ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part17 のバックアップ(No.5)
part16の続きです!
ゴウ「お、おい…あの人…」 サトシ「あぁ…まじで瞬殺しやがった…」 花園ゆりね「それにしてもここはどこかしら?」 ガムボール「うわぁ…どうすんの…?カカロット。」 カカロット「ぐっ…」(なんだ、この気は…!?) しんちゃん「お、お姉さん怖すぎ…」 花園ゆりね「あなたが呼び出したのかしら…?」 エックス「さぁ、いけ!カカロットに攻撃!」(花園ゆりねに指差す!) エックスはゆりねに命令する! 花園ゆりね「……」(怒りの眼をエックスに向ける!) エックス「え!?」 花園ゆりね「一番嫌なの…」 エックス「は、はぁ!?」 花園ゆりね「私…指差されるのが一番嫌いなの…!!」 ゆりねは、エックスにノコギリのようなものを刺す!! エックス「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!」 花園ゆりね「指差されたら刺し返す」 エックスが呼び出したゆりねが、何故か召喚者のエックスに攻撃した!!さすがのエックスも痛い!! はずだが… エックス「俺はマゾだ☆」 ガムボール「はぁ!?」 サトシ「えぇ!?」 エックス「もっと頂戴もっと頂戴!」 そういって、エックスは花園ゆりねの足に顔でスリスリする!! 花園ゆりね「き、気持ち悪いわね…!!」 花園ゆりねは、また攻撃するが、 エックス「どぅぉぉぉぉぉぉ☆」 エックスはマゾで受け止める!! シトロン「僕達は何を見せられているのでしょうか…」 しんのすけ「なんかオラ、見てられないゾ…」 ぶりぶりざえもん「よお、しんのすけ。」 さらにぶりぶりざえもんが後ろから現れた! ゴウ「また変なのが増えた…」 しんのすけ「おぉ!ぶりぶりざえもん!どこ行ってたんだゾ?」 ぶりぶりざえもん「ふん、さあな…だが、私が言えるのはただひとつ…」 ぶりぶりざえもん「さぁ、どこからでもかかってくるがよい!!」 しんのすけ「えぇ!?どういうことだゾ!?」 カカロット「いやぁ、悪い悪い、オラが仲間にしちゃってさぁwww」 ぶりぶりざえもん「私は強いものの味方だからな!」 しんのすけ「くぅぅ…!!」 ゴウ「なんか俺頭がクラクラしてきた…」 エックス「マゾマゾ…はっ!!」 エックス「イ、イレギュラーは放置すれば世界に害をなす!!」 ガムボール「何か独り言喋り始めたんだけど!?」 エックス「あってはならない存在なんだ!」 エックス「きさま達が何を企んだとしても、好きにはさせない!!」 スバル*1「いや、話がめちゃくちゃになってるんだけど!?」 ガムボール「意味不明になってきてるけど…かかってこい!!」 カカロット「いくぞ!ぶりぶり!」 ぶりぶりざえもん「私はぶりぶりざえもんだ!!まぁいい…いくぞ!」 しんのすけ「こうなったら、オラも戦うぞ!シロ!」 シロ「アンッ!」 シロは自信満々に言ってるが… シロ「(・・;)」 シロは汗を少し流している シトロン「ぼ、僕がロケット団を倒したことで、大変なことになってしまった…」 サトシ「シトロン」 シトロン「?」 サトシ「ここは任せて、お前は逃げろ!」 シトロン「え、でも」 ゴウ「安心しろ!俺たちがあいつらをコテンパンにしてやる!だから遠く逃げろ!」 シトロン「ほ、本当にいいんですか!?」 サトシ「あぁ!」 ゴウ「早く逃げろ!」 シトロン「す、すみません!!二人とも!」 シトロンは、ゴウとサトシに託して、逃げた エックス「いくぞ!」 ゴウとサトシは、モンスターボールを一つ取り出す! ガムボールは、戦いの準備をする! 悟空は準備運動をする! しんのすけとぶりぶりざえもんは… しんのすけ「ふんぬぅーー!!」 ぶりぶりざえもん「うぉぉぉぉ!!」 尻相撲をしている サトシ「リオル!君に決めた!!」 ゴウ「頼んだ!ヘラクロス!!」 そして… 悟空「来い!」 エックス「キサマの狂った野望、ここで終わらせる!!」 サトシ「リオル!真空波!!」 ゴウ「ヘラクロス!メガホーン!!」 ガムボール「大玉螺旋丸!!」 花園ゆりね「それナ○ト…」 ドカァァァァァァァン!! シトロン「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」 シトロンは助けにいきたいが、多くのポイントを狙う奴らが襲いかかってくるかもしれない。だからシトロンは逃げる!二人に後を託して!! その頃
NYN姉貴(歩いている) G・ロードランナー「おい、てめぇ!」 NYN姉貴「おや?」 G・ロードランナー「勝負してみろ~」 NYN姉貴「なんで~?」(ダルそう) G・ロードランナー「なんでって、そういう戦いのルールだからだよ!!」 そばっち「ちょっと待った!」 NYN姉貴「?」 そばっち「最近活躍してないから出てきたよ!!」 NYN姉貴「え、何これは?とりあえず、(戦いは今はし)ないです」 そばっち「えっ…じゃあ、違うところを…」 G・ロードランナー「あいつ、きっと負けるのが怖いだけですよ!」 NYN姉貴(プッツン)「は?」 NYN姉貴「頭に来ますよ!!」 そばっち「!?」 NYN姉貴「もう許さねぇからな…!!」 G・ロードランナー「(中々キレっぷりが)いいじゃねぇか!」 NYN姉貴「野郎ぶっ○してやらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 そばっち「え、これは」 ドカァン!! ボカァン!! NYN姉貴が、G・ロードランナーの挑発を買い、攻撃してくる!!(そばっちも巻き添え) その頃…
ボブ子「メガネメガネ…」 ボブ子「メガネメガネ…」 ガムボール「分身の術!!」 サトシ「こっちもかけぶんしんだ!!」 ボブ子「メガネメガネ…」 ボブ子「メガネメガネ…」 ボブ子「メガネェ…」 宇宙人「私のだぁ」 ボブ子「私のだぁ」 宇宙人「いや私のだぁ」 謎のオジサン「ワシのだ…」 ボブ子「私のだぁ」 宇宙人「私のだぁ」 ボブ子「私のだぁ」 謎のオジサン「ワシのだ…」 イディエットクン「何ダカイミガワカリマセンガ、コレヲクラワシテオキマスカ…ブラクラ異次元空間機、発射!」 イディエットクンが、不思議な玉を発射し、そこから、ブラックホールの様なものが出る! 宇宙人&ボブ子&謎のオジサン「ブラックホールだー」 3人は、ブラクラ異次元空間に吸い込まれてしまった! イディエットクン「一気ニカタヅキマシタネ…」 バトル対決+召喚獣?を倒したことで、 イディエットクン ☆×2+4+3+3=12 ボブ子 失格 残り124人 part17?に続く |