<a href="https://ltube704.swiki.jp/index.php?cmd=related&page=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB%E5%88%A5%2F%E5%B0%8F%E8%AA%AC%2F%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%86%E3%82%A3%2FL01%2F15%2F3">ジャンル別/小説/バラエティ/L01/15/3</a> の編集
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ジャンル別/小説/バラエティ/L01/15/3
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TITLE:恐怖のハンターボックス ブルル… 星宮『あ!メール。』 デイジー『現在エリアにハンターボックス3つ設置されている。』 KBC『残り70分になると放出される。』 クンナ『阻止するにはエリアに設置されてあるハンターボックスのレバーを下さなければならない。』 *ミッション① ハンター放出を阻止せよ! [#jef79c25] 現在エリアにハンターボックス3つ設置されている。残り時間70分になると放出されハンターの数は7体となる。 阻止するにはハンターボックスのレバーを下ろさなければならない。 *エリア [#y21c313b] ドナルド『あ…7体。』 エースバーン『行くしかないです。』 あいさつ坊や『誰か行ってくれるかしら?』 ミッションに行くか行かないかは逃走者の自由だ。 &br; ニャッチ『どこだろう?』 剛『ボックスはどこだ?』 Neko『わからない…』 騒音おばさん『やることすませたら自首だ!』 福次郎『君も行くのか?』 騒音おばさん『当り前よ!何もせずに自首したら炎上するしミッション参加するぞ!』 2人にハンターが接近。騒音おばさんは気づいて逃げたが福次郎は気づいていない。 騒音おばさん『ああ゛!?福次郎!知らんぞ!』 福次郎『え?』 ハンター(…LOCK ON FUKUJIRO) 福次郎『何って』(ポン) 「''福次郎&color(Red){確保}; 残り16人 残り時間78分21秒''」 福次郎『え?』 ハンターに反応しなかった福次郎。 &br; ブルル… クンナ『確保情報!福次郎確保!ナマステ~!』 エースバーン『ご当地家族、もう捕まったのか。』 一方、逃げたおばさんは逃げた先でハンターBOXを発見。 騒音おばさん『ここよな!?ああ゛!?』 これでハンター1体放出阻止となった。 &br; デイジー『どこかしら?』 ボックスを探すデイジー。見つけたのは… Neko『にゃ!』 隠れていたNekoだ。 デイジー『誰?』 Neko『あんた、プリンセス?』 &br; 一方、ニャッチは。ハンターに警戒しながら進む。そこであいさつ坊やと合流。 あいさつ坊や『こんにちワン』 ニャッチ『あ、坊や!』 2人もボックスを探していた。しかしすぐ近くにハンター。 ハンター(…LOCK ON NYACHI AISATSU) 見つかった。 あいさつ坊や『見つかっタンドン!』 ニャッチ『やば!』 二手に分かれる。ハンターが視界に捉えたのは… ニャッチ『え?』 ニャッチだ。 ハンター(…LOCK ON NYACHI) 徐々に距離が詰まる。しかし、逃げた先に。 ニャッチ『え?』(ポン) 「''ニャッチ&color(Red){確保}; 残り15人 残り時間75分03秒''」 別のハンターと出合い頭になってしまった。 ニャッチ『なんでやねん!』 KBC『あら…ニャッチ捕まったか。』 一方逃げたあいさつ坊やはボックスを発見。 あいさつ坊や『よし!ここだ!ポポポポーン♪』 これで2つのハンターボックスのレバーが下された。しかしあと3分。 &br; エースバーン『ど、どこ?』 ムスカ『ボックス、どこかな?』 ドナルド『ちっ…あと1分半か。』 ターニャ『時間がありません!』 一方、おばさんは。 &br; 騒音おばさん『もう1分かよ!速すぎだバカ!』 クンナ『あ!たぶんここかも!ナマステ~!』 しかし残り30秒。かなり距離がある。 クンナ『間に合うか?』 クンナがボックスに向かって全力疾走する。 &br; ハンター放出まで 10…9…8…7…6…5…4…3…2…1… &br; &size(30){''&color(Red){ミッション失敗 ハンター1体放出};''}; &br; クンナ『嘘だよーーん!』 追加されたハンターの標的になるクンナ・ダッシュ。 ハンター(…LOCK ON KUNNA) クンナ『クンナ!クンナ!クンナ!』 慌てて逃げるクンナ。逃げた先には… モア『え?』 モアだ。クンナは曲がり角を利用し逃げたためハンターの標的がモアに変わった。 ハンター(…LOCK ON MOA) モア『きゃっ』(ポン) 「''モア&color(Red){確保}; 残り14人 残り時間69分13秒''」 モア『今の嘘でしょ…』 騒音おばさん『あー!うるせー!ミッション失敗だと!?』 エースバーン『騒音おばさん、あいさつ坊やによりハンターボックス2ヶ所封鎖されたが残り1ヶ所のみ封鎖できなかったため』 ドナルド『ハンター1体追加され、合計5体。』 ムスカ『確保情報、モア確保…。あらら、モアかわいそうに。』 &br; これでハンターの数は5体。残る逃走者は14人。最後まで逃げ切れば誰でも108万円を獲得できる。ただし、捕まれば賞金は0。 &br; 剛『くそ…増えたか。』 KBC『やめてくれ。』 クンナ『モアにはひどいことさせてすまんないな!』 エースバーン『5体…俺ならまだ余裕がある。』 ポケモンから参戦の御三家の最終進化、エースバーン。高い素早さを生かし最後まで逃げる。 ノノ『5体か…』 今に隠れ続けているノノ。 &br; *ドラマ [#p78ca93f] そのころ指令室では… Torinos LZA『…またハンター増えたな。前回の19体のハンター、逃走者を混乱させたよな。』 ミナミ『ハンター増えたのか…これだと逃走者が。ハンター増やすか減らすか。賞金単価増やすか減らすかの多数決を。』 Torinos LZA『誘惑の多数決を出すつもりなの?』 ミナミ『そうだよ…リスクを伴うミッションやってみようかなと思って?』 Torinos LZA『ミナミさん、それはちょっと。』 ミナミ『それはやってみないとわからない。』 Torinos LZA『え?』 そういって赤名はミッション発動。エリアに投票装置が設置された。 &br; [[次のエピソードへ>ジャンル別/小説/バラエティ/L01/15/4]]
TITLE:恐怖のハンターボックス ブルル… 星宮『あ!メール。』 デイジー『現在エリアにハンターボックス3つ設置されている。』 KBC『残り70分になると放出される。』 クンナ『阻止するにはエリアに設置されてあるハンターボックスのレバーを下さなければならない。』 *ミッション① ハンター放出を阻止せよ! [#jef79c25] 現在エリアにハンターボックス3つ設置されている。残り時間70分になると放出されハンターの数は7体となる。 阻止するにはハンターボックスのレバーを下ろさなければならない。 *エリア [#y21c313b] ドナルド『あ…7体。』 エースバーン『行くしかないです。』 あいさつ坊や『誰か行ってくれるかしら?』 ミッションに行くか行かないかは逃走者の自由だ。 &br; ニャッチ『どこだろう?』 剛『ボックスはどこだ?』 Neko『わからない…』 騒音おばさん『やることすませたら自首だ!』 福次郎『君も行くのか?』 騒音おばさん『当り前よ!何もせずに自首したら炎上するしミッション参加するぞ!』 2人にハンターが接近。騒音おばさんは気づいて逃げたが福次郎は気づいていない。 騒音おばさん『ああ゛!?福次郎!知らんぞ!』 福次郎『え?』 ハンター(…LOCK ON FUKUJIRO) 福次郎『何って』(ポン) 「''福次郎&color(Red){確保}; 残り16人 残り時間78分21秒''」 福次郎『え?』 ハンターに反応しなかった福次郎。 &br; ブルル… クンナ『確保情報!福次郎確保!ナマステ~!』 エースバーン『ご当地家族、もう捕まったのか。』 一方、逃げたおばさんは逃げた先でハンターBOXを発見。 騒音おばさん『ここよな!?ああ゛!?』 これでハンター1体放出阻止となった。 &br; デイジー『どこかしら?』 ボックスを探すデイジー。見つけたのは… Neko『にゃ!』 隠れていたNekoだ。 デイジー『誰?』 Neko『あんた、プリンセス?』 &br; 一方、ニャッチは。ハンターに警戒しながら進む。そこであいさつ坊やと合流。 あいさつ坊や『こんにちワン』 ニャッチ『あ、坊や!』 2人もボックスを探していた。しかしすぐ近くにハンター。 ハンター(…LOCK ON NYACHI AISATSU) 見つかった。 あいさつ坊や『見つかっタンドン!』 ニャッチ『やば!』 二手に分かれる。ハンターが視界に捉えたのは… ニャッチ『え?』 ニャッチだ。 ハンター(…LOCK ON NYACHI) 徐々に距離が詰まる。しかし、逃げた先に。 ニャッチ『え?』(ポン) 「''ニャッチ&color(Red){確保}; 残り15人 残り時間75分03秒''」 別のハンターと出合い頭になってしまった。 ニャッチ『なんでやねん!』 KBC『あら…ニャッチ捕まったか。』 一方逃げたあいさつ坊やはボックスを発見。 あいさつ坊や『よし!ここだ!ポポポポーン♪』 これで2つのハンターボックスのレバーが下された。しかしあと3分。 &br; エースバーン『ど、どこ?』 ムスカ『ボックス、どこかな?』 ドナルド『ちっ…あと1分半か。』 ターニャ『時間がありません!』 一方、おばさんは。 &br; 騒音おばさん『もう1分かよ!速すぎだバカ!』 クンナ『あ!たぶんここかも!ナマステ~!』 しかし残り30秒。かなり距離がある。 クンナ『間に合うか?』 クンナがボックスに向かって全力疾走する。 &br; ハンター放出まで 10…9…8…7…6…5…4…3…2…1… &br; &size(30){''&color(Red){ミッション失敗 ハンター1体放出};''}; &br; クンナ『嘘だよーーん!』 追加されたハンターの標的になるクンナ・ダッシュ。 ハンター(…LOCK ON KUNNA) クンナ『クンナ!クンナ!クンナ!』 慌てて逃げるクンナ。逃げた先には… モア『え?』 モアだ。クンナは曲がり角を利用し逃げたためハンターの標的がモアに変わった。 ハンター(…LOCK ON MOA) モア『きゃっ』(ポン) 「''モア&color(Red){確保}; 残り14人 残り時間69分13秒''」 モア『今の嘘でしょ…』 騒音おばさん『あー!うるせー!ミッション失敗だと!?』 エースバーン『騒音おばさん、あいさつ坊やによりハンターボックス2ヶ所封鎖されたが残り1ヶ所のみ封鎖できなかったため』 ドナルド『ハンター1体追加され、合計5体。』 ムスカ『確保情報、モア確保…。あらら、モアかわいそうに。』 &br; これでハンターの数は5体。残る逃走者は14人。最後まで逃げ切れば誰でも108万円を獲得できる。ただし、捕まれば賞金は0。 &br; 剛『くそ…増えたか。』 KBC『やめてくれ。』 クンナ『モアにはひどいことさせてすまんないな!』 エースバーン『5体…俺ならまだ余裕がある。』 ポケモンから参戦の御三家の最終進化、エースバーン。高い素早さを生かし最後まで逃げる。 ノノ『5体か…』 今に隠れ続けているノノ。 &br; *ドラマ [#p78ca93f] そのころ指令室では… Torinos LZA『…またハンター増えたな。前回の19体のハンター、逃走者を混乱させたよな。』 ミナミ『ハンター増えたのか…これだと逃走者が。ハンター増やすか減らすか。賞金単価増やすか減らすかの多数決を。』 Torinos LZA『誘惑の多数決を出すつもりなの?』 ミナミ『そうだよ…リスクを伴うミッションやってみようかなと思って?』 Torinos LZA『ミナミさん、それはちょっと。』 ミナミ『それはやってみないとわからない。』 Torinos LZA『え?』 そういって赤名はミッション発動。エリアに投票装置が設置された。 &br; [[次のエピソードへ>ジャンル別/小説/バラエティ/L01/15/4]]