TITLE:恐怖のゲームスタート! ファルン(モンプラ)『ちょっと…今のはなんだ。怖かった…』 リアルかずき『ん?確保情報!マフラーちゃん確保。捕まるの早いぞ。』 マコト(イロスマ)『あのキーボードクラッシャーの動画で活躍したマフラーちゃんが確保か!』 アイオ(SJP学園)『外れ引いたらそうなりますかね。』 アイオ(調布獣学園)『外れ引いたらそうなりますかね。』 タマ(味楽るミミカ)『これで21人でぷ!』 &br; ハンターから逃げた時間に応じ、賞金をもらえる。それが''逃走中''。 今回の舞台はまるで砂漠のようなエリアで古代のような建物が立ち並ぶエリア02。 エリアは東京ドームおよそ7個分。このエリアを残る21人が逃げ回る! &br; バート(セサミストリート)『1秒で200円超える。1分で1万2000円か…。』 こぎみゅん『ハンターなんかこわいみゅん(そういって建物の陰に隠れる)』 エリア内には4体のハンター。逃走者を見つければ視界から外れるまで追い続け確保する。 &br; シャルポ(モンプラ)『もう2万円超えましたね。』 スヌーピー『自首はできるけど、どうしようかな?安易な気持ちで自首したら炎上されそうだからやめる!』 このゲームは自首も可能。エリアに設置された2台の自首用電話から自首を申告すればゲームをリタイアし、その時点まで賞金を獲得できる。 ただし、エリアには4体のハンター。彼らに捕まれば賞金は''ゼロ''だ…。 &br; G・ロードランナー『よし、今回は逃げ切って前回逃げ切れなかったジャガーに自慢しようかしら?』 ドナルドと別れたG・ロードランナー。 ユグドラ『あいつ(ハンター)なんか寄らば斬ります!』 トラハムちゃん『今回こそ逃げてやるわ!』 ナミ(釣りスタ)『今回はモンプラとイロスマのコラボっと聞いて参戦したけどそれよりハンターなんて怖いよ…』 釣りのお姉さんも怖がらせるハンターの恐怖だ…。 スタッフ『それより、モンプラのキャラクターで好きなのは?』 ナミ(釣りスタ)『ケロトンですよ!相棒だし!』 リーネル(モンプラ)『5分経ちました!最後まで逃げ切ると…』 スタッフ『120万円ですよ!』 リーネル(モンプラ)『あと95分ですね。』 メロン(ポケモン)『あらやだ。』 スタッフ『自首はしますか?』 メロン(ポケモン)『自首したら息子のマクワに怒られるからやっぱりしない!』 ハンターが近づいている。 メロン(ポケモン)『(小声で)やばい来た来た!』 メロンは急いで近くの茂みに隠れる。なんとかハンターに気づかれずに済んだようだ。 &br; リアルかずき『怖いよな…ハンター。俺はなんとか逃げ切って賞金120万円もらいたいな。』 スタッフ『何に使うんですか?』 リアルかずき『新しいお家がほしい。』 タマ(味楽るミミカ)『120万円取れるとしたら美味香ちゃんといっしょにごちそうを食べに行くでぷ!』 様々な思いをはせる逃走者達。ハンターは待ち伏せなどはしない。歩き回るだけだ。 建物内でも探し回るので安全な場所はない。 &br; ペッパー(モンプラ)『スミレのやつめ…お宝を平気で盗みやがって!』 ソルト(モンプラ)『あたしが狙ってたのに!絶対に許さない!』 ペッパー(モンプラ)『スミレだけではない!リーネル、ファルン、シャルポも狙ってるはずだ?』 ソルト(モンプラ)『じゃあ、3匹狙うか!』 &br; そのころ、モニターでゲームを眺めていたTorinos LZAはミッションを発動。 エリアにソルトとペッパー、ワンキー、フーフー、ベアリーを設置した。指定された逃走者3人に恐怖が待っている…。 &br; [[次のエピソードへ>ジャンル別/バラエティ/L01/5/3]] |