烏野える「30人を終えて生き残ったのはわずか3名!この沈黙を破り、弾丸の如き速さで魔城を射抜く者は現れるのか!」

35井ノ上たきな
喫茶リコリコ



烏野える「さあ、続いてはゼッケン35番!喫茶リコリコから、19歳の若き実力者、井ノ上たきな!先ほど沈んだクルミの仇を討てるか。その精密機械のような身体能力に注目です!」


錦木千束「たきなー!クルミの分まで暴れてきなさい!リラックスだよ!」
クルミ「私の二の舞は演じるなよ、たきな。あれはただのアスレチックじゃない、魔物だぞ。」
井ノ上たきな「了解しました。最短、最速で攻略します。……千束、見ていてください。」
日向翔陽「うおおお!あの人の目、マジだ!」

①バランス平均台

烏野える「スタート!たきな、一歩目から一切の迷いがない!重心を低く保ち、細い道を滑るように進んでいく!クリア!」

②スクリュードライバー

烏野える「第2エリア!ボタンを迷わず叩き、即座に跳躍!回転するポールに吸い付くようなホールドを見せた!遠心力に対し、腕の筋肉を微塵も緩めない!対岸へ正確無比な着地!早い!」

③フィッシュボーン

烏野える「さあ、18本の骨が牙を剥くフィッシュボーン!たきな、骨の回転周期を瞬時に読み取ったか!?1枚目、2枚目、3枚目!一度も足を止めることなく、骨の隙間を弾丸のように駆け抜けた!攻略!」
ふらわっち「なんて正確なステップなの!」

④ドラゴングライダー

烏野える「難関ドラゴングライダー!」
クルミ「たきな、そこだ!遠心力に負けるな、身体を一本の軸にするんだ!」
烏野える「トランポリンへとフルスプリント!跳んだ!!……掴んだ!バーをガッチリと確保!金属の摩擦音が響く中、たきなの視線は対岸のマット一点を見つめている!……今だ、放った!!烏野える「空中での姿勢制御も完璧だ!……着地成功!!マットのど真ん中でピタリと止まりました!たきな、ドラゴンの翼を完全に制圧!」

⑤2連そり立つ壁

烏野える「残るは壁のみ!時間はたっぷり35秒以上残っている!」
ホップ「ぞくぞくするぜ!」
烏野える「1つ目の壁3.8m、一気に駆け上がり一発でクリア!そして運命の2つ目、4.1m!たきな、壁を見据えて深く息を吐く……加速!爆発的なダッシュ力!……届いた!右手が角材を捉え、瞬時に左手も追いつく!……登ったぁぁーー!!」


カチッ!
プシューーーーッ!


烏野える「クリアーーー!残り時間24.3秒を残して完全制圧!リコリコの看板を背負い、鮮やかに1stステージを駆け抜けました!!」

1stステージ クリア
35井ノ上たきな
喫茶リコリコ



井之原小星「あれはガチ勢の動きですよ……!」
ルイージ「あんなに速く走って壁を登るなんて…。」
レポーター「たきなさん、見事なクリアです!今のお気持ちは?」
井ノ上たきな「(少し呼吸を整え)……事前のシミュレーション通りです。クルミ、次はそちらの番ですよ。」
錦木千束「たきな、すごーい!かっこよすぎ!やっぱり私のパートナーだね!」
クルミ「ふん、まあ及第点だな。次は2ndステージ、油断するなよ。」

36エマ
Beatcats



烏野える「続いてはゼッケン36番!5人組ダンスボーカルグループ『Beatcats』のメインダンサー、エマ、26歳!その卓越したリズム感と身体能力で、この魔城をダンスフロアに変えられるか!」

③フィッシュボーン

烏野える「やってきた因縁の骨!18本の回転するポールがエマを待ち受ける!1枚目、2枚目!エマ、リズムに乗っている!軽快なステップだ!」


エマ「……今よっ!」


烏野える「3枚目の足場へ!……しかし、ここで背後から迫る骨の先端が、エマの背中を強襲!」


ベシィッ!!


エマ「きゃあっ!?」


バシャーン!!


烏野える「落ちたーーー!3枚目の足場でバランスを崩し、冷たい水の中へ!エマ、フィッシュボーンに飲み込まれました!」

1stステージ リタイア
36エマ
Beatcats



ミア「エマ!大丈夫!?怪我はない!?」
エマ「(水面から上がって、悔しそうに)……嘘でしょ。」
ガーネット「あら、エマまで沈んじゃったわ。あの骨、本当に嫌な動きするわね!」
サフィー「私の時より少し回転が不規則に見えたわ。個体差があるのかしら……。」
ルビー「やーい!サフィーボーン!」
サフィー「ルビー!冗談でも言っていいことと悪いことがあるわ!」
レイラ「サフィーも落ち着いて。ルビーも、一生懸命挑戦した人を茶化しちゃダメだよ。」
リコ「次はうちが仇を討つから!エマはゆっくり休んでて!」

①バランス平均台

烏野える「源しずか、人生の経験値を足場に乗せて進むが……平均台の揺れが容赦なく襲う!」


源しずか「あら、あららら……っ!きゃあ!」


バシャーン!!


烏野える「落下!やはり60代の足腰には、この不安定な一本道はあまりに酷だったか!」

1stステージ リタイア
37源しずか
のび太の妻


③フィッシュボーン

烏野える「ローサ!リズムを刻んで3枚目の足場へ!」


ローサ「ここです!……えっ!?」


バシャーン!!


烏野える「あーーっと!骨の先端が尻尾を直撃!耐えきれずバランスを崩しました!」

1stステージ リタイア
38ローサ
高校1年生


②スクリュードライバー

烏野える「ぼんぼんりぼん!ボタンを押して勇猛にダイブ!」


ぼんぼんりぼん「……わわわっ!」


バシャーン!!


烏野える「滑った!ポールの回転スピードに手が追いつかず、そのまま水面へ吸い込まれました!」

1stステージ リタイア
39ぼんぼんりぼん
アイドル



ぼんぼんりぼん「リボンを汚したくなかったのに……」
メル「りぼんちゃん!あんなに練習したのに……」
日向翔陽「うわあ、今の滑り方……あの棒、相当ツルツルしてんのか!?掴む瞬間のパワーがハンパねぇな!」


しずか、ローサ、ぼんぼんりぼんが挑むが、魔城の洗礼に沈む。


烏野える「再びリタイアの雨が降り始めたこの会場!しかし、ここで幻想郷から二人目の現人神がスタート台に降臨します!」

40東風谷早苗
守矢神社



烏野える「さあ、続いてはゼッケン40番!守矢神社の風祝、東風谷早苗!32歳。先ほどタイムアップに泣いた霊夢とは対照的に、現世の常識も知る彼女なら、この近代的なアスレチックも効率的に攻略できるか!」


博麗霊夢「早苗、あんた私のあんな姿見てたんだから、わかってるわよね? 時間配分よ、時間配分。」
霧雨魔理沙「霊夢の二の舞は演じるなよ! 派手に行こうぜ!」
東風谷早苗「お任せください。奇跡を起こすまでもなく、私の実力だけでこの壁を越えてみせます!」
八坂神奈子「早苗、守矢の威信をかけて突き進むがよい!」
洩矢諏訪子「水に落ちたら、カエル跳びの特訓だよー!」

①バランス平均台

烏野える「スタート!早苗、一歩一歩が非常に軽やか!現人神としての高い身体能力を、この細い道の上で見事に発揮している!迷いなくクリア!」

②スクリュードライバー

烏野える「第2エリア!ボタンをプッシュ!回転が始まった!……跳んだ!ポールにがっしりと抱きつく!」
チェルシー「すごい安定感だ……!」
烏野える「対岸へ……完璧な着地!早い、霊夢を上回るペースだ!」

③フィッシュボーン

烏野える「さあ、多くの挑戦者を葬ってきた18本の骨!しかし早苗、物理法則を熟知しているかのような正確なステップ!1歩、2歩、3歩……骨が鼻先をかすめるが、一切動じない!4歩目を踏み出し、フィッシュボーンを最短時間で攻略!」

④ドラゴングライダー

烏野える「ここが鬼門のドラゴングライダー!トランポリンへ……跳んだ!バーをガシッと掴む!金属音と共に滑走するバー!対岸を見据える鋭い眼光、今だ、放った!!」


烏野える「空中での伸びが良い!……着地成功!!マットの中央でピタリと止まった!」
宮口元輝「これなら壁までノンストップだぜ!」

⑤2連そり立つ壁

烏野える「残るは壁!時間は残り40秒近くある!1つ目の壁3.8m……一気に駆け上がった!成功!そして運命の2つ目、4.1m!霊夢がタイムアップで阻まれたあの壁だ!」
博麗霊夢「さあ、行きなさい早苗!」
烏野える「加速!全力のダッシュ!……届いた!右手がガッチリと角材を捉えた!一気に体を引き上げる!……登ったぁぁーー!!」


カチッ!
プシューーーーッ!


烏野える「5人目出ました!東風谷早苗、守矢神社の意地を見せつけ、1stステージを完全攻略です!!」

1stステージ クリア
40東風谷早苗
守矢神社



烏野える「タイムは……21.4秒残し!大石姫凛に次ぐ好タイムでのクリアとなりました!」


レポーター「おめでとうございます!東風谷さん、素晴らしい安定感でした。今のお気持ちは?」
東風谷早苗「(少し呼吸を整えて)ありがとうございます!霊夢さんの無念を晴らせてホッとしました。2ndステージも、奇跡を味方につけるまでもなく駆け抜けてみせます!」
博麗霊夢「……ふん、やるじゃない。後でお茶でも奢りなさいよ。」
十六夜咲夜「お見事でした。幻想郷の面目が保たれましたね。」
サトシ「すっげえ!あの高い壁を一発で登り切るなんて、気合入ってるぜ!早苗さん、ナイスファイト!」
ゴウ「次はくのいち組から、ユキだけど。くのいち組、全滅にならなければいいな。」

41ユキ
忍術学園



烏野える「さあ、続いてはゼッケン41番!忍術学園・くのいち教室から4人目の挑戦者、ユキ!43歳。トモミはクリア、しかしシナ先生とシゲは沈んだ。くのいち教室のプライドをかけ、この1stステージを仕留めることができるか!」


トモミ「ユキちゃん!あんたが失敗したら、くのいち教室の面目丸つぶれよ!」
シゲ「がんばってユキちゃん!私の分まで壁を登って!」
山本シナ「ユキさん、落ち着いて。あなたの実力なら、この程度のカラクリ、造作もないはずですよ。」
ユキ「わかってるわよ!トモミにできて私にできないはずがないわ!……見てなさい、くのいちの真髄を叩き込んでやるんだから!」

①バランス平均台

烏野える「スタート!ユキ、流石の身のこなしだ!平均台を走る足音すら聞こえない!一気に駆け抜けてクリア!」

②スクリュードライバー

烏野える「第2エリア!ボタンをプッシュ!回転が始まった!……跳んだ!ポールをがっしりとホールド!43歳とは思えぬ握力と体幹!遠心力をいなして、対岸へ鮮やかに着地!早い!」

③フィッシュボーン

烏野える「さあ、魔の魚の骨!ユキ、ここは慎重に……いや、止まらない!骨の回転の隙間を縫うように、鋭いステップを刻む!3枚目、4枚目!……抜けた!フィッシュボーン、全く危なげなく攻略です!」

④ドラゴングライダー

烏野える「さあ、トモミが涙を飲んだドラゴングライダー!くのいちの意地を見せられるか!トランポリンへ……跳んだ!!」


ガシッ!!


烏野える「掴んだ!バーをしっかりと確保!レールを滑り降りるバー!対岸のマットが迫る……ここだ、放った!!」


バシャーン!!


烏野える「ああーーーっと!!届かない!ユキも叩き落とされた!空中での伸びが、あと数センチ足りなかったか!マットの端を掠めることもできず、水飛沫が上がりました!」

1stステージ リタイア
41ユキ
忍術学園



トモミ「ユキちゃーーん!!……嘘でしょ、あんなに勢いあったのに!」
シゲ「ああ……ユキちゃんまで。」
山本シナ「……残念ですね。」
ユキ「(水面から顔を出して、悔しそうに拳で水を叩く)……くっ、悔しいっ!腕の力が、最後の一瞬で抜けちゃったわ……!」
七松小平太「いけなーい!細かいことは気にするな!ユキ、もっとダイナミックに、イケイケドンドンで跳べば届いたはずだぞ!」
食満留三郎「小平太、無茶言うな!ユキ、あのバーの滑り……用具の整備不足じゃないか?俺が点検してやりたかったぜ!不運に見舞われたな!」


烏野える「忍術学園の先輩方も熱いエールを送りますが、無情にも水は冷たい!さあ、この重苦しい空気を切り裂くのは、ステージを彩る新星か!」

42星咲あかり
ASTERISM



烏野える「続いてはゼッケン42番!オンゲキから、ASTERISMのセンター、星咲あかり、24歳!いつも前向き、元気いっぱいの彼女。この魔城も笑顔で攻略して、みんなに元気を届けられるか!」


藤沢柚子「あかりちゃーん!がんばれー!」
三角葵「あかり、落ち着いて。」
星咲あかり「はいっ!私、精一杯頑張ります!」

①バランス平均台

烏野える「あかり、一歩一歩が弾んでいる!平均台を軽快なリズムで渡りきる。クリア!」

②スクリュードライバー

烏野える「第2エリア!ボタンをプッシュ!回転が始まった!……跳んだ!ポールにがっしりと抱きつくあかり!遠心力に負けじと、笑顔で耐え抜く!対岸へ……着地成功!早い!」

③フィッシュボーン

烏野える「さあ、魔の魚の骨!あかり、ここでもリズム感が火を吹く!1歩、2歩、3歩!骨の回転をダンスのステップのようにかわしていく!4歩目を踏み出し、フィッシュボーン攻略!」

④ドラゴングライダー

烏野える「難関、ドラゴングライダー!トランポリンへ……跳んだ!!」


ガシッ!!


烏野える「掴んだ!バーをしっかりと確保!レールを滑り降りるバー!対岸のマットが迫る……今だ、放った!!空中での姿勢も安定している!……着地成功!!マットの端で耐えた!」

⑤2連そり立つ壁

烏野える「残るは壁!時間は残り30秒!1つ目の壁3.8m……一気に駆け上がった!成功!そして運命の2つ目、4.1m!……加速!全力のダッシュ!……届いた!右手が角材を捉えた!……登ったぁぁーー!!」


カチッ!
プシューーーーッ!


烏野える「星咲あかり、持ち前の明るさと身体能力で1stステージを完全攻略です!!」

1stステージ クリア
42星咲あかり
ASTERISM



藤沢柚子「あかりちゃーん!すごーい!やったねー!」
三角葵「お見事。あかりらしい、迷いのない挑戦だったわ。」
星咲あかり「(満面の笑顔で)やりましたー!皆さんの応援のおかげです!2ndステージも、もっともっと頑張ります!」

43リコ1st ドラゴングライダーでリタイア


44ふらわっち
フラワーショップ 店長



烏野える「続いてはゼッケン44番!心優しきフラワーショップ店長、ふらわっち!27歳。前回は、魔のフィッシュボーンに散った彼女。わずか1週間という短いスパンでのリベンジマッチ。その足取りに迷いはないか!」


ラブリっち「ふらわっち、リラックスよ!先週の悔しさを力に変えて!」
めめっち「そうだよ!私たちがついてるんだから!」
ふらわっち「ええ、ありがとう。今度こそ、あの骨を愛でる余裕を持って通り抜けてみせるわ!」

①バランス平均台

烏野える「スタート!ふらわっち、まるで花びらが舞うような軽やかなステップ!平均台の揺れを優雅にいなし、難なくクリア!」

②スクリュードライバー

烏野える「第2エリア!ボタンをプッシュ!回転が始まった!……跳んだ!ポールにがっしりと抱きつく!先週の戦いで得た経験か、回転の遠心力に負けない体幹の強さを見せる!対岸へ……着地成功!早い!」

③フィッシュボーン

烏野える「先週、彼女の夢を打ち砕いた魔の18本!ふらわっち、リベンジなるか!1歩目、慎重に入った!2歩目、リズムを刻む!先週よりも格段に動きが良い!3枚目の足場、ここが運命の分岐点だ!」


ふらわっち「……今、この花の隙間を……っ!」


烏野える「一気に勝負に出た!しかし、無情にもポールの回転速度が一段階上がったかのように見える!背後から迫る骨の先端が、ふらわっちの華奢な背中を捉えた!」


ベシィッ!!


ふらわっち「きゃああっ!?」


バシャーン!!


烏野える「またしても!またしてもフィッシュボーン!ふらわっち、リベンジならず!先週と同じ魔物に再び飲み込まれました!」

1stステージ リタイア
44ふらわっち
フラワーショップ 店長



ラブリっち「ふらわっちーーー!!……そんな、あと少しだったのに!」
めめっち「ううっ、あの骨、本当に嫌な動きするよぉ……!」
ふらわっち「(水面から顔を出しながら)…もう嫌だよ!えーーーーーん!」
メロディっち「ふらわっち、泣かないで!」
ござるっち「同じところで散るなんて…。」
日向翔陽「リベンジできなかったのが、相当悔しかったのかな?」

45おしゃれちゃん
木倉高校



烏野える「続いてはゼッケン45番!34歳のおしゃれちゃんが登場だ!マフラーちゃん、くるりんちゃんと続いたチームRの連鎖も、ここまでリタイアが続いている!この重苦しい空気、彼女のセンスで華やかに塗り替えられるか!」


マフラーちゃん「おしゃれちゃん!足元に気をつけて!あそこ、本当に滑るのよ!」
くるりんちゃん「アタシの仇を討つなの!」
KBC「落ちたらどうなるかわかってるよな?」
おしゃれちゃん「レオポルド!威圧が怖いですノン!」

①バランス平均台

烏野える「スタート!おしゃれちゃん、一歩一歩のポージングを意識しているのか、動きが非常に優雅です!しかし、このエリアに華やかさは不要!必要なのは絶対的なバランス感覚のみ!」


おしゃれちゃん「おっと……少し揺れましゅわ。」


烏野える「おっと、中盤で平均台が大きくしなった!おしゃれちゃん、慌てて重心を低くしますが、左右の小刻みな揺れが止まらない!」


マフラーちゃん「おしゃれちゃん、姿勢を高くしないで!」
くるりんちゃん「危ないなの!踏ん張るなの!」


おしゃれちゃん「あ、あ、あ……!ちょっと待って……っ!」


バシャーン!!


烏野える「おしゃれちゃん、最初のエリアで無念の着水!チームR、マフラーちゃんに続き3人目のリタイアです!」

1stステージ リタイア
45おしゃれちゃん
木倉高校



おしゃれちゃん「(びしょ濡れになりながら)ごめんなしゃいですノンwwwww。」
KBC「笑い事じゃねーぞ!もう帰る!お前らも会場から出るぞ!」
谷地仁花「私はまだよ!勝手に帰らないで!」
KBC「そうだった!すまねぇ!」
トラハムちゃん「……相変わらず騒がしい人たちだわ。」
リボンちゃん「トラハムちゃんもこうならないように、気をつけてほしいでちゅわ!」


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