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ジャンル別/小説/バラエティ/L07/2/6 のバックアップ(No.14)
烏野える「45人が散り、未だ静まり返ったままの1st STAGE!さあ、続いては高圧的な態度だが、筋の通らない事が許せないサビ組のボスがKARASUKEに挑みます!」
烏野える「サビ組のボスが挑む!荒々しい足取りでシーソーに乗っていく!補佐のジプソとしたっぱ達も応援に駆けつけている!シーソーが落ち着くのを待ってからの…」
烏野える「HIKAKIN、因縁のスタート!本家第43回大会でも、多くの実力者を飲み込んだこのプリズムシーソー!この大会でもリタイアが続出しています。さあ、今回はどうだ!?いけるか!?」
烏野える「弟を飲み込んだプリズムシーソー。SEIKINは越えられるか!?」
烏野える「ボーちゃんが動き出した!制限時間は120秒。まずはプリズムシーソー。風間君はクリアした!ボーちゃんはどう攻略するのか!?」
烏野える「行ったー!続いてローリングヒル!カスカベ防衛隊として、4人目の挑戦となりますボーちゃん!まるで散歩でもするかのように軽々と踏み越えていく!38歳になってもその身軽さは健在だ!」
烏野える「さあ、新エリアのスクリュードライバー。」
烏野える「さあ、フィッシュボーンです!20本の骨が牙を剥く!ボーちゃん、1本目、2本目…」
烏野える「課外授業が始まった!彼女は小学部3年5組の担任。教え子たちの期待を背負い、まずは慎重に…飛び移った!」
烏野える「流れるような動きだ!放課後、校庭の遊具を使って毎日1時間の体幹トレーニングを積んできました。マドンナ教師、サフィー!ここも順調に進んでいく!」
烏野える「ここが運命の分かれ道。」
烏野える「さあ、ここも未経験!フィッシュボーン!しかし、教え子たちとドッジボールで鍛えた動体視力は衰えていない!ポールの隙間を鮮やかに縫っていく!サフィー、速い、速いぞ!」
烏野える「さあ、2つ目の難関、ポッピングロード!3年5組の子供たちの声援が聞こえるか!?二段、三段、四段、五段!リズミカルに行った!女性陣として初のクリアだ!」
烏野える「残り時間は1分を切っている!」
烏野える「女性特有の粘り強さを見せています!今大会で最初の…」
烏野える「サフィー、今大会で最初にそり立つ壁へ挑む!」
烏野える「一歩目を踏み出した!『type-L』ではフィッシュボーンで苦杯をなめましたが、まずはこの新エリアをどう捌くか!?シーソーの激しい揺れに堪えているぞ!?タロがシーソーからローリングヒルへジャンプだ!」
烏野える「まずはプリズムシーソー。ゆっくり…」
烏野える「木倉高校からの2人目!おしゃれちゃんがシーソーに乗った!おっと!?バランスが崩れてるぞ!?」
烏野える「マフラーちゃん、2人の思いを背負って行った!マフラーちゃん、耐えているぞ!耐えているぞ!くるりんちゃんとおしゃれちゃんはプリズムシーソーで散った!シーソーの動きを止めるマフラーちゃん!さあ、シーソーからローリングヒルへ…」
烏野える「伝説のクラッシャーが動い…」
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