第1回の『Type-L』では…。 烏野える「オモダカ、KARASUKEで最初の…」 プシューーーーー!! 烏野える「FINALステージへーーーーー!!」 前回ではファイナリストが現れた『Type-L』。 烏野える「時間がないぞ!綱登りーーー!!」 バンッ! 完全制覇には至らなかった。 烏野える「一段目から二段目、三段目、四段目…」 バシャーーーン! 烏野える「ああーーーーー!!」 烏野える「先ほど挑戦した西谷夕は、この…」 バシャーーーン! 烏野える「エリアーーーーーーー!」 烏野える「耐えろ、耐えてくれ田中!!」 バシャーーーン!! 烏野える「ああーーーーー!!」 しかし、その2ヶ月後に行われた『第2回KARASUKE』では2ndステージで全員が消えた。 『第1回KARASUKE Type-L』から約4ヶ月、そして最悪の結末だった『第2回KARASUKE』から約2ヶ月、第2回の『KARASUKE Type-L』が開幕。今回も50人の女性がエントリー!今回こそ完全制覇出るか!? リンガルー「プリズムシーソーはへっちゃらよ!」 カット「今度こそ!」 アナ「クリアを目指すわよ!」 井之原小星「緊張で足が震えちゃいそうだけど、最後まで諦めずに頑張りますっ!」 リポーター(レスラー)「前回は完全制覇目前まででしたが、今回は…」 オモダカ「前回の悔しさは忘れていない。今回はその先へ行く。」 野原しんのすけ「おねいさん!オモダカおねいさん!ゴールで待ってるオラに、とびきりのブリブリ見せておくれよ~!」 野原みさえ「ちょっとしんのすけ!邪魔しないで!……でもオモダカさん、あんたならできるわ!その根性、見せつけてやりなさいよ!」