ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part15 のバックアップ(No.3)
part14の続きです!
シトロン「いたたっ…はっ!」 シトロンの☆を巡ってチームが争っている!! シトロン「とりあえず…助かったのでしょうか…?」 どうやらシトロンは奇跡的に助かったそうだ… シトロン「サトシくん達は大丈夫なのでしょうか…それに、ユリーカとセレナも心配です…」 その頃
VAVA「てめぇら…俺の邪魔をする気か!?」 ユリーカ「お兄ちゃんの☆は絶対に渡さないよ!!」 デデンネ「デデンッ!」 VAVA「ちっ…だったら守ってみな!!だが、守れるものならな!!」(砲撃で、ユリーカ達を攻撃!!) ユリーカ「うわぁぁっ!!」 デデンネ「デデッ!!」 VAVA「ふんっ…くだらん…」 ユリーカ「うぅっ…デデンネ!ほっぺすりすり!!」 デデンネ「デデン!!」(VAVAにくっつく!!) VAVA「はぁん?俺にくっついてどうする気…」 デデンネ「デデーン!!」(痺れさせる!!) VAVA「ぐぉわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 デデンネ「デデン!」(どや顔) VAVA「クソッ…なめやがって!!」(デデンネを投げる!!) デデンネ「デデー!!」(投げつけられる!!) ユリーカ「デデンネ!!きゃあっ!!」(デデンネに当たり、ぶっとばされ、木の所にぶつかってしまう!!) VAVA「ハッハッハッ!!今からでもブッ潰してやる!!」(ユリーカを戦闘不能にさせようとする!!) バンコ「子供を傷つけてはいけませんよ!!」(そういって、ユリーカからVAVAの攻撃を守る!!) バンコ「今度は私が相手…」 VAVA「邪魔だ!!」(バンコに砲弾を放つ!!) ドカアァァァァァァァァァァン!! バンコ「ギャアアアアアアアアアアアアアアア!!」(デデられる!!) バトル対決にて バンコ 失格 残り127人 そうこうしている間に… 電気ショックが来て、VAVAを痺れさせる!! VAVA「グッ!!」 デデンネ「デデン!!」(VAVAの股に体当たりする!!) VAVA「うおっ!!グッ!!」(なんとか耐える!!) ユリーカ「いてて…あっ!!デデンネ!早く逃げて!!」 VAVA「ちっ…!!食らわしてやる!!」(デデンネに攻撃!!) デデンネ「デデッ!!」(避けて逃げる!!) VAVA「ふん、さすがに逃げてばかりだと、力尽きるんじゃねぇのか?」 デデンネ「デデッ…」(ユリーカの元へ行くと、倒れる…) ユリーカ「デデンネ!VAVA…いくらなんでも酷いよ!!優しさっていうものはないの!?」 VAVA「優しさ?そんなもの俺にはない!!」(ユリーカに攻撃!!) ユリーカ「キャッ!!」 VAVA「今も、昔もな!!さっさとブッ潰して…」 スプレンディド「そうはさせん!!このスプレンディドがいる限り、貴様の悪事は…許s」 VAVA「邪魔だ!!」(砲弾を放つ!!) スプレンディド「ギョヒィィィィィィ!!」 バトル対決にて スプレンディド 失格 残り126人 VAVA「邪魔が入ったが…これで終わりだ!!」 ドカアァァァァァァァァァァン!! VAVA「!?」 イエローデビル「ブモォォォォォ!!」 VAVA「バカな!?イエローデビルだと!?」 イエローデビル「ブモォォォォォォォォォ…ブモォ!!」(VAVAをぶっとばす!!) VAVA「グオッ!!」(ぶっとばされる!!) VAVA「おのれぇ!!これでもくらえ!!」(砲弾を放つ!!) イエローデビル「ブモッ!!」(砲弾を弾き飛ばす!!) VAVA「くっ!!うおらっ!!」(殴りかかろうとするが…) イエローデビル(腕をつかむ!!) VAVA「何ッ!?」 イエローデビル「ブモッ!!」 VAVA「ぐおあぁ!!」 ドカアァァァァァァァァァァン!! VAVAは、イエローデビルによって、岩盤までぶっ飛ばされた!! VAVA「ぐっ…おのれ…!!」 イエローデビル(ビームをVAVAに放とうとする!!) VAVA「ふん!!そんなビーム、起動を変えてやる!!」 VAVAは、イエローデビルの目に攻撃し、ビームの起動を変える!! ビュウウン!! VAVA「ふん、軌道がずれてしまったようだな…早く立って反撃で…」 VAVA「なんだ?」 巨大な岩が降ってきた!! VAVA「何ッ!?」 しかしそれは、不幸なことに、軌道を変えてしまったことで、巨大な岩が降り、それはVAVAに向かってくる!! VAVA「ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 そして、VAVAは、巨大な岩による下敷きにされた!! イエローデビル「……」 イエローデビル(ユリーカとデデンネを回復させた後、ゆっくり場外に落とした!) (参加者と召喚獣を)場外に落としたことによって part16?に続く |