<a href="https://ltube704.swiki.jp/index.php?cmd=related&page=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB%E5%88%A5%2F%E5%B0%8F%E8%AA%AC%2F%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%86%E3%82%A3%2FL07%2F2">ジャンル別/小説/バラエティ/L07/2</a> のバックアップ(No.18)
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ジャンル別/小説/バラエティ/L07/2
のバックアップ(No.18)
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1 (2026-02-28 (土) 21:07:16)
2 (2026-03-01 (日) 00:37:00)
3 (2026-03-01 (日) 09:14:09)
4 (2026-03-01 (日) 14:02:12)
5 (2026-03-06 (金) 03:57:52)
6 (2026-03-06 (金) 08:35:52)
7 (2026-03-08 (日) 01:44:44)
8 (2026-03-12 (木) 00:35:07)
9 (2026-03-15 (日) 13:47:50)
10 (2026-03-15 (日) 23:54:57)
11 (2026-03-17 (火) 22:48:17)
12 (2026-03-18 (水) 00:58:59)
13 (2026-03-18 (水) 04:00:49)
14 (2026-03-18 (水) 06:14:52)
15 (2026-03-23 (月) 06:42:26)
16 (2026-03-23 (月) 23:26:28)
17 (2026-03-25 (水) 05:05:32)
18 (2026-03-25 (水) 13:45:34)
19 (2026-03-26 (木) 08:12:16)
20 (2026-03-26 (木) 10:30:56)
21 (2026-03-26 (木) 14:40:28)
22 (2026-04-07 (火) 03:25:52)
23 (2026-04-10 (金) 23:38:36)
24 (2026-04-12 (日) 08:26:01)
25 (2026-04-14 (火) 05:07:55)
26 (2026-04-16 (木) 14:40:30)
27 (2026-04-17 (金) 00:06:00)
実況
烏野える座
▲
▼
リポーター
レポーター(リズム天国)
▲
▼
出場者
▼
No.1~No.50
ゼッケン番号
肩書き
名前
出典
1
ニコニコオールスターズ
ドナルド・マクドナルド(64)
マクドナルド
2
新生カオス組
トラハムちゃん(32)
とっとこハム太郎
3
漫画家
佐藤マサオ(38)
クレヨンしんちゃん
4
スケートボーダー
カドルス(31)
Happy Tree Friends
5
4代目スイちゃん
増田梨沙(12)
有名人
6
忍術学園予選会教員の部優勝
???
7
忍術学園予選会教員の部敢闘賞
???
8
女優
桜田ネネ(38)
クレヨンしんちゃん
9
中学1年生
ぱわるぅ(13)
サンリオ(がおぱわるぅ)
10
無職
ルビー(25)
ジュエルペット
11
中学1年生
パンタ(12)
どうぶつの森(パンダ家族の日常)
12
調布獣学園 中学1年生
ももは(13)
調布獣学園
13
はぴだんぶい
ポチャッコ(41)
サンリオ
14
ブルーベリー学園 ヤーコンの娘
タロ(19)
ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
15
アイドル歌手
ゆめみっち(24)
たまごっち!
16
弁護士
風間トオル(38)
クレヨンしんちゃん
17
樟葉宮表参道商店会
みっけ
ゆるキャラ
18
SOS団
涼宮ハルヒ(38)
涼宮ハルヒの憂鬱
19
高校生
ラキたま(15)
ヒミツのここたま
20
モリパクコフレ団
きゃんでぃぱくぱく(25)
たまごっち!
21
おぼっちゃま
骨川スネ夫(61)
ドラえもん
22
アイドル
真中らぁら(22)
プリパラ
23
大家さん
オーキニーちゃん(35)
とっとこハム太郎
24
妖怪
ジバニャン(22)
妖怪ウォッチ
25
秘書
しずえ(33)
どうぶつの森
26
木倉高校
くるりんちゃん(34)
とっとこハム太郎
27
木倉高校
おしゃれちゃん(34)
とっとこハム太郎
28
木倉高校
マフラーちゃん(32)
とっとこハム太郎
29
木倉高校 校長
レオポルド・スリック(32)
キーボードクラッシャー
30
パイロット
ボーちゃん(38)
クレヨンしんちゃん
31
KARASUKE予選会敢闘賞
???
???
32
KARASUKE予選会敢闘賞
???
???
33
KARASUKE予選会3位
???
???
34
KARASUKE予選会2位
???
???
35
KARASUKE予選会1位
???
???
36
チームL予選会代表
???
???
37
チームL予選会代表
???
???
38
チームL予選会代表
???
???
39
KARASUKEジュニアカップ準優勝
???
???
40
KARASUKEジュニアカップ優勝
???
???
41
Youtuber
HIKAKIN(37)
Youtuber
42
Youtuber HIKAKINの兄
SEIKIN(38)
Youtuber
43
モリパクコフレ団
コフレっち(26)
たまごっち!
44
シンガーソングライター
歌愛ユキ(25)
VOCALOID
45
忍術学園予選会一般の部敢闘賞
???
???
46
忍術学園予選会一般の部優勝
???
???
47
JOCHUM まめまめ戦隊
まめちぃ(23)
JOCHUM
48
くのいち中学生
カット(12)
メイドインワリオ
49
くのいち中学生
アナ(12)
メイドインワリオ
50
湖西ケモノ学校 教諭
サフィー(25)
ジュエルペット
▼
No.51~No.100
ゼッケン番号
肩書き
名前
出典
51
ござるっちの妹
くのいっち(23)
たまごっち!
52
Beatcats 小学校教諭
エマ(26)
Beatcats
53
配管工
ルイージ(29)
スーパーマリオブラザーズ
54
秘密結社串刺しオゾン
初音ミク(34)
VOCALOID
55
スター団
シュウメイ(22)
ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
56
Beatcats 激辛ファイター
レイラ(27)
Beatcats
57
烏野高校卒業生
田中龍之介(30)
ハイキュー!!
58
ゲーム開発部
天童アリス(20)
ブルーアーカイブ
59
ブルーベリー学園 料理人
アカマツ(18)
ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
60
Beatcats 保育士
リコ(26)
Beatcats
61
野原一家の長男
野原しんのすけ(38)
クレヨンしんちゃん
62
怪盗キッド
黒羽快斗(32)
まじっく快斗
63
スグリの姉
ゼイユ(20)
ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
64
烏野の守護神
西谷夕(30)
ハイキュー!!
65
ゲーマー
ナインボルト(17)
メイドインワリオ
66
モリパクコフレ団
もりりっち(25)
たまごっち!
67
探偵
マチエール(28)
ポケットモンスター LEGENDS Z-A
68
MAHO堂
春風どれみ(35)
おジャ魔女どれみ
69
陸上自衛隊員
日垣聖輝(23)
オリキャラ(やまもとけんた)
70
アイドル歌手
キラリっち(24)
たまごっち!
71
Beatcats 現役アイドル
ミア(26)
Beatcats
72
MZ団
ガイ(27)
ポケットモンスター LEGENDS Z-A
73
プラネテューヌの女神
ネプテューヌ(29)
超次元ゲイム ネプテューヌ
74
レイジ・レギオン
カリザ(19)
プリンセスコネクト!Re:Dive
75
サビ組ボス
カラスバ(35)
ポケットモンスター LEGENDS Z-A
76
Beatcats 幼稚園教諭
チェルシー(25)
Beatcats
77
課長
花田剛(48)
押忍!闘え!応援団
78
ジャスティスの会
シロー(33)
ポケットモンスター LEGENDS Z-A
79
軍人
フリッピー(53)
Happy Tree Friends
80
鷹の爪団
吉田"ジャスティス"カツヲ(37)
秘密結社鷹の爪
81
ブルーベリー学園 ドラゴン使い
カキツバタ(20)
ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
82
キャベツ刑事
足立透(41)
ペルソナ4
83
サッカー選手
縞野しまじろう(37)
しましまとらのしまじろう
84
ブルーベリー学園 元生徒会長
ネリネ(21)
ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
85
忍者
ござるっち(28)
たまごっち!
86
マックス村の勇者
ルールー(13)
メイドインワリオ
87
ブルーベリー学園 元チャンピオン
スグリ(17)
ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
88
プリニー教育係
ヴァルバトーゼ(56)
魔界戦記ディスガイア4
89
KARASUKE修行中の保育士
ガーネット(25)
ジュエルペット
90
シンガーソングライター
ネズ(32)
ポケットモンスター ソード・シールド
91
タレント
佐藤弘道(57)
芸能人
92
サスケ先生の教え子 厚木ケモノ学校小学部担任
リンガルー(25)
モンプラ
93
ドラゴンストーム
キバナ(32)
ポケットモンスター ソード・シールド
94
記録の地平線
シロエ(33)
ログ・ホライズン
95
ウマ娘
サイレンススズカ(21)
ウマ娘 プリティーダービー
96
コングファミリー
ドンキーコング(49)
ドンキーコング
97
KARASUKE Type-L ファイナリスト
オモダカ(32)
ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
98
ミスターKARASUKE
マリオ(29)
スーパーマリオブラザーズ
99
無敗のチャンピオン
ダンデ(31)
ポケットモンスター ソード・シールド
100
KARASUKEオールスターズ
サトシ(38)
ポケットモンスター
▲
▼
エリア紹介
▼
1st Stage(制限時間:120秒
*1
)
プリズムシーソー
鈍角三角形のシーソーを、大きく傾かないうちに渡っていく。
傾きすぎて進めなくなる事があっても着水するまで競技は続行される。
シーソーが左右で吊られるような仕様になっており重心移動でスイングしやすい。そのためジャンプするタイミングが難しい。
ローリングヒルと直結しており、この直接移動が大きな難関となっている。
ローリングヒル
坂状に配置された回転する5本のローラーに飛びついて登った後、同じく回転するローラーが5本設置された坂を下って対岸に着地する。
端の板に手を着くと失格になる。
下り部分は安全上の理由により頂上からの跳躍による攻略は禁止されている。
スクリュードライバー
斜面を走り、ポールに飛び付き、そこから対岸へ着地する。
ポールは電動で動き、スタート前に配置されたボタンを押すことで作動を始める。
ポールの稼働は一度きりなので、適切なタイミングを失うと、進行不可能即ち事実上のリタイアとなる。
フィッシュボーン
上部にある電動で回転するポール状の骨を避けながら、4つの飛び石状に配置された足場を進んでいく、回転の向きは基本的にはプレイヤー視点で反時計回りとなっている。ポールの本数は18本。
骨に捕まって落下を防ぐのは禁止。触るのはOK。
足場を飛ばして攻略してはいけない(足場を飛ばすと失格となる)
ポッピングロード
高さや角度が不規則に設置された、円柱状の5つの足場を跳ねるように進む。
各足場の下部には強力なスプリングが仕込まれており、着地した瞬間に激しく沈み込み、その後反発する。
普通に踏むと足場が予測不能な方向に沈むため、体幹が弱いとそのまま左右の池に弾き飛ばされる。
沈みきって反発が来る前に次の足場へ飛び移る「リズム感」が重要。一度止まってしまうと、足場の揺れを抑えるのが困難になり、タイムアップの危険が激増する。
ドラゴングライダー
トランポリンジャンプでバーを握り、滑降していった先のバーへまた飛びつき着地する、1st STAGEのエリアは少々のミスならタイムロスしても失格にはならない障害が多いが、このエリアはミス=リタイアと言っていいなかなかハードなエリアである。
滑降中、体の重心の乗せ方が悪いと脱線する仕様にもなっている。
過去の有力選手でも、このエリアに苦戦して直近は1st STAGEをクリアできなくなっている選手も複数いる。
大きく滑降するためか、トランポリンはジャンプハングやダブルペンダラムのそれらとくらべて高い位置にあり、サークルスライダーのロイター板のように高めに設置されている。
その影響か、なかなかバーに触れられない選手が多く見られる。
フジサン
高さ3.5mの急勾配な斜面と、その後の下り斜面で構成された山型のエリア。
登りは45度の急斜面を駆け上がる。左右には補助用の太い一本のロープが垂れ下がっており、それを使って引き揚げることが可能。頂上部分は平坦ではなく、すぐに下り坂へ切り替わる。下りは勢いそのままに下り坂を駆け抜け、平地へ着地する。
--斜面は滑りやすい素材でできており、ドラゴングライダーで腕を使い果たした選手にとって、ロープを掴み損ねると足が滑ってタイムロスに繋がる。
斜面の横から飛び降りるなどのショートカットは失格。必ず頂上を経由しなければならない。
そり立つ壁
円状に湾曲した壁を駆け上がり、頂上に手を掛けてよじ登る。1st STAGEの最終エリア。
頂上部分にはパイプがあり、そこを掴むことで登りきることができる。
壁から出てしまってもコースアウトによるリタイアにならない。
地面からの高さは5.5m。
イージー設定では、通常の高さより低くなる。主に女性や子供、高齢の挑戦者に適用される。
▼
2nd Stage(制限時間:100秒
*2
)
ジャンピングトロッコ
レール上に置かれた小型のトロッコに乗り込み、傾斜を滑り降りる。
レールが途切れた瞬間にトロッコからジャンプし、前方にある浮島へ着地する。
トロッコの速度が乗った状態でジャンプするため、空中での姿勢制御が非常に難しい。
浮島は水面に浮かんでいるため、着地の衝撃を殺しきれないと、浮島ごと傾いて着水する危険がある。
ジャンプのタイミングが早すぎると届かず、遅すぎるとトロッコと共にレールエンドから落下する。
サーモンラダー上り(4段)
突起にかけられたバーにぶら下がり、さらに上の突起にバーを移らせ登っていく。
間隔は全て同じ38cmである。突起は全て木製。
バーを掴むときはマットから手を伸ばすあるいはジャンプして掴むが、身長が低い挑戦者は高さのあるマットを使用して物理的に進めない事態が発生しないようにしている。
サーモンラダー下り(3段)
上りより衝撃が大きくなるため、腕にダメージが大きい。
間隔は上りと同じく全て同じ38cmである。突起は上りと同じく全て木製。
ぬめぬめロード(幅 3m / 距離10m)
スパイダードロップの直後に出現する、SASUKE史上屈指の「嫌な」エリア。
傾斜のついた細い一本道。表面には大量のローションが塗られている。
とにかく滑るため、普通に歩くことはほぼ不可能。
2nd STAGEの制限時間が迫る中で、焦りから足元をすくわれる選手が続出する。
バックストリーム(全長9m)
全長9m、深さ1.5mのプールを、水中に設置されたマシンから発生する逆流に逆らって泳いで出口まで進む。
泳ぎ方は自由で、ゴーグルの着用が認められている。
水流マシンは2本。
出口から脱出してリバースコンベアーに移動する滑り台で、黄色いマットから滑り落ちてしまうとコースアウト、すなわち失格となる。
リバースコンベア(距離8m)
四つん這いになって小さなトンネルの中で稼働するベルトコンベアーに逆らって進んでいく。長さは8m、速度は時速20㎞
両脚が共に両端の非可動域にある状態で進んでしまうと失格となる。ただし、非可動域を使って進む意図が無いことを条件に、身体が触れるのは許されている。
リバースコンベアーで前に進めないと後方にある水たまりに落ちる。泥水もとい死んだ水。
ウォールリフティング(1ウォール30kg、2ウォール40kg、3ウォール50kg)
1枚目・30kg、2枚目・40kg、3枚目・50kgの壁を持ち上げてくぐる。持ち上げた後に下まで一気に落ちることはない。
▼
3rd Stage
フライングバー(間隔1.5m)
横型のサーモンラダーのようなエリア。両脇の皿に乗せられたバーにぶら下がり、体を振りバーごと飛び移り、やや低位置にある次の皿へ乗せる。
バーからバーへ飛び移る回数は2回となっている。3本目のバーから、そのまま次エリア「ジャンピングクロックハンド」の1本目の針へと直接飛び移る。
勢いをつけすぎて皿の外へ出てしまうリスクに加え、次エリアへの正確な跳躍が求められる。
ジャンピングクロックハンド
巨大な時計の文字盤から吊り下げられた3本の「針」を掴み、振り子の要領で飛び移っていくエリア。
針は根元を軸に前後へ大きくスイングする。
第1の針(分針):長さ約2.5m。非常に長いため、掴んだ瞬間の衝撃による振れ幅が大きく、体幹のコントロールが難しい。十分な高度まで振り上げたタイミングで、前方にある第2の針へ飛び移る。
第2の針(時針):長さ約1.2m。第1の針に比べて極端に短いため、飛びつく際の目標地点が低くなり、空中での姿勢制御がシビアになる。
第3の針(秒針):長さ約2.8m。3本の針の中で最も細く、しなりやすい。第2の針から飛び移る際、その「細さ」ゆえに掴み損ねるリスクが非常に高い。また、長さがある分、対岸の休憩地点へ着地する際の振り子運動の制御に精密なリズム感が要求される。
各針の長さと太さのギャップによって目測を誤りやすく、3rd STAGEの難所となっている。
シャンデリアブランコリン
フライングバーから飛び移って開始する、5つのランプ型突起が付いたシャンデリアを渡っていく、握力と体幹のエリア。
1つのシャンデリアにつきランプが5つあり、5つめのランプから次のシャンデリアの1つめのランプへ飛び移る必要がある。
シャンデリアは2個。2個目のシャンデリアに付いている5つ目のランプから対岸の足場へ飛び移ればクリア。
クリフハンガー
3センチの突起(実際には角が削られているので約2.5㎝)にぶら下がりながら移動し向こうに渡る。
シンプルだが非常に腕力を要求され、大量の脱落者を出す鬼門といえるエリアであることから3rd STAGEの名物エリアと化している。
3つ目の突起の後ろ1m80cm離れたところに4つ目の突起があるため、背面へジャンプしなければならない。
「後ろに飛び、空中で体を反転させなければならない」と定められている。
バーティカルリミット
縦型のクリフハンガーとも言えるエリア。
上から突き出ている、横の奥行きの幅わずか1cmの突起に掴まりながら横に移動する。
突起の数は3本。途中には空白が2か所あり、1本目から2本目は30cm奥へ、2本目から3本目は60cm奥へ移動する。
パイプスライダー
2本のパイプでできたレールの間に設置されたパイプにぶら下がり、体を振り体重移動をしてパイプを滑らせ前進するエリア。
3rd STAGEの最終エリアであり、これをクリアするとFINAL STAGEに進出できる。
パイプを滑らせるという特性上、体重移動を上手くやらないと後退してしまい立ち往生してしまう。
その上最後の飛び移りの距離はかなり伸びており、最後の飛び移りまで決して気は抜けないうえに、うまくやらないと、後退してジャンプすらままならなくなる。
また、最後の飛び移りだけが難しいという訳ではなく、パイプをうまく滑らすことが出来ないとレールから外れて落下してしまう。
▼
FINAL(制限時間:45秒)
スピードクライミング(8.5m)
名前の通り、スポーツクライミングの一種目「スピードクライミング」の壁を登っていく。
ホールドもスピードクライミング用のものが使われている。
サーモンラダー15段(7m)
その名の通り、段が15段(最下部を入れると16段)となっている。
ただ段数が多いだけでなく、1段の高さは2ndのサーモンラダーよりも7cm高い45cmになっており、その上、突起が金属製である為、衝撃・振動によるダメージも大きくなったことも相まって腕への負担は計り知れないものとなっている。
この難易度の為、綱登りに到達することなくここでタイムアップとなるケースもある。
綱登り(10m)
ステージ上部に吊るされた綱を、腕と脚の力で登っていく。これをクリアすれば、完全制覇となる。
▲
▼
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*2
女性 115秒