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ジャンル別/小説/バラエティ/L08/1/1
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TITLE:KARASUKE type-L開幕!50人集結! 烏野える「眩しい光、悔しき涙、悲願の頂点を極めしもの、新星交えた50人。一夜の輝きを放つ時です。まずは、芸能界復帰!11月に約1年3カ月間の活動休止を経て、女子プロレス団体「スターダム」への入団とプロレスラーとしての活動再開したあの有名人。」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |BGCOLOR(Purple):''&color(White){1};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''フワちゃん''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''スターダム''};| &br; 烏野える「フワちゃん、32歳!」 ガーネット「会場は幕張メッセか…。」 ネモ「type-Lは屋内で開催だね!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''制限時間 &color(Yellow){90秒};''};| &br; ''プッ、プッ、プッ、プー!'' &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''①バランス平均台''};| 烏野える「さあ、記念すべきトップバッター!プロレスのリングで鍛えた体幹が試される!まずはバランス平均台だ。おっと、少し揺れたか!?だが強引にねじ伏せていく!」 カラテ家「見たことないエリアッス!」 日向翔陽「何やこれ!?」 烏野える「しかしフワちゃん、臆することなく一気に駆け抜けた!まずは順調な立ち上がりを見せました!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''②スクリュードライバー''}; | 烏野える「さあ、続いて現れたのは『スクリュードライバー』だ!」 &br; カチャ!(ボタンを押す音) &br; ウィーン! &br; 烏野える「耐えろ、耐えるんだ!プロレスラーの握力を見せつけろ!スクリュードライバーも初めてのクリア!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''③フィッシュボーン''};| 烏野える「さあ、続いて立ちはだかるのは『フィッシュボーン』です。18本の凶悪な骨が、反時計回りに挑戦者をなぎ払わんと回転を続けています!」 フワちゃん「ちょっと待って、これリズム速すぎない!?」 烏野える「タイミングが重要だ!1歩目、2歩目!リズム良く骨の間を抜けていく!3歩目…」 フワちゃん「うわあああ!ケツ叩かれたぁー!!」 &br; ''ドサッ!'' &br; 烏野える「落ちてしまったーーー!バランスを崩してしまった!」 カナリィ「あちゃー!やっぱり18本の骨を避け切るのは至難の業だね。」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |>|BGCOLOR(Black):CENTER:&color(Blue){''1stステージ リタイア''};| |BGCOLOR(Purple):''&color(White){1};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''フワちゃん''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''スターダム''};| &br; フワちゃん「最悪なんだけど!プロレスの特訓よりこっちの骨の方が痛いよ!自撮りする余裕もなかったわ!」 日向翔陽「うわぁ、惜しい!あの骨、めちゃくちゃ速かったっスね…!」 サトシ「ドンマイ、フワちゃん!次は絶対いけるって!」 &br; 烏野える「山形が生んだ、高潔なる公務員候補。家族の愛を背に受けて、いざ出陣!」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |BGCOLOR(Purple):''&color(White){2};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''羽田ちさと''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''大学4年生''};| &br; 烏野える「羽田ちさと、22歳!」 羽田ひろと&羽田ゆうと「お姉ちゃーん!頑張れーー!!」 羽田ちさと「頑張りますよ!?」 &br; ''プッ、プッ、プッ、プー!'' &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''①バランス平均台''};| 烏野える「山形から家族の期待を背負ってやってきました、羽田ちさと!4月からは地元の市役所への入職が決まっています。公務員としての新生活を前に、ここで一花咲かせたいところ!バランス平均台を危なげなく突破!地元・山形の両親と弟たちに、まずは安心のガッツポーズだ!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''②スクリュードライバー''};| 烏野える「続いては回転するポールが待ち構えるスクリュードライバー!」 &br; カチャッ! &br; 烏野える「飛びついた!しっかりとしがみついている!」 リコ「いいよいいよ!そのまま耐えて!」 烏野える「耐えきった!よし、リズムに乗ってきたぞ羽田ちさと!」 羽田ひろと&羽田ゆうと「おおーーーーー!!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''③フィッシュボーン''};| 烏野える「第3エリア、フィッシュボーンです。先ほどフワちゃんを奈落の底へ突き落とした18本の骨が、非情にも回転を続けています!」 羽田ちさと「落ち着いて……行ける!」 烏野える「1本、2本と慎重に見極める!おっと、足場が狭い!揺さぶられる!」 &br; ''ドサッ!'' &br; 烏野える「ああーーーっと!羽田ちさと、フィッシュボーンの餌食となりました!」 羽田ひろと&羽田ゆうと「ああーーーーー!!」 日向翔陽「うわぁぁ!あとちょっとだったのに……!あの骨、やっぱりエグいっすよ!」 野原しんのすけ「お姉さん、いいところまで行ってたのに~、おケツがムズムズしちゃうゾ!」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |>|BGCOLOR(Black):CENTER:&color(Blue){''1stステージ リタイア''};| |BGCOLOR(Purple):''&color(White){2};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''羽田ちさと''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''大学4年生''};| &br; 羽田ちさと「悔しい……!4月から仕事頑張る前に、絶対クリアしたかったのに……!ひろと、ゆうと、ごめんね!」 羽田ひろと「お姉ちゃん、かっこよかったよ!」 &br; レポーター「あと少し、本当にもう一歩でした!今の気持ちを教えてください!」 羽田ちさと「練習では上手くいってたんですけど、やっぱり本番のプレッシャーと、あの骨の速さは想像以上でした……。でも、家族の前で全力は出し切れたので、この悔しさをバネに市役所での仕事も頑張ります!」 マリオ「フィッシュボーンは恐ろしいな!」 サフィー「新しい場所でも、きっと素敵に輝けますわ!」 &br; 山本シナ「……よし、全員揃っているわね。準備はいい?」 ユキ「バッチリよ!私の20番まで、勢い繋いでいかないとね!」 シゲ「私は15番。お腹空く前にパパっとクリアしちゃうんだから!」 トモミ「私は3番。トップバッターのフワちゃんたちが苦戦したあの骨、私が攻略して道を作ってあげるわ!」 山本シナ「ゼッケン、私は11番よ!ということは、まずはトモミからだね!」 トモミ「ということは、次は私よ!」 ユキ「トモミちゃん、落ち着いていけば大丈夫よ!」 シゲ「おにぎり作って待ってるからねー!」 トモミ「任せなさい!忍者の意地、見せてやるわよ!」 土井半助「ははは……女子のパワーに圧倒されて、我々の出番がないな。」 福富しんべヱ「トモミちゃん、気合入ってるね~!おやつ食べて応援しなきゃ!」 猪名寺乱太郎「でもあのフィッシュボーン、僕たちでも厳しそうだよ……!」 摂津のきり丸「賞金が出るなら俺も出たかったぜ!トモミ、しっかり稼いでこいよー!」 &br; 山本シナ「いい、みんな。忍びの基本は『心技体』。このKARASUKEも同じよ。」 トモミ「わかってます、シナ先生!忍術学園の女子がどれだけ強いか、世界に見せつけてやりますから!」 シゲ「そうよ!乱太郎たちに自慢できるくらい、派手に暴れちゃいましょう!」 ユキ「ふふっ、リーダーは私なんだから、みんなちゃんと付いてきなさいよ?」 &br; ''前回大会、意気揚々と乗り込んだ彼女たちを待っていたのは、無情にも水に沈む仲間の姿だった。'' &br; 烏野える「やってきた、タイミングの迷路。18本の骨が不規則なリズムで襲いかかる!1枚目、2枚目、慎重に見定めて……ああっ!?」 ユキ「きゃあっ!?」 &br; ベシィッ! &br; 烏野える「二枚目から三枚目へ飛び移る刹那、骨に背中を叩かれた!バランスを崩した!立て直せるか!?」 &br; ''バシャーン!!'' &br; 烏野える「ダメだーー!!忍術学園の予選女王、ユキ!不覚にもフィッシュボーンの骨に絡め取られました!」 &br; 烏野える「登りはパワーでゴリ押しだ!しかし問題はここから、魔の下り坂!スピードがつきすぎている!制御できるか!?」 大川シゲ「……あらっ!?あらららら!」 &br; ''バシャーン!!'' &br; 烏野える「転がり落ちていくー!」 &br; ''リベンジに燃えるリーダー・ユキを中心に、今回は三人揃っての完全制覇を誓う!お転婆、食いしん坊、そして勝気な忍び。今宵、幕張に忍びの風が吹き荒れる!'' &br; スタッフ「KARASUKE Type-L、挑戦への意気込みは?」 トモミ「前回はユキがやられちゃったけど、今回は3人全員でリベンジよ!忍者の身軽さ、なめないでよね!」 シゲ「フィッシュボーンの骨なんて、お魚の骨だと思えば怖くないわ!クリアして美味しいおにぎりを食べるの!」 ユキ「1週間、あの悔しさを忘れたことはないわ。リーダーとして、今度こそこの要塞を攻略してみせるんだから!」 山本シナ「ふふ、若いくの一たちの力、とくとご覧にいれましょう。私も、指導者としての意地を見せなくてはね。」 &br; ユキ「さあ行くわよ!忍術学園の底力、幕張に刻み込むわよ!」 ユキ、トモミ、シゲ、山本シナ「えいえいおー!」 &br; 烏野える「忍術学園くの一教室の学級委員長!」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |BGCOLOR(Purple):''&color(White){3};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''トモミ''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''忍術学園''};| &br; 烏野える「トモミ、43歳!」 &br; ''プッ、プッ、プッ、プー!'' &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''①バランス平均台''};| 烏野える「普段の修行で鍛え上げた身のこなしは本物。ユキ、シゲ、そして乱太郎たちに先輩としての威厳を見せつけられるか!?ここは基本中の基本!順調な滑り出し!」 シゲ「トモミちゃーん!その調子よ!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''②スクリュードライバー''};| 烏野える「スクリュードライバー。回転するポールが挑戦者を拒む!」 &br; カチャッ! &br; 烏野える「トモミ、跳んだ!見事に着地!まさに疾風迅雷、流れるような動きで突破していきました!」 ユキ「フィッシュボーン!タイミングに気をつけて!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''③フィッシュボーン''};| 烏野える「ここからが鬼門。先ほどから2人を飲み込んでいる第3エリア、フィッシュボーン!18本の凶悪な骨が牙を剥く!」 トモミ「ここね……。よく見て……今よ!」 烏野える「1歩、2歩!回転の隙間に体を滑り込ませる!さすがはくの一、身を隠し敵の隙を突く動きが生きている!慎重に、かつリズムを崩さない!3歩、4歩!……抜けた!ついにフィッシュボーン攻略!初の第4エリア進出だ!」 チェルシー「おおーーー!」 ガーネット「やるじゃない!忍者の意地ってやつかしら!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''④ドラゴングライダー''};| 烏野える「ついに現れた、第4エリア・ドラゴングライダー!」 トモミ「よし、一気に決めるわよ!」 烏野える「助走をつけて駆け上がる!」 &br; スカッ!''バシャーーーン!!'' &br; 烏野える「トモミ、そのまま水面へ真っ逆さまだー!」 シゲ「トモミちゃん!!嘘でしょーーー!?」 烏野える「トランポリンの踏み込みが甘かったか、バーを掴むことができませんでした!」 ワリオ「おいおい!忍者のくせにドジ踏んでんじゃねーよ!」 山本シナ「トモミさん!……残念、詰めが甘かったわね。」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |>|BGCOLOR(Black):CENTER:&color(Blue){''1stステージ リタイア''};| |BGCOLOR(Purple):''&color(White){3};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''トモミ''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''忍術学園''};| &br; トモミ「ちょっと、最悪なんだけど!あんなところで足が滑るなんて、忍術学園の恥よ、恥!」 ユキ「トモミちゃん、大丈夫!?でもフィッシュボーンまでは完璧だったわよ!」 シゲ「そうだよ、かっこよかったよー!」 &br; レポーター「フィッシュボーンを鮮やかに攻略しての、まさかの結末でした。今の心境は?」 トモミ「……正直、フィッシュボーンを抜けて少し安心してしまったのかもしれません。忍びとして、最後まで気を抜いてはいけなかった……。後に続くユキとシゲ、私の失敗を活かして絶対クリアしてよね!」 チェルシー「あらら、やっぱり油断は大敵ね。でも、あのスピード感は素敵だったわ!」 ブロリー「……フン、所詮はその程度の力か。次はもっと骨のある奴を見せてみろ。」 &br; |4|ドット|1st スクリュードライバーでリタイア| |5|ぱすてら・ぱすてる|1st バランス平均台でリタイア| &br; 烏野える「幻想郷の秩序を守る、空飛ぶ博麗神社の巫女。」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |BGCOLOR(Purple):''&color(White){6};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''博麗霊夢''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''博麗神社 巫女''};| &br; 烏野える「博麗霊夢、41歳!」 霧雨魔理沙「霊夢!さっさとクリアして宴会しようぜ!」 博麗霊夢「ったく、面倒な仕掛けね。パパっと終わらせて帰るわよ。」 &br; ''プッ、プッ、プッ、プー!'' &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''①バランス平均台''};| 烏野える「数々の弾幕を潜り抜けてきた直感と集中力。まずはバランス平均台だ。揺れる足場にも動じない、この集中力!一歩一歩が確実だ。さすがは数々の修羅場を潜り抜けてきた勝負勘!駆け抜けた!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''②スクリュードライバー''};| 烏野える「続いてはスクリュードライバー!回転するポールが彼女を待ち構える!」 &br; カチャッ! &br; 烏野える「飛びついて…しがみついた!耐えている、耐えている!回転の遠心力に振り落とされそうになりながらも、しっかりとその腕で抱え込んだ!着地!」 霧雨魔理沙「おいおい、あんなに振り回されて涼しい顔かよ!さすがは霊夢だぜ!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''③フィッシュボーン''};| 烏野える「さあ、ここからが正念場。18本の骨が回るフィッシュボーン!霊夢、じっと回転を見つめる……今だ!1本、2本!骨の隙間を縫うように進む!まるでお札を避ける弾幕ごっこの要領か!?3歩、4歩……最後の一振りをかわして着地!見事にフィッシュボーンを制圧した!」 東風谷早苗「すごいです!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''④ドラゴングライダー''};| 烏野える「ドラゴングライダーが姿を現した!先ほどトモミが涙を飲んだこのエリア。霊夢、跳んだ!」 &br; ''ガシッ!'' &br; 烏野える「掴んだ!さあ、行けれるか!?着地!」 トモミ「嘘でしょ……あんなに重そうなバーを軽々とコントロールするなんて!」 緑谷出久「なんて身体能力だ!」 烏野える「今大会初めて、ドラゴングライダーを攻略!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''⑤2連そり立つ壁''};| 烏野える「残るは最大の壁、2連そり立つ壁!まずは1つ目、3.8m!……一発で攻略!そのまま2つ目、4.1mの壁へ向かう!あと少し手が届かない!残り時間は10秒を切っているぞ!」 マリオ「急げ!急げ!」 博麗霊夢「……くっ、この高さ!」 烏野える「2度目の挑戦!大きく助走を取る。……行った!残り5秒!間に合うか!?」 &br; ''カチッ!'' ''プシューーーーッ!'' &br; 烏野える「間に合ったーーー!!」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |>|BGCOLOR(Black):CENTER:&color(Orange){''1stステージ クリア''};| |BGCOLOR(Purple):''&color(White){6};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''博麗霊夢''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''博麗神社 巫女''};| &br; 烏野える「記念すべき本日最初の1stステージクリア者は、博麗神社の巫女だ!!」 博麗霊夢「空を飛べないなんて、こんなに疲れるのね。でも、これで賞金に一歩近づいたわ。」 霧雨魔理沙「やったな霊夢!最高にかっこよかったぜ!」 レポーター「おめでとうございます!最後は本当にギリギリの戦いでした!」 博麗霊夢「壁が思ったより高くて焦ったけど、神社の維持費がかかってると思えばなんてことないわ。2ndステージも、この調子でサクッと終わらせてあげる。」 ルビー「もう、トイレ行きたくなったーーー!」 ガーネット「あっちの綺麗なトイレに早く行きなさい!」 タウニー「次はあたしの出番ね!」 ガイ「頑張れよ!タウニー!」 &br; [[次のエピソードへ>ジャンル別/小説/バラエティ/L08/1/2]]
TITLE:KARASUKE type-L開幕!50人集結! 烏野える「眩しい光、悔しき涙、悲願の頂点を極めしもの、新星交えた50人。一夜の輝きを放つ時です。まずは、芸能界復帰!11月に約1年3カ月間の活動休止を経て、女子プロレス団体「スターダム」への入団とプロレスラーとしての活動再開したあの有名人。」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |BGCOLOR(Purple):''&color(White){1};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''フワちゃん''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''スターダム''};| &br; 烏野える「フワちゃん、32歳!」 ガーネット「会場は幕張メッセか…。」 ネモ「type-Lは屋内で開催だね!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''制限時間 &color(Yellow){90秒};''};| &br; ''プッ、プッ、プッ、プー!'' &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''①バランス平均台''};| 烏野える「さあ、記念すべきトップバッター!プロレスのリングで鍛えた体幹が試される!まずはバランス平均台だ。おっと、少し揺れたか!?だが強引にねじ伏せていく!」 カラテ家「見たことないエリアッス!」 日向翔陽「何やこれ!?」 烏野える「しかしフワちゃん、臆することなく一気に駆け抜けた!まずは順調な立ち上がりを見せました!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''②スクリュードライバー''}; | 烏野える「さあ、続いて現れたのは『スクリュードライバー』だ!」 &br; カチャ!(ボタンを押す音) &br; ウィーン! &br; 烏野える「耐えろ、耐えるんだ!プロレスラーの握力を見せつけろ!スクリュードライバーも初めてのクリア!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''③フィッシュボーン''};| 烏野える「さあ、続いて立ちはだかるのは『フィッシュボーン』です。18本の凶悪な骨が、反時計回りに挑戦者をなぎ払わんと回転を続けています!」 フワちゃん「ちょっと待って、これリズム速すぎない!?」 烏野える「タイミングが重要だ!1歩目、2歩目!リズム良く骨の間を抜けていく!3歩目…」 フワちゃん「うわあああ!ケツ叩かれたぁー!!」 &br; ''ドサッ!'' &br; 烏野える「落ちてしまったーーー!バランスを崩してしまった!」 カナリィ「あちゃー!やっぱり18本の骨を避け切るのは至難の業だね。」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |>|BGCOLOR(Black):CENTER:&color(Blue){''1stステージ リタイア''};| |BGCOLOR(Purple):''&color(White){1};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''フワちゃん''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''スターダム''};| &br; フワちゃん「最悪なんだけど!プロレスの特訓よりこっちの骨の方が痛いよ!自撮りする余裕もなかったわ!」 日向翔陽「うわぁ、惜しい!あの骨、めちゃくちゃ速かったっスね…!」 サトシ「ドンマイ、フワちゃん!次は絶対いけるって!」 &br; 烏野える「山形が生んだ、高潔なる公務員候補。家族の愛を背に受けて、いざ出陣!」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |BGCOLOR(Purple):''&color(White){2};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''羽田ちさと''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''大学4年生''};| &br; 烏野える「羽田ちさと、22歳!」 羽田ひろと&羽田ゆうと「お姉ちゃーん!頑張れーー!!」 羽田ちさと「頑張りますよ!?」 &br; ''プッ、プッ、プッ、プー!'' &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''①バランス平均台''};| 烏野える「山形から家族の期待を背負ってやってきました、羽田ちさと!4月からは地元の市役所への入職が決まっています。公務員としての新生活を前に、ここで一花咲かせたいところ!バランス平均台を危なげなく突破!地元・山形の両親と弟たちに、まずは安心のガッツポーズだ!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''②スクリュードライバー''};| 烏野える「続いては回転するポールが待ち構えるスクリュードライバー!」 &br; カチャッ! &br; 烏野える「飛びついた!しっかりとしがみついている!」 リコ「いいよいいよ!そのまま耐えて!」 烏野える「耐えきった!よし、リズムに乗ってきたぞ羽田ちさと!」 羽田ひろと&羽田ゆうと「おおーーーーー!!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''③フィッシュボーン''};| 烏野える「第3エリア、フィッシュボーンです。先ほどフワちゃんを奈落の底へ突き落とした18本の骨が、非情にも回転を続けています!」 羽田ちさと「落ち着いて……行ける!」 烏野える「1本、2本と慎重に見極める!おっと、足場が狭い!揺さぶられる!」 &br; ''ドサッ!'' &br; 烏野える「ああーーーっと!羽田ちさと、フィッシュボーンの餌食となりました!」 羽田ひろと&羽田ゆうと「ああーーーーー!!」 日向翔陽「うわぁぁ!あとちょっとだったのに……!あの骨、やっぱりエグいっすよ!」 野原しんのすけ「お姉さん、いいところまで行ってたのに~、おケツがムズムズしちゃうゾ!」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |>|BGCOLOR(Black):CENTER:&color(Blue){''1stステージ リタイア''};| |BGCOLOR(Purple):''&color(White){2};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''羽田ちさと''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''大学4年生''};| &br; 羽田ちさと「悔しい……!4月から仕事頑張る前に、絶対クリアしたかったのに……!ひろと、ゆうと、ごめんね!」 羽田ひろと「お姉ちゃん、かっこよかったよ!」 &br; レポーター「あと少し、本当にもう一歩でした!今の気持ちを教えてください!」 羽田ちさと「練習では上手くいってたんですけど、やっぱり本番のプレッシャーと、あの骨の速さは想像以上でした……。でも、家族の前で全力は出し切れたので、この悔しさをバネに市役所での仕事も頑張ります!」 マリオ「フィッシュボーンは恐ろしいな!」 サフィー「新しい場所でも、きっと素敵に輝けますわ!」 &br; 山本シナ「……よし、全員揃っているわね。準備はいい?」 ユキ「バッチリよ!私の20番まで、勢い繋いでいかないとね!」 シゲ「私は15番。お腹空く前にパパっとクリアしちゃうんだから!」 トモミ「私は3番。トップバッターのフワちゃんたちが苦戦したあの骨、私が攻略して道を作ってあげるわ!」 山本シナ「ゼッケン、私は11番よ!ということは、まずはトモミからだね!」 トモミ「ということは、次は私よ!」 ユキ「トモミちゃん、落ち着いていけば大丈夫よ!」 シゲ「おにぎり作って待ってるからねー!」 トモミ「任せなさい!忍者の意地、見せてやるわよ!」 土井半助「ははは……女子のパワーに圧倒されて、我々の出番がないな。」 福富しんべヱ「トモミちゃん、気合入ってるね~!おやつ食べて応援しなきゃ!」 猪名寺乱太郎「でもあのフィッシュボーン、僕たちでも厳しそうだよ……!」 摂津のきり丸「賞金が出るなら俺も出たかったぜ!トモミ、しっかり稼いでこいよー!」 &br; 山本シナ「いい、みんな。忍びの基本は『心技体』。このKARASUKEも同じよ。」 トモミ「わかってます、シナ先生!忍術学園の女子がどれだけ強いか、世界に見せつけてやりますから!」 シゲ「そうよ!乱太郎たちに自慢できるくらい、派手に暴れちゃいましょう!」 ユキ「ふふっ、リーダーは私なんだから、みんなちゃんと付いてきなさいよ?」 &br; ''前回大会、意気揚々と乗り込んだ彼女たちを待っていたのは、無情にも水に沈む仲間の姿だった。'' &br; 烏野える「やってきた、タイミングの迷路。18本の骨が不規則なリズムで襲いかかる!1枚目、2枚目、慎重に見定めて……ああっ!?」 ユキ「きゃあっ!?」 &br; ベシィッ! &br; 烏野える「二枚目から三枚目へ飛び移る刹那、骨に背中を叩かれた!バランスを崩した!立て直せるか!?」 &br; ''バシャーン!!'' &br; 烏野える「ダメだーー!!忍術学園の予選女王、ユキ!不覚にもフィッシュボーンの骨に絡め取られました!」 &br; 烏野える「登りはパワーでゴリ押しだ!しかし問題はここから、魔の下り坂!スピードがつきすぎている!制御できるか!?」 大川シゲ「……あらっ!?あらららら!」 &br; ''バシャーン!!'' &br; 烏野える「転がり落ちていくー!」 &br; ''リベンジに燃えるリーダー・ユキを中心に、今回は三人揃っての完全制覇を誓う!お転婆、食いしん坊、そして勝気な忍び。今宵、幕張に忍びの風が吹き荒れる!'' &br; スタッフ「KARASUKE Type-L、挑戦への意気込みは?」 トモミ「前回はユキがやられちゃったけど、今回は3人全員でリベンジよ!忍者の身軽さ、なめないでよね!」 シゲ「フィッシュボーンの骨なんて、お魚の骨だと思えば怖くないわ!クリアして美味しいおにぎりを食べるの!」 ユキ「1週間、あの悔しさを忘れたことはないわ。リーダーとして、今度こそこの要塞を攻略してみせるんだから!」 山本シナ「ふふ、若いくの一たちの力、とくとご覧にいれましょう。私も、指導者としての意地を見せなくてはね。」 &br; ユキ「さあ行くわよ!忍術学園の底力、幕張に刻み込むわよ!」 ユキ、トモミ、シゲ、山本シナ「えいえいおー!」 &br; 烏野える「忍術学園くの一教室の学級委員長!」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |BGCOLOR(Purple):''&color(White){3};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''トモミ''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''忍術学園''};| &br; 烏野える「トモミ、43歳!」 &br; ''プッ、プッ、プッ、プー!'' &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''①バランス平均台''};| 烏野える「普段の修行で鍛え上げた身のこなしは本物。ユキ、シゲ、そして乱太郎たちに先輩としての威厳を見せつけられるか!?ここは基本中の基本!順調な滑り出し!」 シゲ「トモミちゃーん!その調子よ!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''②スクリュードライバー''};| 烏野える「スクリュードライバー。回転するポールが挑戦者を拒む!」 &br; カチャッ! &br; 烏野える「トモミ、跳んだ!見事に着地!まさに疾風迅雷、流れるような動きで突破していきました!」 ユキ「フィッシュボーン!タイミングに気をつけて!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''③フィッシュボーン''};| 烏野える「ここからが鬼門。先ほどから2人を飲み込んでいる第3エリア、フィッシュボーン!18本の凶悪な骨が牙を剥く!」 トモミ「ここね……。よく見て……今よ!」 烏野える「1歩、2歩!回転の隙間に体を滑り込ませる!さすがはくの一、身を隠し敵の隙を突く動きが生きている!慎重に、かつリズムを崩さない!3歩、4歩!……抜けた!ついにフィッシュボーン攻略!初の第4エリア進出だ!」 チェルシー「おおーーー!」 ガーネット「やるじゃない!忍者の意地ってやつかしら!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''④ドラゴングライダー''};| 烏野える「ついに現れた、第4エリア・ドラゴングライダー!」 トモミ「よし、一気に決めるわよ!」 烏野える「助走をつけて駆け上がる!」 &br; スカッ!''バシャーーーン!!'' &br; 烏野える「トモミ、そのまま水面へ真っ逆さまだー!」 シゲ「トモミちゃん!!嘘でしょーーー!?」 烏野える「トランポリンの踏み込みが甘かったか、バーを掴むことができませんでした!」 ワリオ「おいおい!忍者のくせにドジ踏んでんじゃねーよ!」 山本シナ「トモミさん!……残念、詰めが甘かったわね。」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |>|BGCOLOR(Black):CENTER:&color(Blue){''1stステージ リタイア''};| |BGCOLOR(Purple):''&color(White){3};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''トモミ''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''忍術学園''};| &br; トモミ「ちょっと、最悪なんだけど!あんなところで足が滑るなんて、忍術学園の恥よ、恥!」 ユキ「トモミちゃん、大丈夫!?でもフィッシュボーンまでは完璧だったわよ!」 シゲ「そうだよ、かっこよかったよー!」 &br; レポーター「フィッシュボーンを鮮やかに攻略しての、まさかの結末でした。今の心境は?」 トモミ「……正直、フィッシュボーンを抜けて少し安心してしまったのかもしれません。忍びとして、最後まで気を抜いてはいけなかった……。後に続くユキとシゲ、私の失敗を活かして絶対クリアしてよね!」 チェルシー「あらら、やっぱり油断は大敵ね。でも、あのスピード感は素敵だったわ!」 ブロリー「……フン、所詮はその程度の力か。次はもっと骨のある奴を見せてみろ。」 &br; |4|ドット|1st スクリュードライバーでリタイア| |5|ぱすてら・ぱすてる|1st バランス平均台でリタイア| &br; 烏野える「幻想郷の秩序を守る、空飛ぶ博麗神社の巫女。」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |BGCOLOR(Purple):''&color(White){6};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''博麗霊夢''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''博麗神社 巫女''};| &br; 烏野える「博麗霊夢、41歳!」 霧雨魔理沙「霊夢!さっさとクリアして宴会しようぜ!」 博麗霊夢「ったく、面倒な仕掛けね。パパっと終わらせて帰るわよ。」 &br; ''プッ、プッ、プッ、プー!'' &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''①バランス平均台''};| 烏野える「数々の弾幕を潜り抜けてきた直感と集中力。まずはバランス平均台だ。揺れる足場にも動じない、この集中力!一歩一歩が確実だ。さすがは数々の修羅場を潜り抜けてきた勝負勘!駆け抜けた!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''②スクリュードライバー''};| 烏野える「続いてはスクリュードライバー!回転するポールが彼女を待ち構える!」 &br; カチャッ! &br; 烏野える「飛びついて…しがみついた!耐えている、耐えている!回転の遠心力に振り落とされそうになりながらも、しっかりとその腕で抱え込んだ!着地!」 霧雨魔理沙「おいおい、あんなに振り回されて涼しい顔かよ!さすがは霊夢だぜ!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''③フィッシュボーン''};| 烏野える「さあ、ここからが正念場。18本の骨が回るフィッシュボーン!霊夢、じっと回転を見つめる……今だ!1本、2本!骨の隙間を縫うように進む!まるでお札を避ける弾幕ごっこの要領か!?3歩、4歩……最後の一振りをかわして着地!見事にフィッシュボーンを制圧した!」 東風谷早苗「すごいです!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''④ドラゴングライダー''};| 烏野える「ドラゴングライダーが姿を現した!先ほどトモミが涙を飲んだこのエリア。霊夢、跳んだ!」 &br; ''ガシッ!'' &br; 烏野える「掴んだ!さあ、行けれるか!?着地!」 トモミ「嘘でしょ……あんなに重そうなバーを軽々とコントロールするなんて!」 緑谷出久「なんて身体能力だ!」 烏野える「今大会初めて、ドラゴングライダーを攻略!」 &br; |BGCOLOR(Red):&color(White){''⑤2連そり立つ壁''};| 烏野える「残るは最大の壁、2連そり立つ壁!まずは1つ目、3.8m!……一発で攻略!そのまま2つ目、4.1mの壁へ向かう!あと少し手が届かない!残り時間は10秒を切っているぞ!」 マリオ「急げ!急げ!」 博麗霊夢「……くっ、この高さ!」 烏野える「2度目の挑戦!大きく助走を取る。……行った!残り5秒!間に合うか!?」 &br; ''カチッ!'' ''プシューーーーッ!'' &br; 烏野える「間に合ったーーー!!」 &br; |CENTER:30|LEFT:180|c |>|BGCOLOR(Black):CENTER:&color(Orange){''1stステージ クリア''};| |BGCOLOR(Purple):''&color(White){6};''|BGCOLOR(White):CENTER:&color(Navy){''博麗霊夢''};| |BGCOLOR(Black):|BGCOLOR(Pink):CENTER:&color(White){''博麗神社 巫女''};| &br; 烏野える「記念すべき本日最初の1stステージクリア者は、博麗神社の巫女だ!!」 博麗霊夢「空を飛べないなんて、こんなに疲れるのね。でも、これで賞金に一歩近づいたわ。」 霧雨魔理沙「やったな霊夢!最高にかっこよかったぜ!」 レポーター「おめでとうございます!最後は本当にギリギリの戦いでした!」 博麗霊夢「壁が思ったより高くて焦ったけど、神社の維持費がかかってると思えばなんてことないわ。2ndステージも、この調子でサクッと終わらせてあげる。」 ルビー「もう、トイレ行きたくなったーーー!」 ガーネット「あっちの綺麗なトイレに早く行きなさい!」 タウニー「次はあたしの出番ね!」 ガイ「頑張れよ!タウニー!」 &br; [[次のエピソードへ>ジャンル別/小説/バラエティ/L08/1/2]]