<a href="https://ltube704.swiki.jp/index.php?cmd=related&page=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB%E5%88%A5%2F%E5%B0%8F%E8%AA%AC%2F%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%2F%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%81%AE%E5%8A%9B%E3%81%AE%E5%A4%A7%E4%BC%9A%2F2%E8%A9%B1%2Fpart4.5">ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part4.5</a> の編集
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ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part4.5
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*デュエルパートです! [#h8d3add5] ダーウィン「銀河眼の…光子竜皇…!?」 アイオーン(手札2)「魂魄を司る剣士よ、お前の次のターンはない!!」 妖夢(手札1)「!?何っ!?どう言うことですか!?」 アイオーン(手札2)「今に分かる。俺は、銀河眼の光子竜皇で、エクスカリバーを攻撃!!」 妖夢(手札1)「!?何故…!?相討ちですが…」 アイオーン(手札2)「俺は、光子竜皇の効果発動!!オーバーレイユニットをひとつ使い、フィールドのXモンスターのランクの合計×200アップさせる!!」 ダーウィン(手札1)「!!確か…僕のエクシーズモンスターも含まれるでしょ?そして、妖夢のエクシーズも含まれて、光子竜皇も含まれて…合計ランク16だから…」 ''銀河眼の光子竜 ATK 4000+16×200=7200'' 妖夢(手札1)「え、ってことは…」 アイオーン(手札2)「いけ!!銀河眼の光子竜皇!!''エタニティ・フォトン・ストリーム!!''」 妖夢(手札1)「くっ…負けてしまいました…!!」(LIFE2500→&color(Red){0};) ''バトルロイヤルデュエルにて'' ''負・アイオーン ☆×3+2=5'' ''勝・妖夢 ☆×3-2=1'' エックス(手札0)「早くも一人やられたな。」 アイオーン(手札2)「俺は、光子竜皇の効果を使うために取り除いた銀河眼の残光竜の効果発動!!このモンスターが、エクシーズ効果を使うために取り除かれたとき、銀河眼の光子竜をデッキ、手札から特殊召喚、もしくはエクシーズモンスターの素材にできる!!俺は、デッキから光子竜を特殊召喚する!!そして、この効果がバトルフェイズで発動されたとき、自分フィールドの「No.」モンスターの攻撃力は倍になる!!そして、俺は特殊召喚された銀河眼で、ティアラミスを攻撃だ!!」 ''銀河眼の光子竜皇 ATK 4000→8000'' ダーウィン(手札1)「グッ…!」(LIFE 3100→2300) アイオーン(手札1)「カードを一枚伏せて、ターンエンド。」 ダーウィン(手札2)「僕のターン!ドロー!!よし…!僕は、魔法カード、貪欲な壺を発動!!このカードは墓地にいるモンスター5体をデッキに戻し、シャッフルをして、カードを2枚ドローすることができる!!」 アイオーン(手札1)「(2枚ドロー…一体何を考えてる…?)」 ダーウィン(手札3)「…!よし!これなら!!僕は、永続魔法、エクシーズ・チェンジ・タクティクスを発動!!自分の墓地にモンスターが存在しないとき、マドルチェ・プティンセスールを特殊召喚できる!!そして、このモンスターの特殊召喚に成功したとき、手札、デッキからマドルチェ・プディンセスール」以外の「マドルチェ」モンスターを特殊召喚できる!僕は、デッキからマドルチェ・プティンセスを召喚!!そして、子の効果で召喚されたモンスターは、レベルがひとつ下がる!」 エックス(手札0)「てことは…」 ダーウィン(手札2)「その通り!僕はプティンセス、プティンセスールでオーバーレイ!!二体のモンスターで、オーバーレイネットワークを構築!!エクシーズ召喚!!現れよ!No.39!!希望皇ホープ・ダブル!!」 レトリー((観客))「ホ、ホープ!?」 モア((観客))「レトリー、知ってるピュル?」 レトリー((観客))「も、もちろん知ってるよ!!なかなか手に入りにくいレアカードなんでしょ!?」 ダーウィン(手札1)「そう!そして、僕は、エクシーズ・チェンジ・タクティクスの効果を発動!「希望皇ホープ」と名のついたモンスターがエクシーズ召喚されたとき、自分のライフを500ポイント払い、デッキからカードを一枚ドローできる!!」(LIFE 2300→1800) ダーウィン(手札2)「僕は、ホープダブルの効果発動!!オーバーレイユニットをひとつ使い、デッキから、ダブル・アップ・チャンスを手札に加える!!」 ダーウィン(手札3)「そして、僕は、希望皇ホープ・ダブルで、カオスエクシーズチェンジ!!現れよ!!No.39!!希望皇ホープ!!そして、エクシーズ・チェンジ・タクティクスで自分はダメージを受けて…カードを一枚ドローする!!」(LIFE 1800→1300) ダーウィン(手札4)「そして、ダブルで特殊召喚したホープは、直接攻撃はできなくなるけど、攻撃力が倍になる!!」 エックス(手札0)「なるほど…」 ダーウィン(手札4)「バトル!!僕は、ホープで、ジ・アライバルを攻撃!!」 エックス(手札0)「何…!?何故、俺のモンスターは攻撃力6000なのに、何故攻撃にかかる…!?」 ダーウィン(手札4)「僕は、ホープの効果発動!!オーバーレイユニットを1つ使い、自信の攻撃を無効にする!!」 オノノクス((観客))「何やってんだ!?アイツ!?何で攻撃を無効にしたん!?」 ホルミー((観客))「でも、攻撃しても自分に返ってくるので意味ないと思いますよ。オノノクスさん。」 ダーウィン(手札3)「ここからが本番だ!!速攻魔法!ダブル・アップ・チャンス発動!!モンスターの攻撃が無効になったとき、そのモンスターの攻撃力を倍にして、もう一度だけ攻撃できる!!僕のホープの攻撃力は…10000!!」 エックス(手札0)「何っ!?」 オノノクス((観客))「あぁ!そっか!!さっき自分自信のモンスターの攻撃力をあげるために、わざと一回目の攻撃を無効にしたのか。なるほどねぇ…」 ダーウィン(手札3)「まずは君にトドメをさすよ!!いけ!!ホープ!!ホープ剣スラッシュ!!」 ''ジ・アライバルは破壊され…'' エックス(手札0)「グハアアアアアアアアァァァァァァァァァァ!!」(LIFE →&color(Red){0};) ''バトルロイヤルデュエルにて'' ''負・ダーウィン ☆×3+2=5'' ''勝・エックス ☆×3-1=1'' ダーウィン(手札2)「次はこれだ!!アクションマジック-ダブル・バンキング、発動!!手札を一枚捨て、自分フィールドのモンスターはこのターン、戦闘で相手モンスターを破壊した場合、もう一度だけ続けて攻撃ができる!!僕は、もう一度だけホープで、銀河眼の光子竜を攻撃!!ホープ剣スラッシュ!!」 ジャクリン((観客))「あぁ!このままじゃアイオーンが!!」 アイオーン(手札1)「トラップ発動!!フォトン・ショック!!フォトン・ショックは、フォトンモンスターが、バトルでダメージを受けるとき…そのダメージをお互いのプレイヤーが受ける!!」 ダーウィン(手札1)「嘘!?」 &size(100){&color(Red){''ドカァーーーン!!''};}; アイオーン(手札1)「銀河眼!!ガァッ…グアアアアア!!」 ダーウィン(手札1)「うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 ロム「アイオーン!?」 ガムボール「ダーウィン!?」 ''アイオーン(300→&color(Red){0};)'' ''ダーウィン(1300→&color(Red){0};)'' ヘラクロス((観客))「嘘ッ!?もしかしてDLOW!?」 妖夢「グッ…」(体がボロボロだけど生きている!!) エックス「グッ…」(体がボロボロだけど生きている!!) アイオーン「あいつら、生きていたのか…!?」 妖夢「わ、私の…ターン…ドロー…」 オノノクス((観客))「何!?もうデュエルは終わってるぞ!?」 妖夢「魔法…カード…カオスの儀式…発動…いでよ…カオスの召喚獣…!!」 カオスの召喚獣(何体か召喚された!!) 妖夢「召喚獣…頼み…ます…」(バタッ) エックス「あいつ…リリースなしで召喚獣を出しただと…!?」 シグマ「一つ言いたいことがある。''ナニコレ''?」 アッフン先生「こっちモ言いたいデスネ…」 ''デュエルパート終了'' [[part5>ジャンル別/その他/ダイナの力の大会/2話/part5]]に続く
*デュエルパートです! [#h8d3add5] ダーウィン「銀河眼の…光子竜皇…!?」 アイオーン(手札2)「魂魄を司る剣士よ、お前の次のターンはない!!」 妖夢(手札1)「!?何っ!?どう言うことですか!?」 アイオーン(手札2)「今に分かる。俺は、銀河眼の光子竜皇で、エクスカリバーを攻撃!!」 妖夢(手札1)「!?何故…!?相討ちですが…」 アイオーン(手札2)「俺は、光子竜皇の効果発動!!オーバーレイユニットをひとつ使い、フィールドのXモンスターのランクの合計×200アップさせる!!」 ダーウィン(手札1)「!!確か…僕のエクシーズモンスターも含まれるでしょ?そして、妖夢のエクシーズも含まれて、光子竜皇も含まれて…合計ランク16だから…」 ''銀河眼の光子竜 ATK 4000+16×200=7200'' 妖夢(手札1)「え、ってことは…」 アイオーン(手札2)「いけ!!銀河眼の光子竜皇!!''エタニティ・フォトン・ストリーム!!''」 妖夢(手札1)「くっ…負けてしまいました…!!」(LIFE2500→&color(Red){0};) ''バトルロイヤルデュエルにて'' ''負・アイオーン ☆×3+2=5'' ''勝・妖夢 ☆×3-2=1'' エックス(手札0)「早くも一人やられたな。」 アイオーン(手札2)「俺は、光子竜皇の効果を使うために取り除いた銀河眼の残光竜の効果発動!!このモンスターが、エクシーズ効果を使うために取り除かれたとき、銀河眼の光子竜をデッキ、手札から特殊召喚、もしくはエクシーズモンスターの素材にできる!!俺は、デッキから光子竜を特殊召喚する!!そして、この効果がバトルフェイズで発動されたとき、自分フィールドの「No.」モンスターの攻撃力は倍になる!!そして、俺は特殊召喚された銀河眼で、ティアラミスを攻撃だ!!」 ''銀河眼の光子竜皇 ATK 4000→8000'' ダーウィン(手札1)「グッ…!」(LIFE 3100→2300) アイオーン(手札1)「カードを一枚伏せて、ターンエンド。」 ダーウィン(手札2)「僕のターン!ドロー!!よし…!僕は、魔法カード、貪欲な壺を発動!!このカードは墓地にいるモンスター5体をデッキに戻し、シャッフルをして、カードを2枚ドローすることができる!!」 アイオーン(手札1)「(2枚ドロー…一体何を考えてる…?)」 ダーウィン(手札3)「…!よし!これなら!!僕は、永続魔法、エクシーズ・チェンジ・タクティクスを発動!!自分の墓地にモンスターが存在しないとき、マドルチェ・プティンセスールを特殊召喚できる!!そして、このモンスターの特殊召喚に成功したとき、手札、デッキからマドルチェ・プディンセスール」以外の「マドルチェ」モンスターを特殊召喚できる!僕は、デッキからマドルチェ・プティンセスを召喚!!そして、子の効果で召喚されたモンスターは、レベルがひとつ下がる!」 エックス(手札0)「てことは…」 ダーウィン(手札2)「その通り!僕はプティンセス、プティンセスールでオーバーレイ!!二体のモンスターで、オーバーレイネットワークを構築!!エクシーズ召喚!!現れよ!No.39!!希望皇ホープ・ダブル!!」 レトリー((観客))「ホ、ホープ!?」 モア((観客))「レトリー、知ってるピュル?」 レトリー((観客))「も、もちろん知ってるよ!!なかなか手に入りにくいレアカードなんでしょ!?」 ダーウィン(手札1)「そう!そして、僕は、エクシーズ・チェンジ・タクティクスの効果を発動!「希望皇ホープ」と名のついたモンスターがエクシーズ召喚されたとき、自分のライフを500ポイント払い、デッキからカードを一枚ドローできる!!」(LIFE 2300→1800) ダーウィン(手札2)「僕は、ホープダブルの効果発動!!オーバーレイユニットをひとつ使い、デッキから、ダブル・アップ・チャンスを手札に加える!!」 ダーウィン(手札3)「そして、僕は、希望皇ホープ・ダブルで、カオスエクシーズチェンジ!!現れよ!!No.39!!希望皇ホープ!!そして、エクシーズ・チェンジ・タクティクスで自分はダメージを受けて…カードを一枚ドローする!!」(LIFE 1800→1300) ダーウィン(手札4)「そして、ダブルで特殊召喚したホープは、直接攻撃はできなくなるけど、攻撃力が倍になる!!」 エックス(手札0)「なるほど…」 ダーウィン(手札4)「バトル!!僕は、ホープで、ジ・アライバルを攻撃!!」 エックス(手札0)「何…!?何故、俺のモンスターは攻撃力6000なのに、何故攻撃にかかる…!?」 ダーウィン(手札4)「僕は、ホープの効果発動!!オーバーレイユニットを1つ使い、自信の攻撃を無効にする!!」 オノノクス((観客))「何やってんだ!?アイツ!?何で攻撃を無効にしたん!?」 ホルミー((観客))「でも、攻撃しても自分に返ってくるので意味ないと思いますよ。オノノクスさん。」 ダーウィン(手札3)「ここからが本番だ!!速攻魔法!ダブル・アップ・チャンス発動!!モンスターの攻撃が無効になったとき、そのモンスターの攻撃力を倍にして、もう一度だけ攻撃できる!!僕のホープの攻撃力は…10000!!」 エックス(手札0)「何っ!?」 オノノクス((観客))「あぁ!そっか!!さっき自分自信のモンスターの攻撃力をあげるために、わざと一回目の攻撃を無効にしたのか。なるほどねぇ…」 ダーウィン(手札3)「まずは君にトドメをさすよ!!いけ!!ホープ!!ホープ剣スラッシュ!!」 ''ジ・アライバルは破壊され…'' エックス(手札0)「グハアアアアアアアアァァァァァァァァァァ!!」(LIFE →&color(Red){0};) ''バトルロイヤルデュエルにて'' ''負・ダーウィン ☆×3+2=5'' ''勝・エックス ☆×3-1=1'' ダーウィン(手札2)「次はこれだ!!アクションマジック-ダブル・バンキング、発動!!手札を一枚捨て、自分フィールドのモンスターはこのターン、戦闘で相手モンスターを破壊した場合、もう一度だけ続けて攻撃ができる!!僕は、もう一度だけホープで、銀河眼の光子竜を攻撃!!ホープ剣スラッシュ!!」 ジャクリン((観客))「あぁ!このままじゃアイオーンが!!」 アイオーン(手札1)「トラップ発動!!フォトン・ショック!!フォトン・ショックは、フォトンモンスターが、バトルでダメージを受けるとき…そのダメージをお互いのプレイヤーが受ける!!」 ダーウィン(手札1)「嘘!?」 &size(100){&color(Red){''ドカァーーーン!!''};}; アイオーン(手札1)「銀河眼!!ガァッ…グアアアアア!!」 ダーウィン(手札1)「うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 ロム「アイオーン!?」 ガムボール「ダーウィン!?」 ''アイオーン(300→&color(Red){0};)'' ''ダーウィン(1300→&color(Red){0};)'' ヘラクロス((観客))「嘘ッ!?もしかしてDLOW!?」 妖夢「グッ…」(体がボロボロだけど生きている!!) エックス「グッ…」(体がボロボロだけど生きている!!) アイオーン「あいつら、生きていたのか…!?」 妖夢「わ、私の…ターン…ドロー…」 オノノクス((観客))「何!?もうデュエルは終わってるぞ!?」 妖夢「魔法…カード…カオスの儀式…発動…いでよ…カオスの召喚獣…!!」 カオスの召喚獣(何体か召喚された!!) 妖夢「召喚獣…頼み…ます…」(バタッ) エックス「あいつ…リリースなしで召喚獣を出しただと…!?」 シグマ「一つ言いたいことがある。''ナニコレ''?」 アッフン先生「こっちモ言いたいデスネ…」 ''デュエルパート終了'' [[part5>ジャンル別/その他/ダイナの力の大会/2話/part5]]に続く