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ジャンル別/小説/バラエティ/L07/2
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ジャンル別/小説/バラエティ/L07/2
へ行く。
1 (2026-02-28 (土) 21:07:16)
2 (2026-03-01 (日) 00:37:00)
3 (2026-03-01 (日) 09:14:09)
4 (2026-03-01 (日) 14:02:12)
5 (2026-03-06 (金) 03:57:52)
6 (2026-03-06 (金) 08:35:52)
7 (2026-03-08 (日) 01:44:44)
8 (2026-03-12 (木) 00:35:07)
9 (2026-03-15 (日) 13:47:50)
10 (2026-03-15 (日) 23:54:57)
11 (2026-03-17 (火) 22:48:17)
12 (2026-03-18 (水) 00:58:59)
13 (2026-03-18 (水) 04:00:49)
14 (2026-03-18 (水) 06:14:52)
15 (2026-03-23 (月) 06:42:26)
16 (2026-03-23 (月) 23:26:28)
17 (2026-03-25 (水) 05:05:32)
18 (2026-03-25 (水) 13:45:34)
19 (2026-03-26 (木) 08:12:16)
20 (2026-03-26 (木) 10:30:56)
21 (2026-03-26 (木) 14:40:28)
22 (2026-04-07 (火) 03:25:52)
23 (2026-04-10 (金) 23:38:36)
24 (2026-04-12 (日) 08:26:01)
25 (2026-04-14 (火) 05:07:55)
26 (2026-04-16 (木) 14:40:30)
27 (2026-04-17 (金) 00:06:00)
実況
烏野える座
▲
▼
リポーター
レポーター(リズム天国)
▲
▼
出場者
▼
No.1~No.50
ゼッケン番号
肩書き
名前
出典
1
万引き小僧
渡辺ひろし(22)
ひろしの日記
2
MAHO堂
春風どれみ(35)
おジャ魔女どれみ
3
アパレル店員
くるるっち(23)
たまごっち!
4
おぼっちゃま
骨川スネ夫(61)
ドラえもん
5
Beatcats
ミア(26)
Beatcats
6
忍術学園予選会くの一の部優勝
???
7
忍術学園予選会くの一の部敢闘賞
???
8
アイドル
真中らぁら(22)
プリパラ
9
ライジングボルテッカーズ
ロイ(13)
ポケットモンスター
10
大家さん
オーキニーちゃん(35)
とっとこハム太郎
11
激辛ファイター
レイラ(27)
Beatcats
12
アクリル級
ルビー(25)
ジュエルペット
13
木倉高校
おしゃれちゃん(34)
とっとこハム太郎
14
中学1年生
ぱわるぅ(13)
がおぱわるぅ
15
Youtuber
HIKAKIN(37)
Youtuber
16
妖怪
ジバニャン(22)
妖怪ウォッチ
17
アルバイター
リコ(26)
Beatcats
18
最強のおバカ
野原しんのすけ(38)
クレヨンしんちゃん
19
シンガーソングライター
歌愛ユキ(25)
VOCALOID
20
モリパクコフレ団
きゃんでぃぱくぱく(25)
たまごっち!
21
ワリオの親友
ワルイージ(65)
スーパーマリオブラザーズ
22
嘘から生まれた歌姫
重音テト(33)
UTAU
23
木倉高校
くるりんちゃん(34)
とっとこハム太郎
24
アイドル歌手
ゆめみっち(24)
たまごっち!
25
探偵
マチエール(28)
ポケットモンスター LEGENDS Z-A
26
Beatcats
エマ(26)
Beatcats
27
はぴだんぶい
ポチャッコ(41)
サンリオ
28
湖西ケモノ学校 教諭
サフィー(25)
ジュエルペット
29
配信者
ナンジャモ(37)
ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
30
木倉高校
マフラーちゃん(32)
とっとこハム太郎
31
KARASUKE予選会敢闘賞
???
???
32
KARASUKE予選会敢闘賞
???
???
33
KARASUKE予選会3位
???
???
34
KARASUKE予選会2位
???
???
35
KARASUKE予選会1位
???
???
36
チームL予選会代表
???
???
37
チームL予選会代表
???
???
38
チームL予選会代表
???
???
39
KARASUKEジュニアカップ準優勝
???
???
40
KARASUKEジュニアカップ優勝
???
???
41
発明家
まめっち(27)
たまごっち!
42
木倉高校 校長
レオポルド・スリック(32)
キーボードクラッシャー
43
サスケ先生の教え子
リンガルー(25)
モンプラ
44
秘書
しずえ(33)
どうぶつの森
45
忍術学園予選会一般の部敢闘賞
???
???
46
忍術学園予選会一般の部優勝
???
???
47
アパレル店員
みらいっち(23)
たまごっち!
48
ジャスティスの会
シロー(33)
ポケットモンスター LEGENDS Z-A
49
調布獣学園 中学1年生
ももは(13)
調布獣学園
50
スケボー高校生
ナインボルト(17)
メイドインワリオ
▼
No.51~No.60
ゼッケン番号
肩書き
名前
出典
51
MZ団
タウニー(27)
ポケットモンスター LEGENDS Z-A
52
陸上自衛隊員
日垣聖輝(23)
オリキャラ(やまもとけんた)
53
ニコニコオールスターズ
ドナルド・マクドナルド(64)
マクドナルド
54
プロジェクト・ミュウ
ゴウ(16)
ポケットモンスター
55
最高速の歌姫
初音ミク(34)
VOCALOID
56
モリパクコフレ団
もりりっち(25)
たまごっち!
57
新生カオス組
リボンちゃん(32)
とっとこハム太郎
58
シンガーソングライター
ネズ(32)
ポケットモンスター ソード・シールド
59
アイドル歌手
キラリっち(24)
たまごっち!
60
ニコニコオールスターズ
ムスカ(67)
天空の城のラピュタ
61
くのいち中学生
カット(12)
メイドインワリオ
62
ライジングボルテッカーズ
リコ(13)
ポケットモンスター
63
SOS団
涼宮ハルヒ(38)
涼宮ハルヒの憂鬱
64
モリパクコフレ団
コフレっち(26)
たまごっち!
65
MZ団
ガイ(27)
ポケットモンスター LEGENDS Z-A
66
ライトグラス三人娘
めめっち(27)
たまごっち!
67
ワリオカンパニー社長
ワリオ(28)
メイドインワリオ
68
スグリの姉
ゼイユ(20)
ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
69
フードファイター
くちぱっち(27)
たまごっち!
70
チンアナゴ
錦木千束(20)
リコリス・リコイル
71
ゲーマー高校生
エイティーンボルト(17)
メイドインワリオ
72
幼稚園教諭
チェルシー(25)
Beatcats
73
新聞配達員
宮口元輝(24)
オリキャラ
74
小さな巨人
日向翔陽(29)
ハイキュー!!
75
くのいち中学生
アナ(12)
メイドインワリオ
76
ダンデの弟
ホップ(21)
ポケットモンスター ソード・シールド
77
ゲーム開発部
天童アリス(20)
ブルーアーカイブ
78
新生カオス組
トラハムちゃん(32)
とっとこハム太郎
79
ウマ娘
サイレンススズカ(21)
ウマ娘 プリティーダービー
80
バレー選手
北信介(23)
ハイキュー!!
81
KARASUKE修行中の保育士
ガーネット(25)
ジュエルペット
82
ドラゴンストーム
キバナ(32)
ポケットモンスター ソード・シールド
83
忍者
ござるっち(28)
たまごっち
84
プロ野球選手
マイケル・サンチェス(27)
オリキャラ
85
まめまめ戦隊
まめちぃ(23)
JOCHUM
86
鬼殺隊
竈門炭治郎(22)
鬼滅の刃
87
サビ組ボス
カラスバ(35)
ポケットモンスター LEGENDS Z-A
88
キュアスカイ
ソラ・ハレワタール(16)
ひろがるスカイ!プリキュア
89
配管工
ルイージ(29)
スーパーマリオブラザーズ
90
ヒーロー
緑谷出久(25)
僕らのヒーローアカデミア
91
運送業
トムラ颯也(20)
逃走中 グレートミッション
92
ジャリボーイ
サトシ(38)
ポケットモンスター
93
マックス村の勇者
ルールー(13)
メイドインワリオ
94
コート上の王様
影山飛雄(29)
ハイキュー!!
95
ブルーベリー学園 元チャンピオン
スグリ(17)
ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
96
鷹の爪団
吉田"ジャスティス"カツヲ(37)
秘密結社鷹の爪
97
ミスターKARASUKE
マリオ(29)
スーパーマリオブラザーズ
98
プリニー教育係
ヴァルバトーゼ(56)
魔界戦記ディスガイア4
99
現役空手家
カラテ家(40)
リズム天国
100
無敗のチャンピオン
ダンデ(31)
ポケットモンスター ソード・シールド
▲
▼
エリア紹介
▼
1st Stage(制限時間:120秒
*1
)
プリズムシーソー
鈍角三角形のシーソーを、大きく傾かないうちに渡っていく。
傾きすぎて進めなくなる事があっても着水するまで競技は続行される。
シーソーが左右で吊られるような仕様になっており重心移動でスイングしやすい。そのためジャンプするタイミングが難しい。
ローリングヒルとの直結で難易度がさらに上昇。
ローリングヒル
坂状に配置された回転する5本のローラーに飛びついて登った後、同じく回転するローラーが5本設置された坂を下って対岸に着地する。
端の板に手を着くと失格になる。
下り部分は安全上の理由により頂上からの跳躍による攻略は禁止されている。
スクリュードライバー
斜面を走り、バタフライウォールに近い要領でポールに飛び付き、そこから対岸へ着地する。
ポールは電動で動き、スタート前に配置されたボタンを押すことで作動を始める。
ポールの稼働は一度きりなので、適切なタイミングを失うと、進行不可能即ち事実上のリタイアとなる。
フィッシュボーン
上部にある電動で回転するポール状の骨を避けながら、4つの飛び石状に配置された足場を進んでいく、回転の向きは基本的にはプレイヤー視点で反時計回りとなっている。ポールの本数は18本。
骨に捕まって落下を防ぐのは禁止。触るのはOK。
足場を飛ばして攻略してはいけない(足場を飛ばすと失格となる)
ぐらぐら吊り橋
バランス能力を極限まで試されるエリア。
鎖で吊るされた不安定な足場が連続する吊り橋。
柵はないため、バランスを崩したりすると左右の池に着水する。
足場が固定されていないため、一歩踏み出すたびに大きく揺れる。
中央の足場が特に不安定で、リズムを崩すと一気に体勢を奪われる。
ドラゴングライダー
トランポリンジャンプでバーを握り、滑降していった先のバーへまた飛びつき着地する、1st STAGEのエリアは少々のミスならタイムロスしても失格にはならない障害が多いが、このエリアはミス=リタイアと言っていいなかなかハードなエリアである。
滑降中、体の重心の乗せ方が悪いと脱線する仕様にもなっている。
過去の有力選手でも、このエリアに苦戦して直近は1st STAGEをクリアできなくなっている選手も複数いる。
大きく滑降するためか、トランポリンはジャンプハングやダブルペンダラムのそれらとくらべて高い位置にあり、サークルスライダーのロイター板のように高めに設置されている。
その影響か、なかなかバーに触れられない選手が多く見られた。
足つぼロード(距離8m)
凹凸の激しい突起が敷き詰められた道を、素足で駆け抜けるエリア。
単純な歩行エリアに見えるが、直前の「ドラゴングライダー」で酷使した握力や、着地時の衝撃で疲弊した足裏を容赦なく刺激する。
激痛による精神的な揺さぶりと、痛みで足が止まることによるタイムロスを誘発するのが狙い。
挑戦者の中には、あまりの痛さに悶絶し、最終エリアの「そり立つ壁」に必要な走力を削られる者も少なくない。
8mという絶妙な距離設定により、一気に駆け抜けるか、痛みに耐えながら着実に進むかの判断が分かれる。
濡れた足で進入すると滑りやすくなるため、スピードを出しすぎると転倒し、池に落下するリスクも孕んでいる。
そり立つ壁
円状に湾曲した壁を駆け上がり、頂上に手を掛けてよじ登る。1st STAGEの最終エリア。
頂上部分にはパイプがあり、そこを掴むことで登りきることができる。
壁から出てしまってもコースアウトによるリタイアにならない。
地面からの高さは5.5m。
イージー設定では、通常の高さより低くなる。主に女性や子供、高齢の挑戦者に適用される。
▼
2nd Stage(制限時間:95秒
*2
)
ジャンピングトロッコ
レール上に置かれた小型のトロッコに乗り込み、傾斜を滑り降りる。
レールが途切れた瞬間にトロッコからジャンプし、前方にある浮島へ着地する。
トロッコの速度が乗った状態でジャンプするため、空中での姿勢制御が非常に難しい。
浮島は水面に浮かんでいるため、着地の衝撃を殺しきれないと、浮島ごと傾いて着水する危険がある。
ジャンプのタイミングが早すぎると届かず、遅すぎるとトロッコと共にレールエンドから落下する。
サーモンラダー上り(4段)
突起にかけられたバーにぶら下がり、さらに上の突起にバーを移らせ登っていく。
間隔は全て同じ38cmである。突起は全て木製。
バーを掴むときはマットから手を伸ばすあるいはジャンプして掴むが、身長が低い挑戦者は高さのあるマットを使用して物理的に進めない事態が発生しないようにしている。
サーモンラダー下り(3段)
上りより衝撃が大きくなるため、腕にダメージが大きい。
間隔は上りと同じく全て同じ38cmである。突起は上りと同じく全て木製。
スパイダーラン
2枚の並行に配置されたアクリル板に手足を突っ張って進んで行く。正面上には扇風機がある。
1枚目-2枚目間、3枚目-4枚目間が並行。2枚目-3枚目間が直上移動となっており4枚目-5枚目間はほぼ並行だが5枚目が若干低い位置になっている。
スパイダードロップ(落下1.8m)
他の壁と隣接しておらず、5枚目の壁から1.8m下に設置されている。
移行の際に腕あるいは脚のみで踏ん張らなくてはならなくなるため従来のスパイダーウォークよりバランスを崩しやすくなっている。
ドロップ部分は完全な空白。
リタイア者は少ない。
ぬめぬめロード(幅 3m / 距離10m)
スパイダードロップの直後に出現する、SASUKE史上屈指の「嫌な」エリア。
傾斜のついた細い一本道。表面には大量のローションが塗られている。
とにかく滑るため、普通に歩くことはほぼ不可能。
2nd STAGEの制限時間が迫る中で、焦りから足元をすくわれる選手が続出する。
リバースコンベア(距離8m)
四つん這いになって小さなトンネルの中で稼働するベルトコンベアーに逆らって進んでいく。長さは8m、速度は時速20㎞
両脚が共に両端の非可動域にある状態で進んでしまうと失格となる。ただし、非可動域を使って進む意図が無いことを条件に、身体が触れるのは許されている。
リバースコンベアーで前に進めないと後方にある水たまりに落ちる。泥水もとい死んだ水。
ウォールリフティング(1ウォール30kg、2ウォール40kg、3ウォール50kg)
1枚目・30kg、2枚目・40kg、3枚目・50kgの壁を持ち上げてくぐる。持ち上げた後に下まで一気に落ちることはない。
▼
3rd Stage
スカイサイクリング(走行距離5m)
逆さまに吊るされた自転車にぶら下がり、ペダルを漕いで進むエリア。
腕の力だけで耐えるとすぐに限界が来るため、腹筋と脚力でいかに効率よく車輪を回せるかが鍵。レールの継ぎ目で車輪が跳ねるため、バランスを崩しやすい。
終着点のストッパーに激突した勢いを利用し、ハンドルを引き寄せて前方2m先の休憩地点へ飛び移らなければならない。
フライングバー(間隔1.5m)
横型のサーモンラダーのようなエリア。両脇の皿に乗せられたバーにぶら下がり、体を振りバーごと飛び移り、やや低位置にある次の皿へ乗せる。
バーからバーへ飛び移る回数は2回となっている。勢いをつけすぎて、皿の外へ出てしまうリスクが時々ある。
シャンデリアブランコリン
5つのランプ型突起が付いたシャンデリアを渡っていく、握力と体幹のエリア。
1つのシャンデリアにつきランプが5つあり、5つめのランプから次のシャンデリアの1つめのランプへ飛び移る必要がある。
シャンデリアは2個。2個目のシャンデリアに付いている5つ目のランプから対岸の足場へ飛び移ればクリア。
クリフハンガー
3センチの突起(実際には角が削られているので約2.5㎝)にぶら下がりながら移動し向こうに渡る。
シンプルだが非常に腕力を要求され、大量の脱落者を出す鬼門といえるエリアであることから3rd STAGEの名物エリアと化している。
3つ目の突起の後ろ1m80cm離れたところに4つ目の突起があるため、背面へジャンプしなければならない。
「後ろに飛び、空中で体を反転させなければならない」と定められている。
バーティカルリミット
縦型のクリフハンガーとも言えるエリア。
上から突き出ている、横の奥行きの幅わずか1cmの突起に掴まりながら横に移動する。
突起の数は3本。途中には空白が2か所あり、1本目から2本目は30cm奥へ、2本目から3本目は60cm奥へ移動する。
パイプスライダー
2本のパイプでできたレールの間に設置されたパイプにぶら下がり、体を振り体重移動をしてパイプを滑らせ前進するエリア。
3rd STAGEの最終エリアであり、これをクリアするとFINAL STAGEに進出できる。
パイプを滑らせるという特性上、体重移動を上手くやらないと後退してしまい立ち往生してしまう。
その上最後の飛び移りの距離はかなり伸びており、最後の飛び移りまで決して気は抜けないうえに、うまくやらないと、後退してジャンプすらままならなくなる。
また、最後の飛び移りだけが難しいという訳ではなく、パイプをうまく滑らすことが出来ないとレールから外れて落下してしまう。
▼
FINAL(制限時間:45秒)
スピードクライミング(8.5m)
名前の通り、スポーツクライミングの一種目「スピードクライミング」の壁を登っていく。
ホールドもスピードクライミング用のものが使われている。
サーモンラダー15段(7m)
その名の通り、段が15段(最下部を入れると16段)となっている。
ただ段数が多いだけでなく、1段の高さは2ndのサーモンラダーよりも7cm高い45cmになっており、その上、突起が金属製である為、衝撃・振動によるダメージも大きくなったことも相まって腕への負担は計り知れないものとなっている。
この難易度の為、綱登りに到達することなくここでタイムアップとなるケースもある。
綱登り(10m)
ステージ上部に吊るされた綱を、腕と脚の力で登っていく。これをクリアすれば、完全制覇となる。
▲
▼
読む
START
*1
女性 140秒
*2
女性 110秒