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TITLE:超難関の3rd STAGE。初のファイナリストは影山とマリオ、どっちだ!?

レポーター「前回は第1エリアでリタイアしたけど、今回はFINAL STAGEまで行って欲しいですが。」
影山飛雄「……当然だ。あんなところで終わるわけにはいかねぇ。」
及川徹「……まあ、ここまで来たなら中途半端なところでカッコ悪い姿は見せないでよね。」
ルイージ「お前なら3rd STAGEも無敵だ!」
マリオ「前回はフライングバーでリタイアしたけどね、今回は一生懸命練習してきたからなんとかなるさ!」
サトシ「マリオなら絶対に行けるぜ!あの時よりさらに進化してるんだからよ!」
ゴウ「それにしても、KARASUKEでのクリフハンガー突破第1号はどっちになるんだろうな?」
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前回進出がいなかったため、半年ぶりに挑戦者を迎える3rd STAGE。
まずは第1回では第2エリアだったフライングバーがスタートエリアに移動。
第2回から登場した新エリアとして本家でお馴染みのサイドワインダー、KARASUKEオリジナルエリアのプロペラステーキ。
そして、第1回から登場しているKARASUKEオリジナルエリア、シャンデリアブランコリン。
その先には3rd STAGEで最も有名なクリフハンガー。クリフハンガーを越えた先にはまだ誰も到達していないバーティカルリミット、パイプスライダー。
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第1回、3人の挑戦者を苦しめたクリフハンガー。
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烏野える「体を振って、背面に向かって…」
カラテ家「オォォーッ!!」
烏野える「ジャンプだ!」
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''バシャーン!!''
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烏野える「落ちたーーーーー!!」
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烏野える「ガラルのチャンピオンが最初の…」
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''バシャーン!!''
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烏野える「嘘だろーーー!!」
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烏野える「サトシがクリフハンガーに挑む!」
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''バシャーン!!''
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烏野える「落ちてしまったーーー!」
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KARASUKEでクリフハンガーを越えた者はまだ一人もいない。一方で、『Type-L』では…。
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烏野える「KARASUKEで最初にクリフハンガーを攻略するのは…」
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''ガシッ!!''
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烏野える「トップチャンピオンだーーー!」
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一人がクリフハンガーを突破している。ここのクリフハンガーの初突破者は影山か?ミスターKARASUKE、マリオか?
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影山飛雄「今度こそ…。」
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''VTR''
イタリア・セリエA1に所属している影山飛雄。第1回から参戦しており、今大会で2回目の出場となる。
彼は初めて出場2大会連続1st STAGE、2nd STAGEを突破。しかし、3rd STAGEの赤いマットに辿り着いたことはまだない。
日向パークでフライングバーやクリフハンガーなど3rd STAGEを練習してきた。
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''果たして、今大会こそKARASUKEで最初のファイナリストになれるか?''
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