<a href="https://ltube704.swiki.jp/index.php?cmd=related&page=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB%E5%88%A5%2F%E5%B0%8F%E8%AA%AC%2F%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%2F%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%81%AE%E5%8A%9B%E3%81%AE%E5%A4%A7%E4%BC%9A%2F2%E8%A9%B1%2Fpart19">ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part19</a> の編集
[
ホーム
|
リロード
|
新規
]
サイト内検索
:
[
差分チェッカー
]
[
アップローダー
]
【楽天スーパーDEAL】毎日更新・最大50%ポイントバック!!(広告)
Tweet
Top
>
ジャンル別
>
小説
>
その他
>
ダイナの力の大会
>
2話
> part19
ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part19
の編集
*part18の続きです! [#qaba2575] ドラ「俺は負けない!!一生懸命ここまで、特訓して、この仲間達と大会にやってきた!!この戦い、お前だけには負けられない!!」(一応眠っている) 善逸「禰豆子ちゃんに、指一本触れてみろ…この俺が容赦しない!!」 &br; ……つむじ風が二人を通る… &br; &br; &br; &br; &br; &br; &br; ゼロ''「いつまでも好きにやらせるかよ!!」'' &br; ゼロ''「幻夢・零!!」'' ドラ「うわっ!!」(避ける!!) 善逸(避ける!!) ドラ「うわっ!今の危なかったじゃないか!!」 ドラ「こうなったら…」 ドラ「二人まとめていくぞ!!」 ドラ「いくぞー!!」 &br; &size(1){ハミィ「ニャー!急に力がわいてきたニャー!!ムーン…」}; 善逸「雷の呼吸…壱の型…」 ゼロ「イクゾッ!!」 &size(1){ハミィ「スパイラルゥ、ハート、」}; ドラ「とりゃあー!!」 ゼロ「幻夢・z…」 善逸「霹靂一s…」 &br; ハミィ''「アタック!!」''(ハートを3つなげつける!!) ''ボォォン!!'' ''ハートが、3人のあそこに当たる!!'' &br; ドラ「おあぁぁぁぁぁぁ!?」(目が飛び出す!!) ゼロ「ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」(叫び声をあげる!!) 善逸「ギャアアアァァァァァァ!?」(叫び声をあげる!!) &br; &size(100){&color(Yellow){''しばらくお待ちくださいの画面((どんな画面なのかはご想像でお願いします))''};}; &br; ''バトル対決'' ''負・ドラ ☆×3−3=&color(Red){0};'' ''負・ゼロ ☆×3−3=&color(Red){0};'' ''負・善逸 ☆×3−3=&color(Red){0};'' ''勝・ハミィ ☆×3+3+3+3=&color(Yellow){12};'' &br; オノノクス((観客))「うわっ、これはないわ!」 シグマ((敗退))「哀れなゼロ…」 インディー((敗退))「ドラ、大丈夫か!?」 伊之助((敗退))「おい!!気絶してんじゃねぇよ!!起きろゴラァ!!」 モア((観客))「皆落ち着いてっぴゅる!!」 &br; ''ドラ ゼロ 善逸 失格 残り111人'' &br; *その頃… [#hf92534b] アムールトラ「ガルゥゥゥゥゥ…!!」 アムールトラ(かなり体がボロボロになっている!!) SZ姉貴(こちらもかなりボロボロになってる!!) SZ姉貴(チェーンソーで攻撃しようとする!!) アムールトラ「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」(SZ姉貴をの手を噛む!!) SZ姉貴「痛ぇ!!」 ''SZ姉貴は痛みでチェーンソーを放してしまった!!'' アムールトラ「グァァァ!!」(チェーンソーをバラバラにする!!) SZ姉貴「!!」 アムールトラ「ガルゥゥ!!」 SZ姉貴「ハハハ…」 ''SZ姉貴は加速で避けて、アムールトラの後ろに回る!!'' SZ姉貴(死神の鎌をアムールトラに向ける!!) SZ姉貴「さようなら…」 &br; ''バキューン!!'' &br; アムールトラ(倒れる!!) SZ姉貴「(あいつらには本当に悪い事をしてしまったな…だが安心しろ、峰打ちにしておいた後、一分後に回復する菌も取り付けた)」 &br; ''バトル対決にて'' ''アムールトラ ☆×3−3=&color(Red){0};'' ''SZ姉貴 ☆×3+3=6'' &br; ''アムールトラ 失格 残り110人'' &br; *その頃 [#pb3f58ae] キーボードクラッシャー「くそ…このままではいつまでたってもポイントがたまらない…こうなったらコイツらの力を借りてやる!!来い!!」 ''キーボードクラッシャーは3つのハイパーボールで伝説のポケモンを召喚する!!'' &br; スイクン「勝、お前の思いどおりにはさせん!!(中の人繋がり)」 エンテイ「ええいー!!(鳴き声)」 ライコウ「全て順調のようだな。予定通り、側面に展開させよ(名前繋がり)」 キーボードクラッシャー「なんか二体だけおかしくねぇか!?(エンテイは普通だけど…)」 キーボードクラッシャー「まぁいいや、さっさとあいつらをやつけて」 ガレオム''「!!(ガレオムがいきなり現れて、三犬をぶっとばして何処かへ行った!!)」'' キーボードクラッシャー「あぁぁぁぁぁぁぁ!!俺の三犬が出たばっかなのにぶっ飛ばされた!!あぁぁぁぁ!!なんてことしてくれるんだ!!」 *その頃 [#wfed872d] そばっち「ちょっと!空飛んでばっかで戦おうとするのは卑怯だよ!!」 G・ロードランナー「へっ!飛んじゃいけないってルールはなかったぜぇ」 NYN姉貴「おのれ…」 G・ロードランナー「もしかして、この私を落とそうと思ってるのか?やれるもんならやってみろ~ww」 シャミ子「うわぁぁぁぁぁ!!」(何故かぶっ飛ばされている) G・ロードランナー「おい、どうした、ビビってんのか?ってギャッ!!」 ''ロードランナーとシャミ子は、ぶつかって共に落下した!!'' G・ロードランナー「痛てぇ…おいてめぇ!何してくれてんだよ!」 シャミ子「あぁ、すみません!これには色々な訳が、」 NYN姉貴「……」 そばっち「……ん?何か近づいてきてるような…」 ''ガレオムが突進してきた!!'' シャミ子「!!危機管理!!」 G・ロードランナー「やべっ!!」(すぐさま避ける) NYN姉貴「!!逃げるんだよ~!!」 そばっち「ちょ、まずい!早く逃げないt…」 ''ドカァーーン!!'' ''しかし、間に合わず、そばっちはガレオムによってぶっ飛ばされてしまった!!'' ''そばっち「間に合わなかった~!!」'' &br; ''バトル対決にて'' ''負・そばっち ☆×3−3=0'' ''勝・ガレオム ☆×6+3=9'' &br; ''そばっち 失格 残り109人'' NYN姉貴「ワ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」 ''NYN姉貴は転がる!!'' NYN姉貴「なんでぇ…?」(逃げたのに何故かぶっ飛ばされた。しかし、やられはしなかった) NYN姉貴「おや?」(何かを見つける!) NYN姉貴「イイゾ~コレ~」(何処かへ向かう!) *その頃…ぶっ飛ばされた三犬は… [#na53ba88] エンテイ(ぶっ飛ばされて、何処かに着く) エンテイ「?」 早坂美玲「僕もオルガチームでなにもしてないけど、何かしないと!」 エンテイ「ええいー!!」 早坂美玲「あれ!?これって、エンテイ!?始めてみる!かっこいい!!」 NYN姉貴「ペチャンコになってこいよ!!」(行きなり襲いかかる!!) 早坂美玲「え!?うわっ!!」(NYNのパンチの衝撃でぶっ飛ばされる!!) NYN姉貴「ちゃおっす!」 早坂美玲「痛た…うっ、やってくれましたね!(ガンがーモードに変身!!)」 ''繰り返す日常に~折れないように~'' NYN姉貴「114514(止まらないポプ子と化する!!)」 ''勝ち取りたい!!ものもない!!無力なバカにはなれない!!それでキミは、いいんだよ!(止まらないオルガによってネタにされた曲が流れ始める!!)'' エンテイ「……」 エンテイ「……」 エンテイ(何を見せられてるのだろう) スイクン(ぶっ飛ばされて、何処かへ落ちる!) スイクン(迷ってしまった) フリーザ「ホッホッホッホ…分身のベジータさんも大したことないみたいですね…」 分身ベジータ「ほおぉ!?」(ダメージを受けまくる!!) スイクン「…」(よくわからない状況だが、戦おうとする!!) スイクン(スイクンの冷凍ビーム!!) フリーザ「!?」 分身ベジータ「え?」 分身ベジータ「わあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 ''冷凍ビームで凍らされる!!'' ''召喚獣が、召喚獣を倒したことによって'' ''キーボードクラッシャー((持ち主)) ☆×5+3=8'' キーボードクラッシャー「え、何で増えてんだ…?なにもしてないんだけど…」 *その頃… [#sf02717b] ''ドカァーーン!!'' リオル(ぶっ飛ばされる!!) サトシ「リオル!!」 ガムボール「これでトドメいくぞ!!大玉螺旋丸!!」 ''ガムボールは大玉螺旋丸を投げる!!'' サトシ「!!しまった!!」 ゴウ「サトシ!!うわっ!!」 カカロット「遊びは終わりだ!!」 ''ゴウはカカロットはカカロットと対決しているので、助ける余裕がない!!'' ゴウ「くそっ!どうしたらいいんだ…!」 ''大玉螺旋丸がサトシに向けて放たれようとする!!'' サトシ「うぉあぁ!?」 ''その時、ライコウがサトシの前に降ってくる!!'' サトシ「!?あれはライコウ!?どうして空から…」 ''ドカァァン!!'' ''召喚獣を倒したことによって'' ''ガムボール ☆×5+3=8'' ガムボール「やった!?よっしゃあ!!この日のために大玉螺旋丸を練習しといてよかった!!さて、早くシトロンを捕まえて…」 サトシ「なんだかライコウには悪いけど、助かった…!ハッ!ガムボールが!!ピカチュウ!アイアンテールでやつを止めろ!!」 ピカチュウ「ピカッチュウ!!」 ガムボール「高得点は僕の物、」 ''ピカチュウがガムボール頭にアイアンテールをぶつける!!'' ガムボール「ぎゃあああぁぁぁぁ!!」 ''ガムボールはピカチュウによって止められた!!'' ガムボール「えっ、ちょっなんで生きてんの!?……?」(下を見る) ライコウ(大玉螺旋丸で再起不能になっている!) ガムボール「あー、なるほど…」 [[part20>ジャンル別/その他/ダイナの力の大会/2話/part20]]に続く
*part18の続きです! [#qaba2575] ドラ「俺は負けない!!一生懸命ここまで、特訓して、この仲間達と大会にやってきた!!この戦い、お前だけには負けられない!!」(一応眠っている) 善逸「禰豆子ちゃんに、指一本触れてみろ…この俺が容赦しない!!」 &br; ……つむじ風が二人を通る… &br; &br; &br; &br; &br; &br; &br; ゼロ''「いつまでも好きにやらせるかよ!!」'' &br; ゼロ''「幻夢・零!!」'' ドラ「うわっ!!」(避ける!!) 善逸(避ける!!) ドラ「うわっ!今の危なかったじゃないか!!」 ドラ「こうなったら…」 ドラ「二人まとめていくぞ!!」 ドラ「いくぞー!!」 &br; &size(1){ハミィ「ニャー!急に力がわいてきたニャー!!ムーン…」}; 善逸「雷の呼吸…壱の型…」 ゼロ「イクゾッ!!」 &size(1){ハミィ「スパイラルゥ、ハート、」}; ドラ「とりゃあー!!」 ゼロ「幻夢・z…」 善逸「霹靂一s…」 &br; ハミィ''「アタック!!」''(ハートを3つなげつける!!) ''ボォォン!!'' ''ハートが、3人のあそこに当たる!!'' &br; ドラ「おあぁぁぁぁぁぁ!?」(目が飛び出す!!) ゼロ「ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」(叫び声をあげる!!) 善逸「ギャアアアァァァァァァ!?」(叫び声をあげる!!) &br; &size(100){&color(Yellow){''しばらくお待ちくださいの画面((どんな画面なのかはご想像でお願いします))''};}; &br; ''バトル対決'' ''負・ドラ ☆×3−3=&color(Red){0};'' ''負・ゼロ ☆×3−3=&color(Red){0};'' ''負・善逸 ☆×3−3=&color(Red){0};'' ''勝・ハミィ ☆×3+3+3+3=&color(Yellow){12};'' &br; オノノクス((観客))「うわっ、これはないわ!」 シグマ((敗退))「哀れなゼロ…」 インディー((敗退))「ドラ、大丈夫か!?」 伊之助((敗退))「おい!!気絶してんじゃねぇよ!!起きろゴラァ!!」 モア((観客))「皆落ち着いてっぴゅる!!」 &br; ''ドラ ゼロ 善逸 失格 残り111人'' &br; *その頃… [#hf92534b] アムールトラ「ガルゥゥゥゥゥ…!!」 アムールトラ(かなり体がボロボロになっている!!) SZ姉貴(こちらもかなりボロボロになってる!!) SZ姉貴(チェーンソーで攻撃しようとする!!) アムールトラ「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」(SZ姉貴をの手を噛む!!) SZ姉貴「痛ぇ!!」 ''SZ姉貴は痛みでチェーンソーを放してしまった!!'' アムールトラ「グァァァ!!」(チェーンソーをバラバラにする!!) SZ姉貴「!!」 アムールトラ「ガルゥゥ!!」 SZ姉貴「ハハハ…」 ''SZ姉貴は加速で避けて、アムールトラの後ろに回る!!'' SZ姉貴(死神の鎌をアムールトラに向ける!!) SZ姉貴「さようなら…」 &br; ''バキューン!!'' &br; アムールトラ(倒れる!!) SZ姉貴「(あいつらには本当に悪い事をしてしまったな…だが安心しろ、峰打ちにしておいた後、一分後に回復する菌も取り付けた)」 &br; ''バトル対決にて'' ''アムールトラ ☆×3−3=&color(Red){0};'' ''SZ姉貴 ☆×3+3=6'' &br; ''アムールトラ 失格 残り110人'' &br; *その頃 [#pb3f58ae] キーボードクラッシャー「くそ…このままではいつまでたってもポイントがたまらない…こうなったらコイツらの力を借りてやる!!来い!!」 ''キーボードクラッシャーは3つのハイパーボールで伝説のポケモンを召喚する!!'' &br; スイクン「勝、お前の思いどおりにはさせん!!(中の人繋がり)」 エンテイ「ええいー!!(鳴き声)」 ライコウ「全て順調のようだな。予定通り、側面に展開させよ(名前繋がり)」 キーボードクラッシャー「なんか二体だけおかしくねぇか!?(エンテイは普通だけど…)」 キーボードクラッシャー「まぁいいや、さっさとあいつらをやつけて」 ガレオム''「!!(ガレオムがいきなり現れて、三犬をぶっとばして何処かへ行った!!)」'' キーボードクラッシャー「あぁぁぁぁぁぁぁ!!俺の三犬が出たばっかなのにぶっ飛ばされた!!あぁぁぁぁ!!なんてことしてくれるんだ!!」 *その頃 [#wfed872d] そばっち「ちょっと!空飛んでばっかで戦おうとするのは卑怯だよ!!」 G・ロードランナー「へっ!飛んじゃいけないってルールはなかったぜぇ」 NYN姉貴「おのれ…」 G・ロードランナー「もしかして、この私を落とそうと思ってるのか?やれるもんならやってみろ~ww」 シャミ子「うわぁぁぁぁぁ!!」(何故かぶっ飛ばされている) G・ロードランナー「おい、どうした、ビビってんのか?ってギャッ!!」 ''ロードランナーとシャミ子は、ぶつかって共に落下した!!'' G・ロードランナー「痛てぇ…おいてめぇ!何してくれてんだよ!」 シャミ子「あぁ、すみません!これには色々な訳が、」 NYN姉貴「……」 そばっち「……ん?何か近づいてきてるような…」 ''ガレオムが突進してきた!!'' シャミ子「!!危機管理!!」 G・ロードランナー「やべっ!!」(すぐさま避ける) NYN姉貴「!!逃げるんだよ~!!」 そばっち「ちょ、まずい!早く逃げないt…」 ''ドカァーーン!!'' ''しかし、間に合わず、そばっちはガレオムによってぶっ飛ばされてしまった!!'' ''そばっち「間に合わなかった~!!」'' &br; ''バトル対決にて'' ''負・そばっち ☆×3−3=0'' ''勝・ガレオム ☆×6+3=9'' &br; ''そばっち 失格 残り109人'' NYN姉貴「ワ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァ!!」 ''NYN姉貴は転がる!!'' NYN姉貴「なんでぇ…?」(逃げたのに何故かぶっ飛ばされた。しかし、やられはしなかった) NYN姉貴「おや?」(何かを見つける!) NYN姉貴「イイゾ~コレ~」(何処かへ向かう!) *その頃…ぶっ飛ばされた三犬は… [#na53ba88] エンテイ(ぶっ飛ばされて、何処かに着く) エンテイ「?」 早坂美玲「僕もオルガチームでなにもしてないけど、何かしないと!」 エンテイ「ええいー!!」 早坂美玲「あれ!?これって、エンテイ!?始めてみる!かっこいい!!」 NYN姉貴「ペチャンコになってこいよ!!」(行きなり襲いかかる!!) 早坂美玲「え!?うわっ!!」(NYNのパンチの衝撃でぶっ飛ばされる!!) NYN姉貴「ちゃおっす!」 早坂美玲「痛た…うっ、やってくれましたね!(ガンがーモードに変身!!)」 ''繰り返す日常に~折れないように~'' NYN姉貴「114514(止まらないポプ子と化する!!)」 ''勝ち取りたい!!ものもない!!無力なバカにはなれない!!それでキミは、いいんだよ!(止まらないオルガによってネタにされた曲が流れ始める!!)'' エンテイ「……」 エンテイ「……」 エンテイ(何を見せられてるのだろう) スイクン(ぶっ飛ばされて、何処かへ落ちる!) スイクン(迷ってしまった) フリーザ「ホッホッホッホ…分身のベジータさんも大したことないみたいですね…」 分身ベジータ「ほおぉ!?」(ダメージを受けまくる!!) スイクン「…」(よくわからない状況だが、戦おうとする!!) スイクン(スイクンの冷凍ビーム!!) フリーザ「!?」 分身ベジータ「え?」 分身ベジータ「わあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 ''冷凍ビームで凍らされる!!'' ''召喚獣が、召喚獣を倒したことによって'' ''キーボードクラッシャー((持ち主)) ☆×5+3=8'' キーボードクラッシャー「え、何で増えてんだ…?なにもしてないんだけど…」 *その頃… [#sf02717b] ''ドカァーーン!!'' リオル(ぶっ飛ばされる!!) サトシ「リオル!!」 ガムボール「これでトドメいくぞ!!大玉螺旋丸!!」 ''ガムボールは大玉螺旋丸を投げる!!'' サトシ「!!しまった!!」 ゴウ「サトシ!!うわっ!!」 カカロット「遊びは終わりだ!!」 ''ゴウはカカロットはカカロットと対決しているので、助ける余裕がない!!'' ゴウ「くそっ!どうしたらいいんだ…!」 ''大玉螺旋丸がサトシに向けて放たれようとする!!'' サトシ「うぉあぁ!?」 ''その時、ライコウがサトシの前に降ってくる!!'' サトシ「!?あれはライコウ!?どうして空から…」 ''ドカァァン!!'' ''召喚獣を倒したことによって'' ''ガムボール ☆×5+3=8'' ガムボール「やった!?よっしゃあ!!この日のために大玉螺旋丸を練習しといてよかった!!さて、早くシトロンを捕まえて…」 サトシ「なんだかライコウには悪いけど、助かった…!ハッ!ガムボールが!!ピカチュウ!アイアンテールでやつを止めろ!!」 ピカチュウ「ピカッチュウ!!」 ガムボール「高得点は僕の物、」 ''ピカチュウがガムボール頭にアイアンテールをぶつける!!'' ガムボール「ぎゃあああぁぁぁぁ!!」 ''ガムボールはピカチュウによって止められた!!'' ガムボール「えっ、ちょっなんで生きてんの!?……?」(下を見る) ライコウ(大玉螺旋丸で再起不能になっている!) ガムボール「あー、なるほど…」 [[part20>ジャンル別/その他/ダイナの力の大会/2話/part20]]に続く