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ジャンル別/小説/バラエティ/L07/1/7 のバックアップ(No.2)
烏野える「さあ、お待たせしました!会場の気温を強引に引き上げる男、日本一熱いテニスプレーヤーがKARASUKEの舞台に降り立った!今日の彼は魔法も超能力も使いません。あるのは燃え盛る情熱だけだ!」
烏野える「最初の一歩!……ああっ!?気合が入りすぎたか!?踏み出した足が、斜めの足場のかなり端っこを捉えた!」
烏野える「一歩一歩が重戦車!足場が軋む音がここまで聞こえてきます!しかし、意外にも正確なステップで突破。さすがは長年カービィと渡り合ってきただけのことはある!」
烏野える「さあ、ここが鬼門だ!デデデ大王、巨大な腹を揺らしながらローラーへと飛び乗った!」
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