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ジャンル別/小説/バラエティ/L07/2/4 のバックアップ(No.16)
烏野える「島根が生んだ愛すべき怪人。そして、鷹の爪団の特攻隊長!」
烏野える「島根の怪人、吉田君!自作の銅像を建てるための予算を確保できるか!」
烏野える「120秒の戦いが始まった!このプリズムシーソーは予選会には存在しない!さあ、ここはどうだ!?ジャンプだ!」
烏野える「行ったー!」
烏野える「あと一歩という…」
烏野える「さあ、魚の骨がモチーフのフィッシュボーン!ここは予選会にはあったエリア!どうだ?突破ーーー!!」
烏野える「最初の挑戦者は弾き飛ばされましたポッピングロード!高さの違う5つの…」
烏野える「シーソーの中心から、ローリングヒルへ…」
烏野える「さあ、フィッシュボーンだ!サイトウ、慎重に進んでいく。」
烏野える「新エリア、ポッピングロード!初攻略者は…」
烏野える「最初の一歩が速い!まるで瞬間移動を見ているかのようにシーソーを走る!」
烏野える「そのままのスピードでローリングヒルを駆け上がっていく!ここも速いぞ!予選会1位の五条悟!」
烏野える「ポールの…」
烏野える「20本の凶器が迫るフィッシュボーン!しかし五条、ダンスでも踊るかのようなステップで、ポールの隙間をすり抜けていく!もはや次元が違います!」
烏野える「さあ、ここまで誰も攻略できていないポッピングロード!5つのバネが五条を迎え…」
烏野える「俊介が動いた!小学生のプリズムシーソー!両手でシーソーの揺れを押さえる!この子供はどうだ!?飛び移る!」
烏野える「着地!11歳とは思えない落ち着き。奈良から来た小学6年生、風屋俊介!彼は緑山の舞台に憧れてKARASUKEジュニアカップの出場を決意しました!ここもクリアだ!」
烏野える「ジュニアカップには…」
烏野える「リクヤ、後輩達にかっこいいところを…」
烏野える「松岡修造、勢いよく駆け…」
烏野える「前回はオリジナルエリアで散りました、魔理沙のプリズムシーソー!」
烏野える「そこから次のエリアへ…おっと!?バランスを崩したか!?」
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