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ジャンル別/小説/ドラマ/ネオジェットストリームの馬鹿物語/その345
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*タック「テレベルが駄目なら横取りボックス普及しようぜ」 [#x865de03] エクシア王国 首都メリオル レッド・プロミネンスのアジト タック「テレベル普及させようとしたらネオジェットに襲撃される...か」 れんごく天馬「何でもテレサに仕事させられるの恐れてるみたいだぜあいつら」 ガリゾー「別に普及しても対したことじゃないのに大げさだってかー!」 タック「多分俺達がテレサに金盗るよう頼み過ぎたからテレベルに対し神経質になったじゃないか。知らんけど」 れんごく天馬「それを実行をするのがテレサの仕事だから仕方ないだろ!俺らはあいつに何度も助けられたじゃないか!その恩返しをしにもう一度テレベルを」 タック「やめとけ、ギルティの二の舞になるぞ」 ガリゾー「ならどうしたらいいってか?」 タック「どうせテレベルが駄目なら他のアイテム普及させるのはどうだ?」 れんごく天馬「例えばどんなやつを?」 タック「横取りボックス」 れんごく天馬「なるほど横取りボックスか!」 ガリゾー「あれなら普及しても社会になんの支障ないってかー! れんごく天馬「横取りボックスも俺らしか愛用者が居ねえし良いかもしれねえ!」 タック「よし、すぐさま普及しにいくか!」 45分後... 中央区 城下町 ガリゾー「相変わらず賑わいがすごいってかー!」 タック「感心してない普及させるぞ。ネオジェットクルーが現れる前に」 マジェコンヌ「横取りボックスを普及させる為に私を呼び寄せたのかタック」 れんごく天馬「マジェコンヌ来てくれたのか!?」 マジェコンヌ「普及役の護衛をしろと頼まれたのだ。しかし我々も横取りボックスの普及を妨げられたので貴様らに手を貸してやろう」 れんごく天馬「お前もギルティ達と同じことを、でも嬉しいぜ!ありがとなマジェコンヌ!」 マジェコンヌ「例なら普及させた後にしろ」 ガリゾー「よっしゃーマジェコンヌがいればネオジェットなんか怖くないぞ!」 タック「すぐ普及に取り掛かれ!」 数分後... ワギャン「コハル、城下町までの道のり覚えた?」 下江コハル「す...少しだけ」 ミジュマル「まだチームに馴染めてないミジュか、ここに来てもう二ヶ月経つのに困ったミジュ。僕たちじゃ力不足だったミジュ?」 ワギャン「やっぱりシュガーラに道案内頼む方が良かったのかな?」 下江コハル「ちがっ...貴方達のこと信頼してない訳じゃないから!ただちょっと...知らない人たちと接するのが苦手なだけ...」 ミジュマル「もしやコハルって人見知りミジュか!」 下江コハル「うん...ごめん、せっかく道案内してくれたのに」 ワギャン「謝らなくてもいいよ!僕らこそ君のこと」 ネプギア「皆さん聴いてください大変なんです!」 ユニ(ネプテューヌ)「レッド・プロミネンスのこそ泥達が横取りボックス配布してるの!しかもマジェコンヌを見張りにつけてるわ!ホントあいつらっていつもいつも!」 ワギャン「えぇーまたレッド・プロミネンス!?」 ミジュマル「あいつらまだ懲りてないでミジュか!?」 下江コハル「レッド・プロミネンスってヒフミが言ってたあの犯罪組織のこと!?それに横取りボックスって悪いことに使うような物じゃない!?そんなの駄目!すぐに辞めさせないといけないわ!」 ワギャン「さっきまでモジモジしてたコハルがこんなにハキハキ喋った!?」 下江コハル「えっと、そいつら懲らしめるの手伝うから......速く連れて行って!」 ネプギア「わ...わかりました!行こうユニちゃん!」 ユニ(ネプテューヌ)「ワギャン、ミジュマル 二人も協力して!」 ミジュマル「任せろミジュ!」 ワギャン「横取りボックスなんて広めなせないぞ!」 &br; ガリゾー「あと半分くらいで普及完了だってかー!」 れんごく天馬「案外楽ちんだな普及すんの!」 ???「こんな所にレッド・プロミネンスいた!」 マジェコンヌ「きたかネオジェットめ」 タック「何だともう見つかったのか!」 下江コハル「こいつらがあのレッド・プロミネンスね」 ユニ(ネプテューヌ)「そこのこそ泥達!こんな所でなに横取りボックスなんて配ってるのよ!」 れんごく天馬「こそ泥ってなんだ!人聞き悪いぞチビ!」 ミジュマル「どの口が言ってるミジュか!」 ワギャン「もう、こっちはこんなこと望んでないのに。それ配るの辞めてよ!」 ガリゾー「嫌だってかー!」 タック「今供与したのテレベルじゃないから見逃してくれ」 ネプギア「お断りします!」 ユニ(ネプテューヌ)「あんた達こそ、そんな物街中配っちゃって!治安悪化したらどう責任取る気!?」 れんごく天馬「良いじゃねえか」 ワギャン「使っても良くないから配らないって言ってるの!」 マジェコンヌ「ほざいていろ!貴様ら如きに横取りボックス普及を妨げれるものか!」 ネプギア「貴女も懲りずによくレッド・プロミネンスの悪事に加担しますねマザコング!!」 マジェコンヌ「誰がマザコングか!!貴様もこの私に向かって仇名で呼びおって」 下江コハル「えっ...この人マザコン!?親に甘えてたりなんてしたら駄目!」 マジェコンヌ「違うわ無礼者共め!!私は断じてマザコンではない!!もう良い、貴様ら全員この私が始末してくれるわ!」 下江コハル「私達と戦う気!?それなら容赦しないんだから!」 ユニ(ネプテューヌ)「コハル、こいつは私とネプギアに任せて」 下江コハル「でも」 ネプギア「大丈夫です。マジェコンヌとは何度も戦っていますし絶対負けません!ミジュマルさんとワギャンさんはこの三人をたおしてください!」 ワギャン「わかった!いくぞーれんごく天馬!」 れんごく天馬「俺から先に倒そうなんて考え捨てな。俺には常時アタックカンタを展開する特性があるんだからな!」 ミジュマル「そっかこいつにはその能力あったミジュ。でもそれ聞いて安心したミジュ!」 れんごく天馬「何言ってんだよ、お前が俺を物理的に倒すことは無理無理w」 ミジュマル「&color(Blue){''ハイドロポンプ!''};」 れんごく天馬「へっ?」 &color(Blue){''ジャバアアアアアア!''}; れんごく天馬「ふぎゃああああああ!」 ミジュマル「物理が駄目なら特殊攻撃で攻めればいいミジュ!」 ガリゾー「れんごく天馬!」 タック「馬鹿野郎アタックカンタの物理反射に過信しやがって!」 ワギャン「&color(Green){''隙あり!ギャアアアアアアア!''};」 &color(Green){''キイイイイイイイン(音波攻撃)''}; タック&ガリゾー「うわああああああ!」 下江コハル「(すごい...、あっという間に敵をやっつけるなんて)」 マジェコンヌ「えぇい役立たず共め...!たかが雑魚相手に何をやっているか!かくなるうえはこのピンク髮だけでも!」 下江コハル「ひぃっ!?」 ネプギア「そうはさせません!」 ユニ(ネプテューヌ)「あんたの相手を私達よ!」 ネプギア「&color(Fuchsia){''高速剣舞!ミラージュダンス!''};」 ユニ(ネプテューヌ)「''特殊兵装 ドルチェ・ヴィータ!''」 &color(Red){''デデーーーーーーーーン!''}; マジェコンヌ「ぐおおおおおおお!」 ネプギア&ユニ(ネプテューヌ)「やった!」 マジェコンヌ「やるじゃないか女神候補生共......!しかしこれでいい気になるのも今だけだ、私はまだ本気を出していないのだからな。だが今回は引いてやる、そこにある横取りボックスは棄てるなり使うなり好きにするが良い......さらばだネオジェット!」 下江コハル「待ちなさい!貴女いったい......いっちゃった。結局何者だったのあいつ」 ワギャン「レッド・プロミネンスの幹部だよ。それも倒すのに一苦労させてくるタイプ」 ミジュマル「それよりコハル大丈夫ミジュ!?」 下江コハル「うん...」 ワギャン「ネプギア達がとっさにマジェコンヌ倒したお蔭で大怪我負わずにすんで良かったよ!それにしてもテレベルだけじゃなく横取りボックスまで配布するなんて、いったい何企んでるんだろう?」 ネプギア「まぁでも横取りボックス配布阻止できましたし一件落着ですね!」 ユニ(ネプテューヌ)「仮にまた配布図ろうとしたらもう一度成敗すればいいから!それよりネプギア!クルト兄さんに頼まれたホワイトデー用のチョコ買いに行くわよ!」 ネプギア「勿論だよユニちゃん!お兄さん、シュガーラさんにバレンタインのお礼したいって言ってたしね!(でも私達も真心込めた沢山のチョコ、お兄さん全部食べてくれて嬉しかったなぁ♡)それじゃあ私達はこれで」 ミジュマル「また本館で会おうミジュ!」 下江コハル「気をつけてね二人とも(皆親切でとても頼もしいなぁ...、私も速くこのチームの生活に慣れなきゃ!)」 続く... おまけ ニューメリオル州 ニューメリオル市 サザンクロス区 レッド・プロミネンスの別荘 ファイヤー「昨日はミユリ達とunoめっちゃ楽しめたぜ。さてとそろそろアジトへ帰って新兵器開発するか!」 イーファ「&color(Red){''フレイムノート!''};」 &color(Red){''ボガーーーーン!(別荘爆砕)''}; ファイヤー「嫌ああああああああnu!いきなりイーファがやってきて別荘消し飛ばされた!何やってんだよお前!!いやああああ!いやあああああ!何回別荘建て替えさせる気だよクソったれ!」 #pcomment
*タック「テレベルが駄目なら横取りボックス普及しようぜ」 [#x865de03] エクシア王国 首都メリオル レッド・プロミネンスのアジト タック「テレベル普及させようとしたらネオジェットに襲撃される...か」 れんごく天馬「何でもテレサに仕事させられるの恐れてるみたいだぜあいつら」 ガリゾー「別に普及しても対したことじゃないのに大げさだってかー!」 タック「多分俺達がテレサに金盗るよう頼み過ぎたからテレベルに対し神経質になったじゃないか。知らんけど」 れんごく天馬「それを実行をするのがテレサの仕事だから仕方ないだろ!俺らはあいつに何度も助けられたじゃないか!その恩返しをしにもう一度テレベルを」 タック「やめとけ、ギルティの二の舞になるぞ」 ガリゾー「ならどうしたらいいってか?」 タック「どうせテレベルが駄目なら他のアイテム普及させるのはどうだ?」 れんごく天馬「例えばどんなやつを?」 タック「横取りボックス」 れんごく天馬「なるほど横取りボックスか!」 ガリゾー「あれなら普及しても社会になんの支障ないってかー! れんごく天馬「横取りボックスも俺らしか愛用者が居ねえし良いかもしれねえ!」 タック「よし、すぐさま普及しにいくか!」 45分後... 中央区 城下町 ガリゾー「相変わらず賑わいがすごいってかー!」 タック「感心してない普及させるぞ。ネオジェットクルーが現れる前に」 マジェコンヌ「横取りボックスを普及させる為に私を呼び寄せたのかタック」 れんごく天馬「マジェコンヌ来てくれたのか!?」 マジェコンヌ「普及役の護衛をしろと頼まれたのだ。しかし我々も横取りボックスの普及を妨げられたので貴様らに手を貸してやろう」 れんごく天馬「お前もギルティ達と同じことを、でも嬉しいぜ!ありがとなマジェコンヌ!」 マジェコンヌ「例なら普及させた後にしろ」 ガリゾー「よっしゃーマジェコンヌがいればネオジェットなんか怖くないぞ!」 タック「すぐ普及に取り掛かれ!」 数分後... ワギャン「コハル、城下町までの道のり覚えた?」 下江コハル「す...少しだけ」 ミジュマル「まだチームに馴染めてないミジュか、ここに来てもう二ヶ月経つのに困ったミジュ。僕たちじゃ力不足だったミジュ?」 ワギャン「やっぱりシュガーラに道案内頼む方が良かったのかな?」 下江コハル「ちがっ...貴方達のこと信頼してない訳じゃないから!ただちょっと...知らない人たちと接するのが苦手なだけ...」 ミジュマル「もしやコハルって人見知りミジュか!」 下江コハル「うん...ごめん、せっかく道案内してくれたのに」 ワギャン「謝らなくてもいいよ!僕らこそ君のこと」 ネプギア「皆さん聴いてください大変なんです!」 ユニ(ネプテューヌ)「レッド・プロミネンスのこそ泥達が横取りボックス配布してるの!しかもマジェコンヌを見張りにつけてるわ!ホントあいつらっていつもいつも!」 ワギャン「えぇーまたレッド・プロミネンス!?」 ミジュマル「あいつらまだ懲りてないでミジュか!?」 下江コハル「レッド・プロミネンスってヒフミが言ってたあの犯罪組織のこと!?それに横取りボックスって悪いことに使うような物じゃない!?そんなの駄目!すぐに辞めさせないといけないわ!」 ワギャン「さっきまでモジモジしてたコハルがこんなにハキハキ喋った!?」 下江コハル「えっと、そいつら懲らしめるの手伝うから......速く連れて行って!」 ネプギア「わ...わかりました!行こうユニちゃん!」 ユニ(ネプテューヌ)「ワギャン、ミジュマル 二人も協力して!」 ミジュマル「任せろミジュ!」 ワギャン「横取りボックスなんて広めなせないぞ!」 &br; ガリゾー「あと半分くらいで普及完了だってかー!」 れんごく天馬「案外楽ちんだな普及すんの!」 ???「こんな所にレッド・プロミネンスいた!」 マジェコンヌ「きたかネオジェットめ」 タック「何だともう見つかったのか!」 下江コハル「こいつらがあのレッド・プロミネンスね」 ユニ(ネプテューヌ)「そこのこそ泥達!こんな所でなに横取りボックスなんて配ってるのよ!」 れんごく天馬「こそ泥ってなんだ!人聞き悪いぞチビ!」 ミジュマル「どの口が言ってるミジュか!」 ワギャン「もう、こっちはこんなこと望んでないのに。それ配るの辞めてよ!」 ガリゾー「嫌だってかー!」 タック「今供与したのテレベルじゃないから見逃してくれ」 ネプギア「お断りします!」 ユニ(ネプテューヌ)「あんた達こそ、そんな物街中配っちゃって!治安悪化したらどう責任取る気!?」 れんごく天馬「良いじゃねえか」 ワギャン「使っても良くないから配らないって言ってるの!」 マジェコンヌ「ほざいていろ!貴様ら如きに横取りボックス普及を妨げれるものか!」 ネプギア「貴女も懲りずによくレッド・プロミネンスの悪事に加担しますねマザコング!!」 マジェコンヌ「誰がマザコングか!!貴様もこの私に向かって仇名で呼びおって」 下江コハル「えっ...この人マザコン!?親に甘えてたりなんてしたら駄目!」 マジェコンヌ「違うわ無礼者共め!!私は断じてマザコンではない!!もう良い、貴様ら全員この私が始末してくれるわ!」 下江コハル「私達と戦う気!?それなら容赦しないんだから!」 ユニ(ネプテューヌ)「コハル、こいつは私とネプギアに任せて」 下江コハル「でも」 ネプギア「大丈夫です。マジェコンヌとは何度も戦っていますし絶対負けません!ミジュマルさんとワギャンさんはこの三人をたおしてください!」 ワギャン「わかった!いくぞーれんごく天馬!」 れんごく天馬「俺から先に倒そうなんて考え捨てな。俺には常時アタックカンタを展開する特性があるんだからな!」 ミジュマル「そっかこいつにはその能力あったミジュ。でもそれ聞いて安心したミジュ!」 れんごく天馬「何言ってんだよ、お前が俺を物理的に倒すことは無理無理w」 ミジュマル「&color(Blue){''ハイドロポンプ!''};」 れんごく天馬「へっ?」 &color(Blue){''ジャバアアアアアア!''}; れんごく天馬「ふぎゃああああああ!」 ミジュマル「物理が駄目なら特殊攻撃で攻めればいいミジュ!」 ガリゾー「れんごく天馬!」 タック「馬鹿野郎アタックカンタの物理反射に過信しやがって!」 ワギャン「&color(Green){''隙あり!ギャアアアアアアア!''};」 &color(Green){''キイイイイイイイン(音波攻撃)''}; タック&ガリゾー「うわああああああ!」 下江コハル「(すごい...、あっという間に敵をやっつけるなんて)」 マジェコンヌ「えぇい役立たず共め...!たかが雑魚相手に何をやっているか!かくなるうえはこのピンク髮だけでも!」 下江コハル「ひぃっ!?」 ネプギア「そうはさせません!」 ユニ(ネプテューヌ)「あんたの相手を私達よ!」 ネプギア「&color(Fuchsia){''高速剣舞!ミラージュダンス!''};」 ユニ(ネプテューヌ)「''特殊兵装 ドルチェ・ヴィータ!''」 &color(Red){''デデーーーーーーーーン!''}; マジェコンヌ「ぐおおおおおおお!」 ネプギア&ユニ(ネプテューヌ)「やった!」 マジェコンヌ「やるじゃないか女神候補生共......!しかしこれでいい気になるのも今だけだ、私はまだ本気を出していないのだからな。だが今回は引いてやる、そこにある横取りボックスは棄てるなり使うなり好きにするが良い......さらばだネオジェット!」 下江コハル「待ちなさい!貴女いったい......いっちゃった。結局何者だったのあいつ」 ワギャン「レッド・プロミネンスの幹部だよ。それも倒すのに一苦労させてくるタイプ」 ミジュマル「それよりコハル大丈夫ミジュ!?」 下江コハル「うん...」 ワギャン「ネプギア達がとっさにマジェコンヌ倒したお蔭で大怪我負わずにすんで良かったよ!それにしてもテレベルだけじゃなく横取りボックスまで配布するなんて、いったい何企んでるんだろう?」 ネプギア「まぁでも横取りボックス配布阻止できましたし一件落着ですね!」 ユニ(ネプテューヌ)「仮にまた配布図ろうとしたらもう一度成敗すればいいから!それよりネプギア!クルト兄さんに頼まれたホワイトデー用のチョコ買いに行くわよ!」 ネプギア「勿論だよユニちゃん!お兄さん、シュガーラさんにバレンタインのお礼したいって言ってたしね!(でも私達も真心込めた沢山のチョコ、お兄さん全部食べてくれて嬉しかったなぁ♡)それじゃあ私達はこれで」 ミジュマル「また本館で会おうミジュ!」 下江コハル「気をつけてね二人とも(皆親切でとても頼もしいなぁ...、私も速くこのチームの生活に慣れなきゃ!)」 続く... おまけ ニューメリオル州 ニューメリオル市 サザンクロス区 レッド・プロミネンスの別荘 ファイヤー「昨日はミユリ達とunoめっちゃ楽しめたぜ。さてとそろそろアジトへ帰って新兵器開発するか!」 イーファ「&color(Red){''フレイムノート!''};」 &color(Red){''ボガーーーーン!(別荘爆砕)''}; ファイヤー「嫌ああああああああnu!いきなりイーファがやってきて別荘消し飛ばされた!何やってんだよお前!!いやああああ!いやあああああ!何回別荘建て替えさせる気だよクソったれ!」 #pcomment