーーーッ!!」 炭次郎「…!!」 パラガス「えぇ!?あいつは、炭次郎か…そして…ん?」 パラガス「えぇぇ!?何故、アグジキングが大量にいるんだ!?」 part26?に続く |