*最悪な漢字の日を過ごしてしまったキーボードクラッシャー [#uf8be8f6]
はつゆきさくらより玉樹桜、プリコネよりミソラ、ファントムキングダムよりアイツが初登場!!(ファントムキングダムのアイツはラストで判明するぞ!)
今回はゲストとして鋼銀河、坂田銀時、誕生日記念として一井透が登場!
アーチャー女(ディスガイア)も誕生日記念の登場だ!!
ラグミミル城。
ヴァルバトーゼ「む?電話か…俺だ」
ラグミミル「今日は訳あって城に帰れそうにない、首領としての仕事はあんたに任せる」
ヴァルバトーゼ「そうなのか」
ラグミミル「今日は新入りやゲスト、誕生日記念の子がいるから何とかやってくれ」
ヴァルバトーゼ「うむ、あいわかった、任せておけ」
一方その頃、秘密結社串刺しオゾンの拠点。
ブレイド・エッジ「今日はプリテの誕生日だ!ケーキの準備はできてるか!?」
アクターレ「すまねぇ!!すっかり忘れてたぜ!!」
ブレイド・エッジ「な、なんだってー!?」
アーチャー女「はぁ、期待したわたくしが馬鹿でしたわ…」
アクターレ「本当にすまねぇ…」
初音ミク「諦めるのはまだ早いですよ!!」
ブレイド・エッジ「ミクちゃん!?」
初音ミク「今日はラグミミル城に同じく誕生日の一井透さんが来てます!」
アクターレ「ということはだ…ようは一井透からケーキを奪えってことだな!?」
初音ミク「その通りです!アクターレさん!」
アクターレ「さっすがミク!頭いいぜ!!」
アーチャー女「天才的ですわね!」
初音ミク「さらに今日は、有能な新入りが来てます!」
ミソラ「秘密結社串刺しオゾンの新入り、ミソラです!どるるるるーん!」
アクターレ「うおおぉ!?ラグミミル城へ威嚇射撃!?」
アーチャー女「しっかりわざと外しましたわね…」
初音ミク「さて、威嚇射撃はそのへんにして、ラグミミル城に行きましょう!」
ブレイド・エッジ「仲間も増えて心強いし、時空の渡しゲートを開けるぜ!」
その頃、ラグミミル城では…
一井透「今日は呼んでくれてありがとう」
赤井ブン太郎「おう!」
ヴァルバトーゼ「お前たちに報告だ!今日は新入りとゲストが来てるぞ!」
玉樹桜「今日かららぐみみらーずに入隊した玉樹桜だよ」
鋼銀河「俺は銀河、鋼銀河だ!」
坂田銀時「どうもー、坂田銀時でーす」
篠町リルカ「あれ?ヴァルバトーゼ先生、ラグミミル首領は?」
ヴァルバトーゼ「ラグミミルは今日は帰れないらしい、だから俺が今日の首領代理なのだ!」
國見タマ「皆さん、誕生日パーティーの用意ができました!」
ヴァルバトーゼ「よし、皆の者、食堂に来るがいい」
坂田銀時「甘いケーキはあるだろうな?」
話は変わって、秘密結社串刺しオゾンは…
ブレイド・エッジ「ラグミミル城の食堂に来たぜ!」
初音ミク「やっぱり誕生日ケーキがありましたよ!」
ミソラ「甘くて美味しそうですね!」
アクターレ「プリテ!今日は君が主役だ、先に好きなところをつまみ食いしていいぜ」
アーチャー女「それではいただきますわ」
ブレイド・エッジ「他にもいろんな料理があるな!さあ、つまみ食いの始まりだ!」
一井透「誕生日パーティー、楽しみ…」
玉樹桜「ぴゃー?誰かいるよ?」
坂田銀時「なんだあいつら?あいつらも招待されてる割には図々しく先に食ってんじゃねーか…」
ヴァルバトーゼ「バカモノ!!あいつらは秘密結社串刺しオゾンだ!!」
赤井ブン太郎「また現れおったかつまみ食い星人め!!」
鋼銀河「このままじゃ料理もケーキも食べ尽くされてしまうぞ!」
國見タマ「皆さん、止めにかかりましょう!」
ミソラ「このケーキ美味しいですね!」
アーチャー女「皆様!伏せて!」
ブレイド・エッジ「なんだ!?」
鋼銀河「ゴーシュート!!」
ちゅどーん!!
アクターレ「ぎゃわーーーーーーーーん!!」
ブレイド・エッジ「アクターレェェェェェェェェェェェェ!!!」
初音ミク「らーらららららららー♪」
アクターレ「なーんてな!オレ様は何度でも立ち上がるぜ!」
ミソラ「それより、アレを見てください」
ヴァルバトーゼ「またしてもつまみ食いか!串刺しオゾン!!」
ブレイド・エッジ「死ぃねえええええええ!!また犯罪者ヴァルバトーゼたちか!死ぃぃぃぃねえええええ!!貴様こそプリテの誕生日パーティーの邪魔する気か!?」
坂田銀時「犯罪者だったのかお前」
ヴァルバトーゼ「違うわ!!こやつらが勝手に決めてるのだ!!」
玉樹桜「あ、私は玉樹桜!今日かららぐみみらーずに入隊したよ!」
一井透「それより、そのケーキは私のケーキなんだけど!」
アーチャー女「お黙りなさい!これはわたくしのケーキですわ!」
赤井ブン太郎「違う!一井のケーキだ!つまみ食いをやめんか!」
アクターレ「やなこった!つまみ食いを続けるぜ!」
篠町リルカ「やめて!これ以上つまみ食いするなら…」
ヴァルバトーゼ「この城から立ち去れ!!」
ブレイド・エッジ「ああああああああ!立ち去れだと!?ああああああああ!プリテの誕生日くらい祝わせろ!」
アーチャー女「邪魔するあなたたちは皆殺しにしますわ!ギャラクシーコメット!!」
初音ミク「みんなの想い!」
ミソラ「せーの、どるるるるーん!!」
アクターレ「アクターレ、オンステェェェェェェェジ!!オレ様のソウルが真っ黒に燃えたぎってるぜ!(ビリビリビリ!)」
ちゅどーん!!
鋼銀河「何すんだ!料理やケーキがめちゃくちゃになったぞ!」
玉樹桜「許さない!ケーキと料理を作り直して!」
ブレイド・エッジ「反対!」
初音ミク「反対!」
ミソラ「反対!」
アーチャー女「反対!」
アクターレ「反対!」
否決
ミソラ「作り直しなんてできません」
初音ミク「そういうことです」
アクターレ「わかったならケツまくって帰るんだな!」
ブレイド・エッジ「アクターレの言う通りだ!」
坂田銀時「てめえら、ふざけやがって…おねんねしやがれ!!」
ちゅどーん!!
初音ミク「きゃああああああああ!」
玉樹桜「ぴゃーーーーーーーーーーー!!(すんごい大声)」
ちゅどーん!!
ミソラ「やられ…ちゃい…まし…」
赤井ブン太郎「体罰は愛情だ!」
ボカッ!
アーチャー女「こんなこと…!」
ヴァルバトーゼ「カズィクル・ベイ!」
ちゅどーん!!
アクターレ「ぎゃわーーーーーーーーん!!!」
ブレイド・エッジ「ミクちゃんたちがやられたぞ!?残りは俺だけじゃねーか!」
一井透「ブレイドも出てって!とっておき!トロピカル・ビッグウェーブ!!」
デデーーーーーーーーーン!!
ブレイド・エッジ「クソが!!ぬぅ☆トオルに城から追い出された!プリテの誕生日が水の泡だ!」
國見タマ「リカバー!(キラッ!)これで会場は元に戻りました!」
一井透「ありがとう、タマ」
篠町リルカ「改めて、トオルちゃん、お誕生日おめでとう!」
ヴァルバトーゼ、赤井ブン太郎、國見タマ、鋼銀河、坂田銀時、玉樹桜「おめでとう!!」
一井透「ありがとう!!」
ヴァルバトーゼ「さて…お前たち、例のやついくぞ!」
一井透「これに懲りたら二度と来ないで」
赤井ブン太郎「お前の負けだ!」
坂田銀時「人生を楽しく生きるコツは、童心を忘れねーことだよ」
國見タマ「セラフ部隊しか勝たん!」
ヴァルバトーゼ「次回「魔戦士ヴァルバトーゼ」最終回!「ハイパー・イワシ」戦雲が俺を呼ぶ!!」
ブレイド・エッジ「しかも煽られたし!今に見てろよ!ミソラちゃんのレベルを上げてヴァルバトーゼたち全員あの世に送ってやる!!」
ヴァルバトーゼ「ミソラであの世に行くのはお前だァァッー!!!!」
一方その頃、ラグミミル首領は…
ゼタ「フフフ…」
ラグミミル「その声…この威圧感は…宇宙最強の魔王か!?出てこい!」
ゼタ「フハハハ!我の名はゼタ!宇宙最強の魔王なり!」
ラグミミル「出たな!魔王ゼタ!」
ラグミミル首領はどうなってしまうのか!?次回明らかになるぞ!!
- とうとうミソラまで来たかッ!!彼女は あのショッカーライダー( やまもとけんた )の同期でそこそこ戦闘力がある。気を抜くなよ?らぐみみらーずッ!!( まぁ俺は軽く倒せたが ) -- [[やまもと けんた]] &new{2024-12-13 (金) 07:16:19};
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