ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part15 のバックアップ(No.5)
part14の続きです!
シトロン「いたたっ…はっ!」 シトロンの☆を巡ってチームが争っている!! シトロン「とりあえず…助かったのでしょうか…?」 どうやらシトロンは奇跡的に助かったそうだ… シトロン「サトシくん達は大丈夫なのでしょうか…それに、ユリーカとセレナも心配です…」 その頃
VAVA「てめぇら…俺の邪魔をする気か!?」 ユリーカ「お兄ちゃんの☆は絶対に渡さないよ!!」 デデンネ「デデンッ!」 VAVA「ちっ…だったら守ってみな!!だが、守れるものならな!!」(砲撃で、ユリーカ達を攻撃!!) ユリーカ「うわぁぁっ!!」 VAVA「ふんっ…くだらん…」 ユリーカ「うぅっ…デデンネ!ほっぺすりすり!!」 デデンネ「デデン!!」(VAVAにくっつく!!) VAVA「はぁん?俺にくっついてどうする気…」 デデンネ「デデーン!!」(痺れさせる!!) VAVA「ぐぉわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 デデンネ「デデン!」(どや顔) VAVA「クソッ…なめやがって!!」(デデンネを投げる!!) デデンネ「デデー!!」(投げつけられる!!) ユリーカ「デデンネ!!きゃあっ!!」(デデンネに当たり、ぶっとばされ、木の所にぶつかってしまう!!) VAVA「ハッハッハッ!!今からでもブッ潰してやる!!」 ユリーカを戦闘不能にさせようとする!! バンコ「子供を傷つけてはいけませんよ!!」(そういって、ユリーカからVAVAの攻撃を守る!!) バンコ「今度は私が相手…」 VAVA「邪魔だ!!」(バンコに砲弾を放つ!!) ドカアァァァァァァァァァァン!! バンコ「ギャアアアアアアアアアアアアアアア!!」(デデられる!!) バトル対決にて 勝・VAVA ☆×8+2=10 バンコ 失格 残り127人 そうこうしている間に… 電気ショックが来て、VAVAを痺れさせる!! VAVA「グッ!!」 デデンネ「デデン!!」(VAVAの股に体当たりする!!) VAVA「うおっ!!グッ!!」(なんとか耐える!!) ユリーカ「いてて…あっ!!デデンネ!早く逃げて!!」 VAVA「ちっ…!!食らわしてやる!!」(デデンネに攻撃!!) デデンネ「デデッ!!」(避けて逃げる!!) VAVA「ふん、さすがに逃げてばかりだと、力尽きるんじゃねぇのか?」 デデンネ「デデッ…」(ユリーカの元へ行くと、倒れる…) ユリーカ「デデンネ!VAVA…いくらなんでも酷いよ!!優しさっていうものはないの!?」 VAVA「優しさ?そんなもの俺にはない!!」(ユリーカに攻撃!!) ユリーカ「キャッ!!」 VAVA「今も、昔もな!!さっさとブッ潰して…」 スプレンディド「そうはさせん!!このスプレンディドがいる限り、貴様の悪事は…許s」 VAVA「邪魔だ!!」(砲弾を放つ!!) スプレンディド「ギョヒィィィィィィ!!」 バトル対決にて 勝・VAVA ☆×10+2=12 スプレンディド 失格 残り126人 VAVA「邪魔が入ったが…これで終わりだ!!」 ドカアァァァァァァァァァァン!! イエローデビル「ブモォォォォォ!!」 VAVA「バカな!?イエローデビルだと!?」 イエローデビル「ブモォォォォォォォォォ…ブモォ!!」(VAVAをぶっとばす!!) VAVA「グオッ!!」(ぶっとばされる!!) VAVA「おのれぇ!!これでもくらえ!!」(砲弾を放つ!!) イエローデビル「ブモッ!!」(砲弾を弾き飛ばす!!) VAVA「くっ!!うおらっ!!」(殴りかかろうとするが…) イエローデビル(腕をつかむ!!) VAVA「何ッ!?」 イエローデビル「ブモッ!!」 VAVA「ぐおあぁ!!」 ドカアァァァァァァァァァァン!! VAVAは、イエローデビルによって、岩盤までぶっ飛ばされた!! VAVA「ぐっ…おのれ…!!」 イエローデビル(ビームをVAVAに放とうとする!!) VAVA「ふん!!そんなビーム、起動を変えてやる!!」 VAVAは、イエローデビルの目に攻撃し、ビームの起動を変える!! ビュウウン!! イエローデビルのビームの軌道はVAVAじゃなくなった!! VAVA「ふん、軌道がずれてしまったようだな…早く立って反撃で…」 VAVA「なんだ?」 巨大な岩が降ってきた!! VAVA「何ッ!?」 しかしそれは、不幸なことに、軌道を変えてしまったことで、巨大な岩が降り、それはVAVAに向かってくる!! VAVA「ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 そして、VAVAは、巨大な岩による下敷きにされた!! イエローデビル「……」 イエローデビル(ユリーカとデデンネを回復させた後、ゆっくり場外に落とした!) (参加者と召喚獣を)場外に落としたことによって 勝・イエローデビル ☆×6+3+3=12 その頃…
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