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ジャンル別/小説/バラエティ/L01/28/3
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TITLE:海からハンター ビリリ メールだ! おしりかじり虫「何だ?」 ローリィ「現在海から3体のハンターが接近中。海から!?」 マフラーちゃん「残り95分にビーチに到着しエリアに解き放たれる。」 ペリドット「阻止するにはハンター像の上にある停止ボタンを手に入れなければならない。オー!?」 *MISSION&br;ハンター上陸を阻止せよ! [#k4051a68] 残り95分になると、ホバークラフトに乗ったハンター3体が上陸しエリアに解き放たれる。 阻止するにはビーチの巨大ハンター像の上にある停止ボタンを押さなければならない。 しかし、像の高さは4.5m。かなり高い場所に停止ボタンがある。 *エリア [#hb324304] ももは「え?6体になるの?」 キューちゃん「そこは私が頑張らないと!」 KBC「ハンター像ってどこだ?」 トウカイテイオー「まさかあれの事?」 村紗「絶対行くしかないわ!」 ビーチの近くにいた2人が真っ先にミッションに挑む。 &br; トウカイテイオー「どうやって登ればいいの?あの上を押すの?」 ハンターの上陸を阻止する停止ボタンはおよそ高さ4.5mの像の上にある。 トウカイテイオー「登るの?」 村紗「待って!なんか書いてあるわ!」 トウカイテイオー「あ!この磁石を使って停止ボタンを獲得し…磁石を使うの?」 停止ボタンにも磁石がついているためこれを使えば取ることができる。しかし何かと組み合さなければ届かない。 村紗「登れるの?」 トウカイテイオー「無理だわ!」 このまま停止ボタンが手に入らなければ残り95分に3体のハンターがビーチに上陸する。 &br; 月宮「誰か行くのかな?」 スタッフ「ミッションに行きますか?」 月宮「行きたくない。浜から遠いから…。」 ミッションに参加するかは逃走者の自由。しかしクリアできなければハンターの数は倍の6体に増える。 &br; ペリドット「オー!トウカイテイオー!ムラサー!」 ペリドットもビーチに到着した。その時、村紗が何かを見つける。 村紗「ん?虫取り網か。磁石で?」 トウカイテイオー「これかな?」 磁石と他の道具を組み合わせる道具を思いついたようだ。 トウカイテイオー「こうすればいいの?」 村紗「上にあるのかな?」 トウカイテイオー「無理だ」 しかし長さが足りない。 ペリドット「何か思いつくまでいろいろ探してみるデース!」 その近くにハンター。3人はミッションに夢中で気づかない。 ハンター「''…LOCK ON PERIDOT TOUKAITEIO MURASA''」 見つかった。慌てて逃げる3人。ハンターが視界にとらえたのは… 村紗「え?」 村紗だ。 ハンター「''…LOCK ON MURASA''」(''ポン'') ''村紗水蜜 &color(Red){確保};'' ''残り14人'' ''残り時間105分01秒'' 村紗「うそー!?」 ミッションは常に危険が付きまとう。一方でトウカイテイオー、ペリドットは住宅街に逃げたため命拾いをした。 &br; ブルル ローリィ「ん?村紗水蜜確保だわ!残り14人!」 キューちゃん「ハンター捕まえるペース早くなったね…」 そんな中、ミッションに参加するキューちゃんとKBC。 キューちゃん「木倉ー!ハンターは?」 KBC「いねぇよ!ボケェ!っているぞー!」 キューちゃん「やばっ」 奥にハンターを見つけ離れる2人。 エリアには3体のハンター。どこから現れるのかわからない。 ゴウ「あ、あれだー!」 ドナルド「これか?」 ドナルドとゴウの2人が浜辺に到着しハンター像を発見。 ドナルド「うーん…」 ゴウ「磁石で引き寄せるの?」 ペリドット「任せるデース!捕まる前に何とかしないといけないデース!」 トウカイテイオー「磁石置き去りにして正解だったよ。」 ももは「行くしかないわ、かんたくん」 かんた「ももは兄ちゃん、一緒に行こう!」 おしりかじり虫「なんとかやらないと!」 五条「いっぱい集まってるぞ!?」 危険を覚悟で続々とビーチに集まる逃走者達。ミッションに挑むのは、ドナルド、ゴウ、ペリドット、トウカイテイオー、ももは、かんた、おしりかじり虫、五条悟の8人。 &br; ももは「ねぇ?登れるの?」 トウカイテイオー「無理でしょ!」 ペリドット「磁石使えば何とかなるけど…」 五条「釣りしている人がいるぞ!?」 おしりかじり虫「その人から道具を貸してもらった方がいいと思います!」 五条が釣り竿に目を付けた。海から迫るハンターを確認するため監視台に上がったゴウ ゴウ「来てるぞ!」 上陸まであと5分。海から恐怖が迫る。 五条「すみません!」 太郎「何だ?」 五条「磁石的なものですか?」 太郎「釣り竿ですが」 五条「お借りしてくれませんか?」 太郎「え?何に使いたいのですか?」 五条「高いもの取りたいんだ!いいんですか?」 太郎「わかった。あとで返してくれ!頼む!」 五条「返すに決まってるだろ」 五条「竿持ってくれ!」 ドナルド「何だ?」 ペリドット「オー!ゴジョー!釣り竿持ってきたデース?」 ももは「何に使うの?」 トウカイテイオー「磁石を釣り針代わりにつけるの!」 ゴウ「時間ないぞ!急げ!」 十分の長さの釣竿を手に入れたが停止ボタンは下から見えない。 ゴウ「もうちょい右だぞ!もう少し前!」 監視台に登ったゴウが指示を送る。釣竿はももはとトウカイテイオーが持っている。他の逃走者はハンターを警戒している。 しかし近くにハンター。集団でいればよく目立つ。 おしりかじり虫「ハンター!」 ももは&トウカイテイオー「え?」 ハンター「''…LOCK ON MOMOHA KANTA OSHIRIKAJIRIMUSHI GOJO DONALD TOUKAITEIO PERIDOT''」 見つかった。 ペリドット「ノー!来たデース!」 ももは「逃げるよ!かんた!」 かんた「うん」 トウカイテイオー「やばっ!」 一斉に走る逃走者。ゴウは監視台に身を潜めたので、気づかれずに済んだ。 ハンター「''…''」 距離があったので、ハンターを撒いたようだ。 ペリドット「危なかったデース!」 ドナルド「早いぞ」 かんた「怖いよ…」 ももは「大丈夫って!」 おしりかじり虫「危なかった~!」 トウカイテイオー「ミッションに戻るか。」 しかしトウカイテイオーの向かった先にハンターがいる。 トウカイテイオー「残り95分って!」 見つかった。 ハンター「''…LOCK ON TOUKAITEIO''」 必死に逃げるも距離が埋まる。 ハンター「''…LOCK ON TOUKAITEIO''」(''ポン'') ''トウカイテイオー &color(Red){確保};'' ''残り13人'' ''残り時間97分25秒'' トウカイテイオー「自信あったのに!悔しい~!」 勇敢に挑んだが戻るのが少し早かった。 トウカイテイオー「始まったばっかりなのに~!」 &br; ブルル キューちゃん「トウカイテイオー確保か!残り13人」 まいどくん「減るタイミング早くなったのか!えらいこっちゃ!」 しばらくして、ペリドットが浜辺に戻った。 ペリドット「ハーイ!ココデース!」 ゴウ「お願いします!もう少し奥で左に向けろ!」 残り1分30秒、2人の連携プレイでとれるか? ゴウ「このまま垂らしてくれ!」 ペリドット「ここですか?」 ゴウ「停止装置!オッケー!」 ペリドット「取れたデース!押せばいいですか?スイッチオン!」 ピッ &br; &color(Aqua){''ミッションクリア''}; &br; 3体のハンターが乗ったホバークラフトが停止した。 &br; ペリドット「グージョーブ!センキュー!」 ゴウ「よくやったぞ!ペリドット!」 &br; ブルル かんた「あ!お姉ちゃん!」 ももは「何?」 キューちゃん「ミッションクリア!3体のハンターを阻止した」 まいどくん「よっしゃー!」 月宮「うぐぐぅ…よかったぁ!」 &br; 太郎「竿返してって言いましたよね!」 ペリドット「オー!もしかしてあなたの釣竿ですか?」 太郎「使い終わったか?」 ペリドット「すいません!助かったデース!あなたの名前は?」 太郎「浦島太郎ですけど」 大事な釣竿を返してもらえた。 &br; 五条「返してくださいと言ってたのに返すの忘れてしまった…なんで俺は失礼なことしたんだ。」 *ドラマ [#k4e78d2b] そして、釣りを終えた浦島太郎は。 ヤンキー((演:ネズ(ポケモン)))「オラァ!ぶつかってきたのはお前だろうか?」 亀山((演:伊賀崎孫兵))「す、すみません!」 ヤンキー「おい!」 亀山「すいません!浦島?」 太郎「え?亀山?」 ヤンキー「ん?お前こいつの友達か?」 亀山「あの、浦島!助けてくれぇ!」 ヤンキー「何言ってんだろ!オラ!」 太郎「あ、あの。乱暴は…」 ヤンキー「はぁ!?」 太郎「&size(40){うわぁあああああああああーー!!};」(釣竿を鞭のように振り回す) ヤンキー「なんだー!こいつは危ない奴だーー!」 そのまま逃げ去るヤンキー。 &br; 亀山「ああ、浦島。ありがとう!」 太郎「ごめん、お前何やってるんか」 亀山「あ!あ、久しぶり。」 太郎「はい、お前東京に行ったんではなかったの?」 亀山「そんなことよりお礼させてくれ!」 太郎「ん?お礼?」 そのまま亀山は太郎の手を掴んで、彼を連行。 &br; [[次のエピソードへ>ジャンル別/小説/バラエティ/L01/28/4]]
TITLE:海からハンター ビリリ メールだ! おしりかじり虫「何だ?」 ローリィ「現在海から3体のハンターが接近中。海から!?」 マフラーちゃん「残り95分にビーチに到着しエリアに解き放たれる。」 ペリドット「阻止するにはハンター像の上にある停止ボタンを手に入れなければならない。オー!?」 *MISSION&br;ハンター上陸を阻止せよ! [#k4051a68] 残り95分になると、ホバークラフトに乗ったハンター3体が上陸しエリアに解き放たれる。 阻止するにはビーチの巨大ハンター像の上にある停止ボタンを押さなければならない。 しかし、像の高さは4.5m。かなり高い場所に停止ボタンがある。 *エリア [#hb324304] ももは「え?6体になるの?」 キューちゃん「そこは私が頑張らないと!」 KBC「ハンター像ってどこだ?」 トウカイテイオー「まさかあれの事?」 村紗「絶対行くしかないわ!」 ビーチの近くにいた2人が真っ先にミッションに挑む。 &br; トウカイテイオー「どうやって登ればいいの?あの上を押すの?」 ハンターの上陸を阻止する停止ボタンはおよそ高さ4.5mの像の上にある。 トウカイテイオー「登るの?」 村紗「待って!なんか書いてあるわ!」 トウカイテイオー「あ!この磁石を使って停止ボタンを獲得し…磁石を使うの?」 停止ボタンにも磁石がついているためこれを使えば取ることができる。しかし何かと組み合さなければ届かない。 村紗「登れるの?」 トウカイテイオー「無理だわ!」 このまま停止ボタンが手に入らなければ残り95分に3体のハンターがビーチに上陸する。 &br; 月宮「誰か行くのかな?」 スタッフ「ミッションに行きますか?」 月宮「行きたくない。浜から遠いから…。」 ミッションに参加するかは逃走者の自由。しかしクリアできなければハンターの数は倍の6体に増える。 &br; ペリドット「オー!トウカイテイオー!ムラサー!」 ペリドットもビーチに到着した。その時、村紗が何かを見つける。 村紗「ん?虫取り網か。磁石で?」 トウカイテイオー「これかな?」 磁石と他の道具を組み合わせる道具を思いついたようだ。 トウカイテイオー「こうすればいいの?」 村紗「上にあるのかな?」 トウカイテイオー「無理だ」 しかし長さが足りない。 ペリドット「何か思いつくまでいろいろ探してみるデース!」 その近くにハンター。3人はミッションに夢中で気づかない。 ハンター「''…LOCK ON PERIDOT TOUKAITEIO MURASA''」 見つかった。慌てて逃げる3人。ハンターが視界にとらえたのは… 村紗「え?」 村紗だ。 ハンター「''…LOCK ON MURASA''」(''ポン'') ''村紗水蜜 &color(Red){確保};'' ''残り14人'' ''残り時間105分01秒'' 村紗「うそー!?」 ミッションは常に危険が付きまとう。一方でトウカイテイオー、ペリドットは住宅街に逃げたため命拾いをした。 &br; ブルル ローリィ「ん?村紗水蜜確保だわ!残り14人!」 キューちゃん「ハンター捕まえるペース早くなったね…」 そんな中、ミッションに参加するキューちゃんとKBC。 キューちゃん「木倉ー!ハンターは?」 KBC「いねぇよ!ボケェ!っているぞー!」 キューちゃん「やばっ」 奥にハンターを見つけ離れる2人。 エリアには3体のハンター。どこから現れるのかわからない。 ゴウ「あ、あれだー!」 ドナルド「これか?」 ドナルドとゴウの2人が浜辺に到着しハンター像を発見。 ドナルド「うーん…」 ゴウ「磁石で引き寄せるの?」 ペリドット「任せるデース!捕まる前に何とかしないといけないデース!」 トウカイテイオー「磁石置き去りにして正解だったよ。」 ももは「行くしかないわ、かんたくん」 かんた「ももは兄ちゃん、一緒に行こう!」 おしりかじり虫「なんとかやらないと!」 五条「いっぱい集まってるぞ!?」 危険を覚悟で続々とビーチに集まる逃走者達。ミッションに挑むのは、ドナルド、ゴウ、ペリドット、トウカイテイオー、ももは、かんた、おしりかじり虫、五条悟の8人。 &br; ももは「ねぇ?登れるの?」 トウカイテイオー「無理でしょ!」 ペリドット「磁石使えば何とかなるけど…」 五条「釣りしている人がいるぞ!?」 おしりかじり虫「その人から道具を貸してもらった方がいいと思います!」 五条が釣り竿に目を付けた。海から迫るハンターを確認するため監視台に上がったゴウ ゴウ「来てるぞ!」 上陸まであと5分。海から恐怖が迫る。 五条「すみません!」 太郎「何だ?」 五条「磁石的なものですか?」 太郎「釣り竿ですが」 五条「お借りしてくれませんか?」 太郎「え?何に使いたいのですか?」 五条「高いもの取りたいんだ!いいんですか?」 太郎「わかった。あとで返してくれ!頼む!」 五条「返すに決まってるだろ」 五条「竿持ってくれ!」 ドナルド「何だ?」 ペリドット「オー!ゴジョー!釣り竿持ってきたデース?」 ももは「何に使うの?」 トウカイテイオー「磁石を釣り針代わりにつけるの!」 ゴウ「時間ないぞ!急げ!」 十分の長さの釣竿を手に入れたが停止ボタンは下から見えない。 ゴウ「もうちょい右だぞ!もう少し前!」 監視台に登ったゴウが指示を送る。釣竿はももはとトウカイテイオーが持っている。他の逃走者はハンターを警戒している。 しかし近くにハンター。集団でいればよく目立つ。 おしりかじり虫「ハンター!」 ももは&トウカイテイオー「え?」 ハンター「''…LOCK ON MOMOHA KANTA OSHIRIKAJIRIMUSHI GOJO DONALD TOUKAITEIO PERIDOT''」 見つかった。 ペリドット「ノー!来たデース!」 ももは「逃げるよ!かんた!」 かんた「うん」 トウカイテイオー「やばっ!」 一斉に走る逃走者。ゴウは監視台に身を潜めたので、気づかれずに済んだ。 ハンター「''…''」 距離があったので、ハンターを撒いたようだ。 ペリドット「危なかったデース!」 ドナルド「早いぞ」 かんた「怖いよ…」 ももは「大丈夫って!」 おしりかじり虫「危なかった~!」 トウカイテイオー「ミッションに戻るか。」 しかしトウカイテイオーの向かった先にハンターがいる。 トウカイテイオー「残り95分って!」 見つかった。 ハンター「''…LOCK ON TOUKAITEIO''」 必死に逃げるも距離が埋まる。 ハンター「''…LOCK ON TOUKAITEIO''」(''ポン'') ''トウカイテイオー &color(Red){確保};'' ''残り13人'' ''残り時間97分25秒'' トウカイテイオー「自信あったのに!悔しい~!」 勇敢に挑んだが戻るのが少し早かった。 トウカイテイオー「始まったばっかりなのに~!」 &br; ブルル キューちゃん「トウカイテイオー確保か!残り13人」 まいどくん「減るタイミング早くなったのか!えらいこっちゃ!」 しばらくして、ペリドットが浜辺に戻った。 ペリドット「ハーイ!ココデース!」 ゴウ「お願いします!もう少し奥で左に向けろ!」 残り1分30秒、2人の連携プレイでとれるか? ゴウ「このまま垂らしてくれ!」 ペリドット「ここですか?」 ゴウ「停止装置!オッケー!」 ペリドット「取れたデース!押せばいいですか?スイッチオン!」 ピッ &br; &color(Aqua){''ミッションクリア''}; &br; 3体のハンターが乗ったホバークラフトが停止した。 &br; ペリドット「グージョーブ!センキュー!」 ゴウ「よくやったぞ!ペリドット!」 &br; ブルル かんた「あ!お姉ちゃん!」 ももは「何?」 キューちゃん「ミッションクリア!3体のハンターを阻止した」 まいどくん「よっしゃー!」 月宮「うぐぐぅ…よかったぁ!」 &br; 太郎「竿返してって言いましたよね!」 ペリドット「オー!もしかしてあなたの釣竿ですか?」 太郎「使い終わったか?」 ペリドット「すいません!助かったデース!あなたの名前は?」 太郎「浦島太郎ですけど」 大事な釣竿を返してもらえた。 &br; 五条「返してくださいと言ってたのに返すの忘れてしまった…なんで俺は失礼なことしたんだ。」 *ドラマ [#k4e78d2b] そして、釣りを終えた浦島太郎は。 ヤンキー((演:ネズ(ポケモン)))「オラァ!ぶつかってきたのはお前だろうか?」 亀山((演:伊賀崎孫兵))「す、すみません!」 ヤンキー「おい!」 亀山「すいません!浦島?」 太郎「え?亀山?」 ヤンキー「ん?お前こいつの友達か?」 亀山「あの、浦島!助けてくれぇ!」 ヤンキー「何言ってんだろ!オラ!」 太郎「あ、あの。乱暴は…」 ヤンキー「はぁ!?」 太郎「&size(40){うわぁあああああああああーー!!};」(釣竿を鞭のように振り回す) ヤンキー「なんだー!こいつは危ない奴だーー!」 そのまま逃げ去るヤンキー。 &br; 亀山「ああ、浦島。ありがとう!」 太郎「ごめん、お前何やってるんか」 亀山「あ!あ、久しぶり。」 太郎「はい、お前東京に行ったんではなかったの?」 亀山「そんなことよりお礼させてくれ!」 太郎「ん?お礼?」 そのまま亀山は太郎の手を掴んで、彼を連行。 &br; [[次のエピソードへ>ジャンル別/小説/バラエティ/L01/28/4]]