part25の続きです*1 Edit

時を戻して、5分前… Edit

ブロリー「ハァ…ハァ…いつの間にか減ってる気がする…だが、その程度で俺は…」

幽管の少年「やぁっ☆」

ブロリー「ヘアァッ!?」

ブロリーは直ぐに幽管の少年に攻撃する!!

ポコピー!!


ドカァーーーーン!!

ブロリー「ハハハハハ!!」(笑い声をあげるが…)


幽管の少年(効いていない)

ブロリー「ヘアァ!?何だッつうんだ!?おめぇはよぉ!!」

幽管の少年「僕が踊ってる最中に出てくる、ひらがな十文字を並び替えて、文章を」

ポコピー!!

ドカァーーーーン!!


幽管の少年「僕が踊ってる最中に出てくる、ひらがな十文字を並び替えて、」

ポコピー!!

ドカァーーーーン!!


幽管の少年「僕が踊ってる最中に出てくる、ひらがな十文字を」

ポコピー!!

ドカァーーーーン!!


幽管の少年「僕が踊ってる最中に出てくる、」

ポコピー!!

ドカァーーーーン!!

幽管の少年「ひらがな十文字を」

ポコピー!!

ドカァーーーーン!!

幽管の少年「並び替えて、」

ポコピー!!

ドカァーーーーン!!


幽管の少年「文章を」

ポコピー!!

ポコピー!!

ポコピー!!

ポコピー!!

ポコピー!!

ポコピー!!

ドカァーーーーン!!

ドカァーーーーン!!

ドカァーーーーン!!

ドカァーーーーン!!

ドカァーーーーン!!


ブロリー「ふん、その程度か、雑魚め…ってへあぁ!?」

ブロリーの攻撃が効かず、幽管の少年が急に踊り出す!!

ブロリー「な、何だこれは!?」

幽管の少年が踊っている…

幽管の少年が踊っている

幽管の少年が踊っている

ブロリー(「な、何ィ…?」)

幽管の少年「後ろに瞬間移動する!!」

幽管の少年「じゃあ、さよなら」

ブロリー「なっ!!しまった!!」

幽管の少年(ブロリーを攻撃!!)

ブロリー「ぐああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドカァーーーン!!

その頃、炭治郎は… Edit

炭治郎「時間がもうない…俺の今の星は6個…それに禰豆子は今、どうしてるんだろう…」

その時、

ドカァーーーン!!

炭治郎「!!」

アグジキング「ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」(アグジキングが、後ろから現れ、攻撃する!!)

炭治郎「しまった!ぐあぁっ!!」

炭治郎は、ぶっ飛ばされてしまう!!

炭治郎「いきなり襲撃をされた!?あれは…鬼!?いや、違う…あれは…!?」

アグジキング「ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」

炭治郎「あの怪物は一体!?くっ!!」

ドカァーーーン!!(アグジキングは攻撃する!!)

炭治郎「くっ、うっ…」(大ダメージを受ける…!!)

炭治郎「つ、強い…!!」(不意打ちを受けて倒れる)

炭治郎(やっぱり、俺はまだまだ実力不足だったのかな……?)

炭治郎「………」

炭治郎「………」

炭治郎「………」

炭治郎「………」

炭治郎「………」

炭治郎「(いや、まだだ…まだ負けてない…負けてたまるか…!!)」

炭治郎「頑張れ炭治郎、頑張れ!!俺は今までよくやってきた!!俺はできる奴だ!!うおおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」(炭治郎は、覚醒する!!)

そして、その様子を誰かが見ていた

???「フッフッフ、幽管の少年、アグジキング…うまく殺れたようだな…さて…ん?」

ピキューン!!

???「何っ!?」

ブロリー「その程度のパワーで倒せると思っていたのか!」(超サイヤ人化した!!)

炭治郎「くっ…!!」(刀が燃えている!!)

ブロリー「少年ンン!戦う意思を見せなければ、俺はお前を破壊尽くすだけだぁ!!」

???「チッ…厄介になってきやがったな…こうなれば…謎の霧を出現させ、アグジキングと幽管の少年の周りに現れる!」

アグジキング「ア゛ア゛ァァ…ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」(大量のアグジキングが現れる!)

幽管の少年(体が変化しようとしている!!)

幽管の少年は、ピエ山ゴッドに変わる!!

そして、現在に至る Edit

NYN姉貴「何だこれはたまげたな」

ガムボール「何あれ!?なんか炭治郎とブロリーなんか人変わっちゃってるんだけど!」

イディエットクン「いや、あちらの方がかなりヤバイことになってますヨ!!」

パラガス「ハッハッハッハッハ!!いいぞ!ブロリー!ドナルドもどきをこのよからけしさってしまえぇ!!」

ドナルド「呼んだ?」

パラガス「おっと失礼。人違いです!」

アグジキング達「ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」

ピエ山ゴッド「……!!」

ブロリー「…」

炭治郎「…」

ピエ山ゴッド(右手で殴りかかってくる!!)

アグジキング達(炭治郎に一斉に襲いかかる!!)

ブロリー(もちろん避ける!!)

炭治郎「せやぁ!!」(アグジキングを日輪刀で切り裂いて攻撃する!!)

ピエ山ゴッド「ホッホッホッホッホ…!!」

ピエ山ゴッド(残った左手で殴りかかる!!)

ブロリー「無駄だ!!フンッ!!」(拳を左手を受け止める!!)

ドカァーーーン!!

アグジキング(A)「ア゛ア゛ァァァァ!!」

炭治郎「くっ…強い!一人倒すだけでも強い!!」

アグジキング(B)「ア゛ア゛ァァァァァァ!!」(後ろから攻めてくる!!)

炭治郎「なっ!?」

ドカァーーーン!!

炭治郎「ぐあぁぁぁぁ!!」(岩盤に叩きつけられる!!)

アグジキングに不意を突かれてしまい、ぶっ飛ばされてしまった炭治郎…

しかし、炭治郎は、必死にこらえた!!

炭治郎「ぐっ…!!凄い痛いのを我慢してた!!俺は長男だったから我慢できたけど、次男だったら我慢できなかった!!」

アグジキング(B)「ア゛ア゛ァァァァァァ!!」(迫ってくる!!)

炭治郎「くっ!!まだだ…!!」(日輪刀でアグジキングを切り裂く!!)

アグジキング(B)(切り裂かれて消滅する!!)

炭治郎「これで二人……!!」(何かが来る匂いを感じる!!)

炭治郎「この匂いは…!!」

アグジキング(C)「ア゛ア゛ァァァァァァ!!」(後ろから攻めてくる!!)

炭治郎「もうその手には乗らない!!」

炭治郎「水の呼吸…弐ノ型!!水車!!」(自分の体を水車のように回転させて、アグジキングを切り裂く!!)

アグジキング(C)(切り裂かれる!!)

ブロリー「フンッ!!」(パンチを避ける!!)

ブロリー「どうした?その程度かザコめ…!!」

その時、ブロリーの後ろから、黒いボールが襲いかかってくる!!

ブロリー「何っ!?」

ブロリー「うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドカァーーーン!!

ピエ山ゴッド「ホッホッホッホッホッ…!!」

???「フン、やったか?って何っ!?」

ピエ山ゴッドの後ろから、三発のイレイザーキャノンが放たれる!!

ピエ山ゴッド「ヴオッ!?」(ダメージを受ける!!)

ピエ山ゴッドはイレイザーキャノンの向かれた方角を向く!!

ブロリー「この俺が、玉の爆発ぐらいで死ぬと思っているのか?笑わせる!!」

ピエ山ゴッド「……!!」(強力なピエ山パンチをブロリーに喰らわせる!!)

ブロリー「無駄だ!!」(スローイングブラスターを放つ!!)

ピエ山パンチと、スローイングブラスターは互角のパワーで押し合っている!!

ピエ山ゴッド「ホッホッホッホッホッ!!」

ドカァーーーン!!

大規模な爆発が起きる!!

パラガス「door!?」(そのオーラでパラガスはぶっ飛ばされる!!)

シュッ!!

炭治郎(増えていた奴らは倒してもまた増える…!!恐らく、本体がいたら…!!)

アグジキング(D)「ア゛ア゛ァァァァァァァ!!」

アグジキングが、炭治郎の上からのしかかってこようとする!!

炭治郎「グッ!!」(致命傷を追うが、直ぐに避けて、カウンターでアグジキングを切り裂く!!)''

炭治郎(「奴は、同じ姿を持つ奴の中にいるはず…!!鬼じゃないけど匂って探るしかない…!!」)

炭治郎(「何処だ…!?一体何処に…!?」)

アグジキング達(6体)「アグジキング達が一斉に攻めてくる!!」

炭治郎(「落ち着け…炭治郎…落ち着け…!!探せば何処かに…!!」)

(落ち着いて匂いを探る!!)

アグジキング(E)「ア゛ア゛ァァァァァァ!!」

アグジキング(F)「ア゛ア゛ァァァァァァ!!」

アグジキング(G)「ア゛ア゛ァァァァァァ!!」

アグジキング(H)「ア゛ア゛ア゛ァァァァ!!」

アグジキング(I)「ア゛ア゛ァァァァァァ!!」

アグジキング(J)「ア゛ア゛ァァァァァァ!!」

炭治郎「……!!」(本体の匂いを暴いた!!)

炭治郎「分かったぞ…!!本体は…!!」

アグジキング(H)「ア゛ア゛ア゛ァァァァ!!」

炭治郎「お前だ!!」(アグジキング(H)の本体を刀で切り裂く!!)

ドカァーーーン!!

アグジキング「ア゛ア゛ア゛ァァァァ!!」

ドカァーーーン!!

一方… Edit

パラガス「なんと言う対決だ…もはや言葉がでんぞぉ!!」

カズマ「あのー、小説じゃ分かりにくいんじゃないですかね」

パラガス「そんなこと言うなぁ!!」

カズマ「って!!ヤバイ!!もう時間がない!!」

カズマ「早くしないと決勝に行けなくなる!!」

観客席にて Edit

アクア「ちょっと!?カズマ!あんたやられたら私達全滅よ!?」

めぐみん「そうですよ!!決勝の運命はカズマにかかってるんですよ!?」

富岡「必死だな」

ヘラクロス「必死ですねぇ」

エスカルゴン「必死でゲスな」

カズマサイド Edit

カズマ「うるせー!!んなもん分かってるわ!!」

カズマ「ってん?」

シャミ子「うーん、どうしましょう…」(迷っている)

カズマ「フッフッフ…コイツ弱そうな見た目をしているし、コイツを狙って…」

千代田桃「何しようとしてるの」

カズマ「!?ヒッ!?」

千代田桃「私のシャミ子を狙おうとして…ゼッタイニユルサナイ」

カズマ「ままま、待って!?話せば分かる!!」

カズマ「ちょ、ちょっと待って!?やめて、やめてえぇぇぇぇぇ!!」

ドカァーーーン!!


バトル対決にて
負・カズマ ☆×6-6=0
勝・千代田桃 ☆×5+6=11



カズマ 失格 残り70人

チーム「このすば」 全員脱落

観客席 Edit

カズマ(強制的に観客席に送られる!!)

カズマ「えっと…ごめん、負けた」

カズマ「って待って待って待って待って許して」

カズマ「ギャアアアアアアアアアアア!!」

失格者(チーム「このすば」以外)&観客(少しドン引きする)

次でブロリーと炭治郎の勝負が決まるかも…?


*1 この小説にはまだ続きがありますが、一応できた所だけ乗せます

ホーム リロード   新規 下位ページ作成 コピー 編集 添付 一覧 最終更新 差分 バックアップ 検索   凍結 名前変更     最終更新のRSS