Top > ジャンル別 > 小説 > ドラマ > 小説版富山のダークヒーローとドイツの破壊神 > 第20話


*【茶番】ドジッ娘秘書と万能メイド [#c83a09fd]

今回は茶番でお送りするぜ!
ラグミミル城、ラグミミルの部屋。
ラグミミル「PCよーし、コーラよーし、ネット開始!」
如月(エルフェンリート)「ラグミミル首領、ケーキをお持ちしま…きゃあ!」
江崎彩葉「危ない!…セーフ」
ラグミミル「如月ってホントドジだなあ…とにかくケーキありがとう、彩葉ちゃん」
お昼を作る時間。
如月「たまにはわたしも料理します!えっと…これに塩を加えて…」
江崎彩葉「如月様!それはお砂糖です!」
如月「ええっ!?」
江崎彩葉「ここをよく見てください!」
如月「彩葉さん…すみませんわたしまた…!」
お掃除。
如月「この窓は脚立が必要ですね…あわわっ!」
江崎彩葉「危ないっ!…如月様!ここは私にお任せください!」
如月「彩葉さん…」
とその時!ラグミミル城に侵入者が!!
魔法使い女「ダ眼鏡首領の城に大侵入!!今日は柳生って女の誕生日だから1人でつまみ食いしに来ちゃった!」
如月「何してるのですか?ここは侵入…」
魔法使い女「うっせー!ファイア!」
ちゅどーん!!
如月「(グシャアアアアアア!!)」
魔法使い女「雑魚乙~♪さて、つまみ食いつまみ食い♪」
江崎彩葉「そこで何してるのですか?」
魔法使い女「出たなデカパイメイド!つまみ食いの邪魔すr…」
江崎彩葉「最後の仕上げは…これでどうです!?」
ちゅどーん!!
魔法使い女「もうダメ…」
江崎彩葉「さて、如月様をヴァルバトーゼ様に復活させてもらわなければいけませんね」
そして…
江崎彩葉「柳生様、お誕生日おめでとうございます♪」
如月「誕生日プレゼントです!受け取ってください!」
柳生(閃乱カグラ)「感謝する、さて、中身は…」
プレゼントの中身はプレステ5だった!
柳生「いいもんくれたな…」
ラグミミル「これは俺からのプレゼントだよ、開けてごらん」
柳生「ああ…」
プレゼントの中身は魔剣良綱だった!
柳生「すごい剣だな…」
ラグミミル「そいつはもはや定番となった伝統の最凶剣だよ、うまく使ってね」
柳生「ああ、感謝する、ラグミミル」
こうして、如月と彩葉の活躍で柳生の誕生日を祝えました。
江崎彩葉「ほとんど私のお手柄ですけどね」
続く!
- 今回もお疲れ様ですッ!!久しぶりの柳生ちゃんの出番でしたなッ!!😊にしても最凶剣  魔剣良綱か。俺が愛用している「 ヒノカグツチ 」より強いのかな?そして柳生ちゃんッ!!お誕生日おめでとうッ!!少ないかもしれないけど貰ってくれッ!!( 現金 2万円を柳生ちゃんに手渡した ) -- [[やまもと けんた]] &new{2024-12-23 (月) 22:24:52};
- 柳生「誕生日祝い、感謝する」 -- [[ラグミミル]] &new{2024-12-23 (月) 22:49:44};

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