KBC「俺は○○だぜ! 今日からよろしくな! 早速手紙の中身を確認しますか!」
○○へ
私は今手が離せない状況です。 その間に一人の新人とお出かけしてみてはいかがでしょうか。 また後でお会いしましょう。
○○より
KBC「ちょっと待て!俺の名前は○○じゃなくて○○ってんだよ! 勘違いしないでくれる?」 ○○ 登場 ○○「あなた○○じゃなくて○○っていうのね! 私、○○! それよりもあそこにあるバイクに乗ってお出かけしない?」 KBC「誰の物か知らないけど乗ってみますか!」
一方、その頃… ○○「今日はお出かけ日和だよねー って、大変!」 ○○「○○どうしたの!?」 ○○「私のバイクがないの!」 ○○「もしかして、ぬすまれたのか?」 ○○「もうこうなったら、取り返しにいくぞ!」
○○「念のため○○も行ってみようか」
○○「○○、誰か来てるよ?」 KBC「なんだと?」 ○○ ○○ ○○ ○○ 登場
○○「○○ ○○だよ。 てゆーか… ちょっと、○○! 怪しい人と一緒に○○のバイクを盗んでたでしょ!」 KBC「なんで!バイクを盗んでただと!?ふざけんな! って、○○は○○と関係ないだろ!」 ○○「それよりも私のバイクを返して!」 ○○「何言ってるの!これは私たちのバイクだよ!」 ○○「勝手に私物化するな! これは○○のバイクだから返してもらうよ!」 KBC「あああああああああああああ!○○のバイクだと!? あああああああああああああ!返してたまるか!」 ○○「返さないのなら…」
○○の攻撃!→○○ やられ KBC「いやーぬっ!○○にぶっ飛ばされたついでにバイクも取り返された!」 ○○「バイクを取り返してくれてありがとう!」 ○○「どういたしまして。」 ○○「さて、気を取り直してバイクに乗ってお出かけしますか!」 ○○「というわけで」
○○が煽ってきた KBC「しかも○○に煽られた! せっかくのお出かけが台無し! どうしてくれるんだー!」