最悪なプロ野球誕生の日を過ごしてしまったキーボードクラッシャー Edit

今回で遂に花小泉杏が秘密結社串刺しオゾンを裏切る!?
立山町の某所、常に黒い雲がただよう秘密結社串刺しオゾンの拠点。
ブレイド・エッジ「今日はプロ野球誕生の日か!さて、どうする?」
魔法使い女「ねえねえ、最近花小泉杏お姉ちゃんを拠点で見かけなくなったね?」
ブレイド・エッジ「そう言えばそうだな…」
魔法使い男「それより、お腹空いてませんか?どこか食べに行きましょうよ」
ブレイド・エッジ「そうだな、気にしてもしょうがないし、外食するか!」
星乃一歌「今日はラーメンが食べたい気分だよ」
魔法使い男「それなら富山駅地下のいろはに行きましょうか」
ブレイド・エッジ「よし、時空の渡しゲートで行くぜ!」
一方その頃、ラグミミル城。
プリニー「なんだかラーメンが食べたくなってきたッス」
ラグミミル「それなら、駅地下のいろはがおすすめだよ」
破壊神シヴァ「なるほど」
愛城華恋「久しぶりに私たち3人そろっていろはに行こうよ!」
勇者エイト「それは名案だな!」
花小泉杏「私も行きたい!」
ラグミミル「…って!お前秘密結社串刺しオゾンだろ!?」
花小泉杏「実は、ラグミミル城に引っ越したくてこっそり秘密結社串刺しオゾンをやめたの!ね?いいでしょ!?」
ラグミミル「んじゃこの場でらぐみみらーずに入ると誓うか?」
花小泉杏「はい!誓います!」
ラグミミル「よし!行ってよし!」
ネプテューヌ「それじゃあラグミミル首領!行ってくるね!」
ノコタロウ「待ってください!ボクも行きます!」
ラグミミル「よければ俺への贈り物を買ってもいいんだぞ?」
一方その頃、秘密結社串刺しオゾンは…
ブレイド・エッジ「いろはに着いたぜ!ん?誰かいるぞ?」
闇黒騎士「ブレイドか、貴様もラーメンを食いに来たのか」
ブレイド・エッジ「奇遇だな!エリオット!一緒にラーメン食おうぜ!」
魔法使い女「はい、メニューだよ!あたしは醤油ラーメンがいいな!」
魔法使い男「ふふふ…いろはのラーメンと言えば、富山ブラックでしょう」
星乃一歌「私は豚骨にするよ」
闇黒騎士「俺は富山ブラックだ」
ブレイド・エッジ「俺も富山ブラックにするぜ!」
魔法使い女「見事に男性陣が富山ブラック一致だね」
30分後。
魔法使い女「ブレイドお兄ちゃん、財布は持ってきた?」
ブレイド・エッジ「しまった!財布を拠点に置いてきてしまった!」
魔法使い男「こんなこともあろうかと、スパイクロークを用意しました。これを使えば透明になるので簡単に逃げられますよ」
ブレイド・エッジ「おお!ナイス!」
闇黒騎士「すぐに使うぞ」
愛城華恋「いろはに着いたよ!」
勇者エイト「おい!あれを見ろ!」
破壊神シヴァ「エイト殿、どうした?」
花小泉杏「なんかあの空間少し歪んでるね…」
プリニー「…ってあれは!透明化した秘密結社串刺しオゾンの連中ッス!」
ノコタロウ「まさかお金を払わずに逃げる気でしょうか!?」
ネプテューヌ「そうはさせないよ!すぐにお仕置きだ!」
星乃一歌「誰かいるよ?」
ブレイド・エッジ「誰だ?」
ネプテューヌ「クロスコンビネーション!!」
ちゅどーん!!
星乃一歌「きゃあああああああ!!」
魔法使い女「ヒール!…復活させたよ!」
ブレイド・エッジ「なんでバレたんだよ…」
プリニー「ブレイド!またお金を払わずに飲食ッスか?」
花小泉杏「酷いことをするんだね…」
ブレイド・エッジ「杏ちゃん!?何故らぐみみらーずにいるんだよ!?」
花小泉杏「ラグミミル城に引っ越したくなっちゃったもん!」
ネプテューヌ「それはそれとして、さっさとお会計して!」
ノコタロウ「そうですよ!これは無線飲食です!」
ブレイド・エッジ「ああああああああ!またネプテューヌたちかよ!?ああああああああ!今財布は持ってないんだぞ!」
星乃一歌「邪魔はさせないよ!照らして~♪」
魔法使い男、魔法使い女「ダブルギガクール!!」
闇黒騎士「爆ぜろ!(ズドーン!!)轟け!雷鳴覇斬!!」
ちゅどーん!!
プリニー「あわわわ…店がボロボロっス!」
愛城華恋「どうしてくれるの!?すぐ片付けて!」
ブレイド・エッジ「反対!」
星乃一歌「反対!」
魔法使い女「反対!」
魔法使い男「反対!」
闇黒騎士「反対!」
否決
闇黒騎士「貴様らが片付けろ!俺たちはそんな指図を受ける筋合いはない」
ブレイド・エッジ「エリオットの言う通りだ!」
花小泉杏「罪を擦り付けないで!とっておき!すっごくついてるよ!」
ちゅどーん!!
星乃一歌「きゃあああああああ!!」
破壊神シヴァ「メギドラオン!!」
ちゅどーん!!
魔法使い女「もうダメ…」
ノコタロウ「シュビビンコウラ!!」
ちゅどーん!!
魔法使い男「いたた…」
プリニー「プリニー連射ッス!!」
ちゅどーん!!
闇黒騎士「うぐッ!」
ブレイド・エッジ「うおぉぉぉぉい!一歌ちゃんたちに何すんだ!」
勇者エイト「お前も出ていけ!!ギガスラッシュ!!」
デデーーーーーーーーン!!
ブレイド・エッジ「クソが!!ぬぅ☆結局、エイトに追い出された!」
愛城華恋「(キラッ!)お店を元に戻したよ!」
プリニー「やったッス!」
ネプテューヌ「ブレイドたちはいなくなったし、ラーメン食べよっか!」
勇者エイト「そうだな!俺は富山ブラックにするけど、みんなは何が食べたい?」
愛城華恋「それじゃあいつものいくよ!今の、すっごくいい感じだったよね!」
破壊神シヴァ「見事な演舞であった」
勇者エイト「思い知ったかブレイドめ!」
ネプテューヌ「ふっふーん、わたしの勝ち!」
ブレイド・エッジ「しかも煽られた!でもラーメンは美味かったぜ!!」
プリニー「もう好きにせーや」
続く!

  • 久しぶりの親友 3人組来ましたッ!!花小泉がキボクラ組織を辞めたか・・・。だがなッ!!俺はお前を許す気は無いし反キボクラ組織の仲間とは認めんからなッ!!ここからが地獄の始まりだと覚悟しておけッ!! 魔神ヴィシュヌ「 ・・・・。最近 主殿から優しさが徐々に消えている・・・一体 どうしたものか・・・ 」 神姫 バアル「 ・・・・😟 」 神姫アリアンロッド「 彼を・・・けんた君の心を救う方法がないのでしょうか・・・😟 」 -- やまもと けんた? 2024-12-26 (木) 19:19:52
  • ラグミミル「うむむ…どうしたものか…」ヴァルバトーゼ「イワシ不足か?」 -- ラグミミル? 2024-12-26 (木) 19:28:06
  • 神姫アモン「 いえ、カルシウムとたんぱく質は十分に足りてます。ですが・・・マスター様( やまもとけんた )の心の病をどうすれば解決 出来るか・・・ですね 」 鬼女カーリー「 最近では リアリストの全メンバーを皆◯ししたそうじゃしの〜 」 神姫モイラ「 けんた さん・・・😢 」 波風ミナト「 どうしたんだい?モイラ 」 神姫モイラ「 いえ、その・・・もしも このように反キボクラ組織だった人達が突然 キボクラ組織に入るという裏切られた事が けんた さんの精神に続いてしまったら・・・恐らく けんたさん・・・私達を含めて全ての反キボクラ組織のメンバーを睨むんじゃないかと思うと私・・・何の為に けんたさんを癒したのか分からなくなるんじゃないかと・・・不安で・・・😢不安で・・・😢 」 波風ミナト「 大丈夫だよッ!!けんた君は 僕達を睨んだり恨もうとはしないッ!!なんてたって僕は彼の師範だからねッ!!けれど もし、彼が精神的による暴走があったら君やノワール、そしてバアルさん達で彼を癒してくれないか? 」 神姫モイラ「 ミナトさん・・・ッ!!ありがとうございますッ!!😊私達でやってみせますッ!!! 」 -- やまもと けんた? 2024-12-26 (木) 19:54:14

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