ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part12 のバックアップ(No.3)
part11の続きです!
咲夜「ごめんなさいじゃないわよね…?よくも私の取ろうとした星を取ってくれたわね?」 シトロン「ひぃぃぃぃ!?」 怒りの眼差しをシトロンに向けている!! ガレオム「グオオオォォォォォォォ!!」 ドカン!! 咲夜「あら?」 咲夜「どうやら私を狙ってそうね…ん?」 イエローデビル「………」 イエローデビル「ブモモモモモモモ…!!」(体が復活している!!) イエローデビル「ブモォォォォォ!!」(復活してたちはだかった!!) 咲夜「ふん、あんたらもシトロンという奴を狙ってるそうだけど、無駄よ。何故なら…その星は私のものよ。私の獲物を奪おうとするものは、誰であろうと邪魔はさせない!!」 イエローデビル「ブモォォォォォ!!」(襲いかかってくる!!) ガレオム(襲いかかってくる!!) 咲夜「時よ止まれ!!」 時間が止まる!! 咲夜「フフフッ!!」 ナイフを出来るだけ投げまくる!! 咲夜「そして時は動き出す!!」 大量のナイフが降ってくる!! イエローデビル(イエローデビルは体を分裂させて避ける!!) ガレオム「!!」 ガレオムはまともに食らうが、硬いが、少しのダメージは受ける!! その頃
千夜「…!」 千夜「えいっ!」 ゴウ「そいやっ!!」 得点の多い的を当てたのは…? 千夜 80点 千夜「あら…負けてしまったわ…」 手裏剣的当て対決にて 負・千夜 ☆×3-1=2 ゴウ「よし!勝った…ってこんなことしてる場合じゃない!早く急がないと!!ロケット団が!」 もう遅い 咲夜「フンッ!!これでもくらい…」 イエローデビル「ブモォォォォォ!!」 咲夜「…!!」 イエローデビル「ブモッ!!」(咲夜をぶっとばす!!) 咲夜「グッ!!」(やるではないか…!!) ガレオム(咲夜の後ろから、現れた!!) 咲夜「なに!?」 ガレオム(昨夜をパンチでぶっ飛ばす!!) 咲夜「グッ!!くっ…」 ガレオム(トドメのミサイルを放ち、咲夜にぶつける!!) 咲夜「!!」 ドカァォァァァァァン!! ガレオム(ガレオムは、勝利を確信する!!) しかし… イエローデビル「…ブモォ…」(怒) ガレオム「!?」(動揺している!!) 咲夜「危なかった…何とか、イエローデビルを使った身代わりはできた…だけど…傷が入って、血が出てしまったが…」 イエローデビル「ブモブモ!!」(怒) ガレオム「!!」(謝罪する!) また時が止まる!! 咲夜「フッ!!セイッ!!」(時間が動くまでナイフを投げる!!) 咲夜「これで終わりよ…くたばりなさい!!」 時は動く!! イエローデビル「ブモブモモ!?」(咲夜を探している!!) ガレオム(同じく昨夜を探している!!) イエローデビル&ガレオム「…!?」(ナイフが来ているのを読み取り、直ぐ様避ける!!) まーくん「次は誰と戦おうかな…?」 チノ「あっ!ティッピーが!」 ティッピー「グヘッ…」(チノの頭から落ちてしまう!) ティッピー「ウヌ…ここはどこだ…ん?」 まーくん「早く対戦相手を…ん?」 ナイフ(まーくんとティッピーに向かってくる!!) ティッピー「ノオオォォォォォォ!!」 まーくん「うわあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 ドカァン!! バトル対決+召喚獣?を倒したことによって 勝・咲夜 ☆×7+5=12 負・まーくん ☆×2-2=0 まーくん 失格 残り136人 チノ「ティッピー!」 咲夜「ふん、違うものがやられたわね…だが、☆はこれで12!!決勝進出は確定した!!」 メタモン「メタメタ…」(メタモンは咲夜の落とした血を飲み込んだ!) メタモン「モモン」 サトシ「おい!シトロン、大丈夫か!?」 シトロン「はい、なんとか…」 ゴウ「サトシ、ロケット団は!?」 サトシ「あぁ、ロケット団なら…」 シプレ「うわあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」(逃げている) サトシ「な、なんだ!?」 ゴウ「いったい何に…」 黒セルリアン(シプレを追いかけている!!) ゴウ「!?なんだアイツ!!」 黒セルリアン「!!」(ゴウとサトシを狙っている!!) サトシ「…!!まずい!!ゴウ、シトロン、早く避けろ!!」 黒セルリアン(黒セルリアンは襲いかかってくる!!) サトシ&ゴウ「うわっ!!」(ぶっ飛ばされる!!) シトロン「サトシくん、ゴウくん!!」 サトシ「いてててて…」 黒セルリアン「…!!」 ゴウ「どうやらアイツ、戦おうとしているみたいだ…!」 サトシ「あぁ。その目は確かに襲いかかろうとしている目だ…!どうやら、やるしかないようだな!ピカチュウ!!」 ピカチュウ「ピカピカ!!」 ゴウ「ラビフット!!」 ラビフット「ラビッ!!」 その頃、シプレは…
シプレ「早く逃げないと…!!」 カカロット「よぉ!シプレ!」 シプレ「!?」 カカロット「大丈夫か?」 シプレ「…!?もしかして、シプレを助けてくれるです…?」 カカロット「…あぁ。俺は弱いものを傷つけたりしない。だって、オラは主人公だからよぉ…だから、オラが、星を集めるのを手伝ってやるから安心しろ!」 シプレ「優しいですぅ!では、握手しようですぅ!」 カカロット「あぁ…分かった!」 カカロットは、可哀想な妖精を助ける、優しい心を持った主人公… かと、思いました… シプレ「はやく握手を!」 カカロット「あぁ…オラの」 カカロット「優勝の為に氏ねぇ!!」 シプレ「えっ…ぎゃああああああ!!」 ドカァォァァァァァン!! ICG姉貴「う、嘘!?」 バトル対決にて 負・シプレ ☆×3−3=0 カカロット「いやぁ、悪い悪いwwオラの為にやられてくれてよぉ…じゃ、悪いけど帰るか!」(そういって何処かへ逃げる!) そして、シトロンはその頃…
ガムボール「おぉ!シトロンくんではないか!」 シトロン「え、何で名前を知っているんですか!?」 ガムボール「当たり前じゃん!君、あの悪党である、ロケット団を倒して星を30個もらったんでしょ?」 シトロン「あ、はい…」 ガムボール「だけど、その得点じゃ、狙われやすいよ?」 シトロン「!!確かに、そうかもしれません…」 ガムボール「だから、僕がそれを何とかしてあげるんだ!」 ダーウィン「え!?ちょっと待ってよ!?相手は敵チームだよ!?そんな人と手を助けちゃっていいの!?」 ガムボール「まぁ、ダーウィン。こっちにも策があるんだ。簡単な策だよ!」 ガムボール「シトロン、その策を今から教えてあげるよ!」 シトロン「えぇ!?別チームなのに助けてもらっちゃっていいんですか!?なんだかすみません…だけど、少し助かります!」 ガムボール「じゃあ、策を教えてあげる!」 ガムボール「おーい!!皆~!!シトロンは今、30点以上の得点を持っているぞー!!シトロンを倒すと、大量得点のチャンスだぞ~!!」 シトロン「え…」 シトロン「ええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」 ガムボール「これでシトロンは人気者になった!シトロンをめぐって争うだろう!」 ダーウィン「えぇ!ばらしちゃっていいの!?」 ガムボール「いいんだよ。その方が効率いいし。」 シトロン「ガムボールくん、なんてことを…」 ガムボール「まぁ、せいぜい頑張って…やばっ!!」(避難する!) ダーウィン「あ、皆めっちゃ来てる!」(避難する!) シトロン「え…?」 霊夢「星は私のものよ!!」 等、色々なチームが、シトロンの星を狙ってくる!! シトロン「うわあぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」 その時! ???「ここから先は通行止めよ!!」 NYN姉貴「はぁ?」(動きが止まる!!) ???「開け!!」 NYN姉貴「ア゛ァ゛ッ!!」(ぶっ飛ばされる!!) ICG姉貴「!?」 SZ姉貴「だ、大丈夫か!?」 メリー「はぁ…騒がしいと思えば、とんでもないことが起きているようだわね…えっと…貴方は確か、NYN(にゃん)姉貴だったけ?」 NYN姉貴「NYN(にゃん)じゃねぇ!!NYN(にょん)と申します」(怒) NYN姉貴「しょうがねぇな…相手してやるゾォォォぉ!!」 メリー「いいわ、相手になってあげる!!」 NYN姉貴「ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァァァ!!」(突撃!!) メリー「はあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 ゼロ「なんだこれ…」 メリー「メリーさんミサイル発射!!」 NYN姉貴「クロスボーン!!」(そういってクロスボーンの背中のクロスを盾にして防ぐ!!) メリー「なにっ!?だったら!!」 メリー「はぁっ!!えいっ!!てりゃあっ!!とりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃ…」(連続攻撃を仕掛ける!!) NYN姉貴「あたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた…」(こちらも連続攻撃!!) VAVA「……」(見ている) メリー「とりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃ…」 NYN姉貴「あたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた…」 メリー「はぁっ!!」 NYN姉貴「!!」(避けて目を輝かせる!!) メリー「!!しまっ…」 NYN姉貴「パビロン神拳☆」 メリー「ヴッ!!」(腹パンされる!!) メリー「ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 バトル対決にて 負・メリー・ナイトメア ☆×3−3=0 メリー・ナイトメア 失格 残り135人 VAVA「メリーがやられたか…」 part13?に続く!! |