<a href="https://ltube704.swiki.jp/index.php?cmd=related&page=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB%E5%88%A5%2F%E5%B0%8F%E8%AA%AC%2F%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%2F%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%81%AE%E5%8A%9B%E3%81%AE%E5%A4%A7%E4%BC%9A%2F2%E8%A9%B1%2Fpart2">ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part2</a> の編集
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ジャンル別/小説/その他/ダイナの力の大会/2話/part2
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*part1の続きです! [#r75ca738] アナイス「1話が終わって次はpart2ね。皆はどのように戦っているのかしら?」 ''デーデデッデ★デッデデデー★デッデデデデデデデー★'' アナイス「…ん?」 キーボードクラッシャー((音痴設定))&size(50){''「とっととぉ!!走るよゴマ太郎!!隅ッこぉ!!走るよォ!!ゴマ太郎ゥ!!」''}; ジャイアン&size(50){''「ぶぅっとばっす!!デンジャラス!!俺、ジャイアン!!一等賞!!あ、どっこいしょお!!」''}; シグマ「う、うるさい…!!」(耳を塞いでいる) キーボードクラッシャー&size(50){''「大好きなのはぁ!!タピオカパンのタネェェェェ!!やっぱりィ!!食うとうまいっすよタピオカァ!!ドゥォ!!」''}; ジャイアン&size(50){''「歌のうまさはボエボエブルボエ~!!」''}; セレナ「……」(青ざめている) 恋するドラゴン&スプレンディド(落ちて倒れる) キーボードクラッシャー&size(50){''「とっとと!!まわるよ!!ゴマ太郎ゥ!!ゴロゴロ回るよ!!ゴマ太郎ゥ!!」''}; ジャイアン&size(50){''「荒ぶる!!ハートフル!!俺ジャイアン!!急上昇!!あっハイテンション!!ガキ大将!!」''}; アイオーン「……!!」(青ざめている) 妖夢「な、何なんですかこの歌は…!!ひどすぎにも程があります…!!」 エックス「アアアアアアアアアアアア!!」(耳がいたくなっている…) ダーウィン(目を開けて、フリーズしている) キーボードクラッシャー&size(50){''「大好きなのはぁ!!マツオカパンのタネェェェェ!!回るとォ!!嬉しいどん兵衛ちゃぁん!!」''}; ジャイアン&size(50){''「心の友へボエボエブルボエ~!!」''}; チノ(気絶して倒れる) キーボードクラッシャー&size(50){''「とっととぉ!!眠るよぉ!!ゴマ太郎ォ!!どこでもォ!!眠るよぉ!!ゴマ太郎ゥ!!」''}; ジャイアン&size(50){''「欲張るゥ!!カーニバルゥ!!俺ジャイアン!!大中小!!あっ俺のでしょう!!ガキ大将!!」''}; ジェット「な、なんだ…!?」 アマゾン「うるさすぎる…!」 キーボードクラッシャー&size(50){''「だぁい好きなのはぁ!!まつしたさんの○○、((ダイナ「ちょっ、それはダメ!!」))やっぱりィ!!○○○○はずかシィィ!!」''}; ジャイアン&size(50){''「世界デビューだ!!ボエボエブルボエ~!!ラララララララララ~!!ラララララララララ~!!ラララララララララ~!!」''}; キーボードクラッシャー(歌い終わる) ジャイアン(歌い終わる) *一方 [#m2a3aa25] ダーウィン「ダメだ…まだ目に焼き付いている…」 *その頃、アナイスは… [#g852e1a2] アナイス「あまりにもひどい歌だったわ…」 ''この歌を皆に投票してもらって、誰が一番よかったのかを決めます。'' アナイス「あんなにひどい歌、誰が投票するのかしら…だけど、誰が勝ったのかしら…」 浜田雅功''「結果発表ォ!!」'' &br; ''キーボードクラッシャー 4票'' ''ジャイアン 3票'' &br; ジャイアン「何ィ!?」 アナイス「と、投票されてる!?誰が投票したの!?」 &size(1){ドラえもん&のび太&スネ夫(こっそり投票してた。)}; ゴニョニョA((観客))「ゴニョニョ(キーボードクラッシャーの歌、ハム太郎懐かしい!)」 ゴニョニョB((観客))「ゴニョニョ(子供の頃を思い出す)」 ゴニョニョC((観客))「ゴニョニョ(ユニークな歌ですね。)」 ゴニョニョD((観客))「ゴニョニョ(ジャイアンよりこっちが良いかもしれない)」 キーボードクラッシャー「えぇ!?マジか!!おれ自信ないと思った!!」 ''歌対決にて'' ''負・ジャイアン ☆×3-1=2'' ''勝・キーボードクラッシャー ☆×4+1=5'' アナイス「何これ…本当に何この力の大会…」 メタトロンの使い「ほぉ。」 しんのすけ「よし!作戦準備完了!じゃあ、いくゾ!作戦…」 メタトロンの使い以外の4人「……」 しんのすけ「にげろぉぉぉ!!」 アクション仮面「おおぉぉぉぉぉぉ!!」 カンタム・ロボ「おおぉぉぉぉぉぉ!!」 ぶりぶりざえもん「おぉ、あっ!転んだ!ヤバイ!早く起き上がらないと!!あ、ヤバイ!!来てる!!ちょっ、やめ、」 メタトロンの使い「排除ォ!!」 ''ポカーン!!'' ぶりぶりざえもん「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」(ぶっ飛ばされる) *その頃… [#tad9d105] ストライダー飛竜「ハァ!!」(ベジータと互角!!) ベジータ(本体)「せいやぁ!!」(ストライダー飛竜と互角!!) ベジータ達(分身)「宇宙の散りになれぇ!!ビックバンアタック!!」(ストライダー飛竜に放つ!!) ベジータ(本体)(避ける) ストライダー飛竜「ん…?!!」(素早く避ける!!) ベジータ(本体)「くそったれぇ!!避けやがってぇ!!」 早苗「秘術!!グレイソーマタージ!!」(ベジータに放つ!!) ベジータ(本体)「ほぉぉ!?」(グレイソーマタージをぶつけられる!!) シトロン「い、今のは一体!?」(音がなった方を向く!!) ベジータ(本体)「くそったれぇ…!!よくもこのベジータ様に傷を…ゆるさんぞぉぉぉ!!くらえぇ!!ビッグバン、BINGO!!」(ビッグバンBINGOを、早苗に放つ!!) 早苗「さすがにやられてないわね…後、これは避けないとまずいかもしれませんね…!」(飛んで避ける) ドラ(調布獣学園)「ん?!!ちょっ!うわぁ!!」(なんとか気づいて避ける) ''そして、ビッグバンBINGOが壁にぶつかって…'' ベジータ(分身)達''「ビンゴ!!ビンゴ!!ビンゴ!!ビンゴ!!ビンゴ!!ビンゴ!!ビンゴ!!」'' ルビー「うわー!!なんかベジータが増えてる―!!」 サフィー「あれは確か、ビッグバンBINGOって言って、架空のベジータが使える技よ。分析によると、その玉を放つことで大量のベジータの分身が増えてくるわ。」 ベジータ(分身)達「サイヤ人の王子、ベジータが相手だぁ!!」 ベジータ(分身)達の一部「ぐおおああああああああ!!」 伊達政宗(戦国BASARA)(馬で蹴散らす!!)「ベジータの分身が何人増えようが、俺が、一瞬で蹴散らしてやる!!いくぜぇぇぇ!!」 アグジキング「アーーーーーーー!!」(空からアグジキングが降ってき、アグジキングは吠えた!!) モフルン「モフゥ!?でかいモフ!!」 カドルス「ヤバい…確実に逃げなければやられる!!」 ヤイバ「故に、この戦いに勝つのは我々だけではレジェンド・オブ・勝利は不可…」 嘴平伊之助「はぁ!?でかいからってビビってんじゃねぇよ!!こんなの俺が、一発でやつけてやるぜぇ!!」 ダークみきゃん「おい!?本気かよお前!!」 嘴平伊之助「そんなの聞かれなくても分かるだろぉ!?さぁ、デカブツ!!覚悟しやがれぇ!!」 「獣の呼吸、壱の牙ァ…!!くらえぇ!!穿ち抜きィ!!」(アグジキングに刀を刺す!!) アグジキング「?」(効果は今一つのようだ) カドルス「つーか効いてねぇし…」 アグジキング「ドガグィィ!!」(吠えて嘴平伊之助をぶっ飛ばす!!) モフルン「あ、ぶっ飛ばされたモフ。」 嘴平伊之助「くそぉ…おのれぇ…!!」(立ち上がってもう一度戦おうとしている…) *その前に別の場所のバトルを見ていきましょう。 [#jc5bbf0a] かばん「た…た…」 シャミ子「…?」 千代田桃「……」 かばん「た、食べないでください!!」 シャミ子「食べませんよぉ!?」 千代田桃「やっぱりシャミ子は大食い魔族だったんだね。」 シャミ子「違う!私は大食い魔族なんかではなぁい!」 サーバル「すっごーい!君は大食いが大好きなフレンズなんだね!」 シャミ子「だからちがーう!」 シャミ子「それよりも、バトルです!私が勝ったら貴方達のポイントを一つもらいます!」 千代田桃「面白いね。私も参加してみようかな」 シャミ子「桃ォ!なんで私に加勢するのだぁ!私一人でも戦えるぞぉ!」 千代田桃「でも、あっちは二人でかかってくるし…こっちも二人で戦った方が平等じゃないかな?」 シャミ子「あ、確かに…」 千代田桃「じゃあ、対決いこう?何のバトルにする?」 かばん「じゃあ、こんなのはどうでしょうか…?紙を渡す」 シャミ子「ふむふむ…いいでしょう!では、勝負です!」 シャミ子「バスケットボール対決で!」 サーバル「かばんちゃん、バスケットボールって何?」 かばん「あ、バスケットボールって言うのはね…このボールを相手から守って、パスをして、相手に渡して、そのボールを相手の縄張りにある、バスケットにいれたら、得点がはいるんだ。そして…(カクカクジカジカ)」 サーバル「へぇ!そうなんだ!分かった!」 千代田桃「でも、こっちと私達、二人しかいないけど、どうするの?」 アライグマ「かばんさん!アライさんも手伝うのだ!」 フェネック「かばんさん、手伝うよー。」 陽夏木みかん「もしかして、人数必要?私も手伝ってあげるわ。」 千代田桃「みかん、ありがとう。」 サーバル「あれぇ?足りないよ!どうしよう?」 かばん「そうですね…」 千代田桃「あっ、子の人たちなら足りそうじゃない?」 *VAVAと霊夢が戦っている [#v4fc37da] 霊夢「やるわね!!」(弾幕を放ちまくる!!) VAVA「ふん!!お前もな!!」(バズーカを放つ!!) ハミィ「ニャパァ、すごいニャア。」 かばん「あ、この人たちも来てくれたら…」 [[part3>ジャンル別/その他/ダイナの力の大会/2話/part3]]に続く!((次回はバスケットボール対決です!))
*part1の続きです! [#r75ca738] アナイス「1話が終わって次はpart2ね。皆はどのように戦っているのかしら?」 ''デーデデッデ★デッデデデー★デッデデデデデデデー★'' アナイス「…ん?」 キーボードクラッシャー((音痴設定))&size(50){''「とっととぉ!!走るよゴマ太郎!!隅ッこぉ!!走るよォ!!ゴマ太郎ゥ!!」''}; ジャイアン&size(50){''「ぶぅっとばっす!!デンジャラス!!俺、ジャイアン!!一等賞!!あ、どっこいしょお!!」''}; シグマ「う、うるさい…!!」(耳を塞いでいる) キーボードクラッシャー&size(50){''「大好きなのはぁ!!タピオカパンのタネェェェェ!!やっぱりィ!!食うとうまいっすよタピオカァ!!ドゥォ!!」''}; ジャイアン&size(50){''「歌のうまさはボエボエブルボエ~!!」''}; セレナ「……」(青ざめている) 恋するドラゴン&スプレンディド(落ちて倒れる) キーボードクラッシャー&size(50){''「とっとと!!まわるよ!!ゴマ太郎ゥ!!ゴロゴロ回るよ!!ゴマ太郎ゥ!!」''}; ジャイアン&size(50){''「荒ぶる!!ハートフル!!俺ジャイアン!!急上昇!!あっハイテンション!!ガキ大将!!」''}; アイオーン「……!!」(青ざめている) 妖夢「な、何なんですかこの歌は…!!ひどすぎにも程があります…!!」 エックス「アアアアアアアアアアアア!!」(耳がいたくなっている…) ダーウィン(目を開けて、フリーズしている) キーボードクラッシャー&size(50){''「大好きなのはぁ!!マツオカパンのタネェェェェ!!回るとォ!!嬉しいどん兵衛ちゃぁん!!」''}; ジャイアン&size(50){''「心の友へボエボエブルボエ~!!」''}; チノ(気絶して倒れる) キーボードクラッシャー&size(50){''「とっととぉ!!眠るよぉ!!ゴマ太郎ォ!!どこでもォ!!眠るよぉ!!ゴマ太郎ゥ!!」''}; ジャイアン&size(50){''「欲張るゥ!!カーニバルゥ!!俺ジャイアン!!大中小!!あっ俺のでしょう!!ガキ大将!!」''}; ジェット「な、なんだ…!?」 アマゾン「うるさすぎる…!」 キーボードクラッシャー&size(50){''「だぁい好きなのはぁ!!まつしたさんの○○、((ダイナ「ちょっ、それはダメ!!」))やっぱりィ!!○○○○はずかシィィ!!」''}; ジャイアン&size(50){''「世界デビューだ!!ボエボエブルボエ~!!ラララララララララ~!!ラララララララララ~!!ラララララララララ~!!」''}; キーボードクラッシャー(歌い終わる) ジャイアン(歌い終わる) *一方 [#m2a3aa25] ダーウィン「ダメだ…まだ目に焼き付いている…」 *その頃、アナイスは… [#g852e1a2] アナイス「あまりにもひどい歌だったわ…」 ''この歌を皆に投票してもらって、誰が一番よかったのかを決めます。'' アナイス「あんなにひどい歌、誰が投票するのかしら…だけど、誰が勝ったのかしら…」 浜田雅功''「結果発表ォ!!」'' &br; ''キーボードクラッシャー 4票'' ''ジャイアン 3票'' &br; ジャイアン「何ィ!?」 アナイス「と、投票されてる!?誰が投票したの!?」 &size(1){ドラえもん&のび太&スネ夫(こっそり投票してた。)}; ゴニョニョA((観客))「ゴニョニョ(キーボードクラッシャーの歌、ハム太郎懐かしい!)」 ゴニョニョB((観客))「ゴニョニョ(子供の頃を思い出す)」 ゴニョニョC((観客))「ゴニョニョ(ユニークな歌ですね。)」 ゴニョニョD((観客))「ゴニョニョ(ジャイアンよりこっちが良いかもしれない)」 キーボードクラッシャー「えぇ!?マジか!!おれ自信ないと思った!!」 ''歌対決にて'' ''負・ジャイアン ☆×3-1=2'' ''勝・キーボードクラッシャー ☆×4+1=5'' アナイス「何これ…本当に何この力の大会…」 メタトロンの使い「ほぉ。」 しんのすけ「よし!作戦準備完了!じゃあ、いくゾ!作戦…」 メタトロンの使い以外の4人「……」 しんのすけ「にげろぉぉぉ!!」 アクション仮面「おおぉぉぉぉぉぉ!!」 カンタム・ロボ「おおぉぉぉぉぉぉ!!」 ぶりぶりざえもん「おぉ、あっ!転んだ!ヤバイ!早く起き上がらないと!!あ、ヤバイ!!来てる!!ちょっ、やめ、」 メタトロンの使い「排除ォ!!」 ''ポカーン!!'' ぶりぶりざえもん「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」(ぶっ飛ばされる) *その頃… [#tad9d105] ストライダー飛竜「ハァ!!」(ベジータと互角!!) ベジータ(本体)「せいやぁ!!」(ストライダー飛竜と互角!!) ベジータ達(分身)「宇宙の散りになれぇ!!ビックバンアタック!!」(ストライダー飛竜に放つ!!) ベジータ(本体)(避ける) ストライダー飛竜「ん…?!!」(素早く避ける!!) ベジータ(本体)「くそったれぇ!!避けやがってぇ!!」 早苗「秘術!!グレイソーマタージ!!」(ベジータに放つ!!) ベジータ(本体)「ほぉぉ!?」(グレイソーマタージをぶつけられる!!) シトロン「い、今のは一体!?」(音がなった方を向く!!) ベジータ(本体)「くそったれぇ…!!よくもこのベジータ様に傷を…ゆるさんぞぉぉぉ!!くらえぇ!!ビッグバン、BINGO!!」(ビッグバンBINGOを、早苗に放つ!!) 早苗「さすがにやられてないわね…後、これは避けないとまずいかもしれませんね…!」(飛んで避ける) ドラ(調布獣学園)「ん?!!ちょっ!うわぁ!!」(なんとか気づいて避ける) ''そして、ビッグバンBINGOが壁にぶつかって…'' ベジータ(分身)達''「ビンゴ!!ビンゴ!!ビンゴ!!ビンゴ!!ビンゴ!!ビンゴ!!ビンゴ!!」'' ルビー「うわー!!なんかベジータが増えてる―!!」 サフィー「あれは確か、ビッグバンBINGOって言って、架空のベジータが使える技よ。分析によると、その玉を放つことで大量のベジータの分身が増えてくるわ。」 ベジータ(分身)達「サイヤ人の王子、ベジータが相手だぁ!!」 ベジータ(分身)達の一部「ぐおおああああああああ!!」 伊達政宗(戦国BASARA)(馬で蹴散らす!!)「ベジータの分身が何人増えようが、俺が、一瞬で蹴散らしてやる!!いくぜぇぇぇ!!」 アグジキング「アーーーーーーー!!」(空からアグジキングが降ってき、アグジキングは吠えた!!) モフルン「モフゥ!?でかいモフ!!」 カドルス「ヤバい…確実に逃げなければやられる!!」 ヤイバ「故に、この戦いに勝つのは我々だけではレジェンド・オブ・勝利は不可…」 嘴平伊之助「はぁ!?でかいからってビビってんじゃねぇよ!!こんなの俺が、一発でやつけてやるぜぇ!!」 ダークみきゃん「おい!?本気かよお前!!」 嘴平伊之助「そんなの聞かれなくても分かるだろぉ!?さぁ、デカブツ!!覚悟しやがれぇ!!」 「獣の呼吸、壱の牙ァ…!!くらえぇ!!穿ち抜きィ!!」(アグジキングに刀を刺す!!) アグジキング「?」(効果は今一つのようだ) カドルス「つーか効いてねぇし…」 アグジキング「ドガグィィ!!」(吠えて嘴平伊之助をぶっ飛ばす!!) モフルン「あ、ぶっ飛ばされたモフ。」 嘴平伊之助「くそぉ…おのれぇ…!!」(立ち上がってもう一度戦おうとしている…) *その前に別の場所のバトルを見ていきましょう。 [#jc5bbf0a] かばん「た…た…」 シャミ子「…?」 千代田桃「……」 かばん「た、食べないでください!!」 シャミ子「食べませんよぉ!?」 千代田桃「やっぱりシャミ子は大食い魔族だったんだね。」 シャミ子「違う!私は大食い魔族なんかではなぁい!」 サーバル「すっごーい!君は大食いが大好きなフレンズなんだね!」 シャミ子「だからちがーう!」 シャミ子「それよりも、バトルです!私が勝ったら貴方達のポイントを一つもらいます!」 千代田桃「面白いね。私も参加してみようかな」 シャミ子「桃ォ!なんで私に加勢するのだぁ!私一人でも戦えるぞぉ!」 千代田桃「でも、あっちは二人でかかってくるし…こっちも二人で戦った方が平等じゃないかな?」 シャミ子「あ、確かに…」 千代田桃「じゃあ、対決いこう?何のバトルにする?」 かばん「じゃあ、こんなのはどうでしょうか…?紙を渡す」 シャミ子「ふむふむ…いいでしょう!では、勝負です!」 シャミ子「バスケットボール対決で!」 サーバル「かばんちゃん、バスケットボールって何?」 かばん「あ、バスケットボールって言うのはね…このボールを相手から守って、パスをして、相手に渡して、そのボールを相手の縄張りにある、バスケットにいれたら、得点がはいるんだ。そして…(カクカクジカジカ)」 サーバル「へぇ!そうなんだ!分かった!」 千代田桃「でも、こっちと私達、二人しかいないけど、どうするの?」 アライグマ「かばんさん!アライさんも手伝うのだ!」 フェネック「かばんさん、手伝うよー。」 陽夏木みかん「もしかして、人数必要?私も手伝ってあげるわ。」 千代田桃「みかん、ありがとう。」 サーバル「あれぇ?足りないよ!どうしよう?」 かばん「そうですね…」 千代田桃「あっ、子の人たちなら足りそうじゃない?」 *VAVAと霊夢が戦っている [#v4fc37da] 霊夢「やるわね!!」(弾幕を放ちまくる!!) VAVA「ふん!!お前もな!!」(バズーカを放つ!!) ハミィ「ニャパァ、すごいニャア。」 かばん「あ、この人たちも来てくれたら…」 [[part3>ジャンル別/その他/ダイナの力の大会/2話/part3]]に続く!((次回はバスケットボール対決です!))