Top > ジャンル別 > その他 > ダイナの力の大会 > 1話 > part8

part7の続きです! Edit

ガムボール「うお、有名な青狸だ!」

ドラえもん「僕は青狸じゃない!!猫型ロボットのドラえもんだ!!」

ガムボール「いや、どう見ても青狸じゃん!猫な訳かないww」

ドラえもん「もう!!ひどいなぁ。」

ガムボール「じゃあ、猫だと言うなら、うーん、そうだな…」

ガムボール「早食い対決だ!どちらかが、食べ物を早く食べれたら勝ちにしよう!」

ドラえもん「食べるものは何にするの?」

アルセウス「ここは、私が決めよう。」

アルセウスが指パッチンをすると、どらやきが大量に入った皿が出てきた。

ガムボール「え、こんなにも食べなきゃいけないの…?」

アルセウス「頑張って食べてくれたまえ。」

ガムボール「うぐっ…仕方ないここは頑張るしかない!!」

ドラえもん「どらやきだーー!!」

ガムボール「(!?あの青狸、どらやきが好きなの!?)」

その横では…

のび太「リチャードって言う人との対決は勝てる自信はあったのに、昼寝しようとすると、リチャードが僕にもたれかかって来るし、さらには、キスしてきたし…この人に対決に挑んだのは間違いだったよ…ごめん…皆…やられちゃった…」

リチャード「フフフ、ぐうたら対決は、僕の勝ちのようだね!」

ぐうたら対決にて

負・のび太 ☆×3-1=2
勝・リチャード ☆×3+1=4

その後ろでは

スネ夫「のび太の奴、何やってるんだよ!あっさり負けて!僕がお手本見せてあげるから、よーく見ろよ!ほらぁ!このゲーム機欲しいでしょお?」

インディー「うぐぐ…俺様はそんなもの欲しくはない…」

スネ夫「いらないのぉ?本当は欲しいんでしょ?」

インディー「そう言うお前だって、この最新型のロボット犬欲しいんだろ…!!」

ドラ「頑張れインディー!耐えろ!」

スネ夫「あーあ。凄くいい代物なのに。」

インディー「うっうっ…」

スネ夫「それにそのロボット犬、同じの持ってるもん!」

インディー「ほ、欲し…欲し…ダメだ…」

ドラ「待て!インディー!!」

インディー「俺様我慢が…欲し…いや、欲しく…欲し…欲しいよ!!欲しい!!」

ドラ「あぁ…ダメだったか…でもインディーは15分は少しでもほしがりを耐えてるみたいだな…」

スネ夫「どうだー!これがお金持ちの実力だよ!」

自慢?対決にて

負・インディー ☆×3-1=2
勝・スネ夫 ☆×3+1=4

一方、ダーウィンは Edit

ターンの順「アイオーン→ダーウィン→妖夢→エックス」

アイオーン(手札5)「先行はもらう。俺のターン!!俺は自分の場にモンスターがいないとき、フォトン・スラッシャーを召喚することができる!!」

妖夢(手札5)「いきなりモンスターを出してきましたか…」

アイオーン(手札4)「そして、自分の場にフォトンモンスター、またはギャラクシーモンスターがいるとき、フォトン・バニッシャーを特殊召喚することができる!」

アイオーン(手札3)「そして、フォトン・バニッシャーの効果を発動!このカードが特殊召喚に成功したとき、デッキから銀河眼の光子竜を1体手札に加える。」

アイオーン(手札4)「俺はレベル4のフォトン・スラッシャーとバニッシャーをオーバーレイ!二体のモンスターでオーバーレイネットワークを構築!!エクシーズ召喚!!現れろ!輝光帝ギャラクシオン!!」

ダーウィン(手札5)「え、何このモンスター!?」

アイオーン(手札4)「早速効果を使いたいとこだが、さすがに闇の太陽神をこの程度では満足できない。俺はカードを1枚伏せてターンエンド。」

観客席にて Edit

レトリー「ねぇ、さっきアイオーンの性格変わってなかった…?」

チュチュ「えぇ、完全に変わってましたね…」

ダーウィンのターン Edit

ダーウィン(手札6)「僕のターン!ドロー!僕は、えっと…あ!」

ダーウィン(手札5)「僕はモンスターをセットするよ!」

妖夢(手札5)「モンスターを伏せてきましたか…」

ダーウィン(手札3)「そしてカード2枚を伏せてターンエンド!」

妖夢(手札6)「ふむ、ではこちらのターンですね…ドロー!」

妖夢(手札5)「私は、手札からサイクロンを発動します!このカードは相手が伏せているカードを一つ破壊することができます。私は、ダーウィンさんの、右の伏せカードを破壊させてもらいます!」

ダーウィン(手札3)「あぁ!せっかく伏せたのに!」

妖夢(手札5)「(右の伏せカードは、ミラーフォースですか…破壊すれば、すべてのカードが破壊されずに済みますからね…)」

妖夢(手札2)「武神器-オキツを召喚!そして、手札から、魔法カード、二重召喚を発動し、武神器-サグサを召喚させます!」

アイオーン(手札3)「!!まさか…!!」

妖夢(手札2)「私はレベル4の武神器-オキツと、サグサでオーバーレイ!二体のモンスターで、オーバーレイユニットを構築!!エクシーズ召喚!!」

妖夢(手札2)「現れよ!!ランク4エクシーズ、武神帝-スサノオ!!」

妖夢(手札0)「カードを2枚伏せてターンエンドをします。」

妖夢(手札0)(「私が伏せた罠は、剣現する武神と奈落の落とし穴。私のモンスターより攻撃が多かった場合、奈落の落とし穴を発動させて、落としましょう。」)

エックス(手札6)「俺のターン!ドロー!俺はフィールド魔法、イグニスターアイランドを発動!」

エックス(手札5)「このカードは、自分のメインモンスターゾーンにモンスターがいない場合、手札からレベル4以下のアットイグニスター一体を特殊召喚できる!」

ダーウィン(手札3)「そんな、モンスターもいるの!?」

エックス(手札4)「来い!ピカリ@イグニスター!」

エックス(手札4)「現れよ…闇を導くサーキット!リンク召喚!リンク1、リングリボー!」

エックス(手札4)「さらに!もう一度イグニスターアイランドの効果発動!」

エックス(手札3)「来い!ドヨン@イグニスター!」

エックス(手札3)「そして、ドヨン@イグニスターの効果を発動!」

エックス(手札4)「そして、ドヨン@イグニスターの召喚に成功したとき、自分の墓地にいるイグニスターモンスターを手札に加える!俺は、墓地からピカリ@イグニスターを手札に加える!!」

エックス(手札3)「さらに俺はアチチ@イグニスターを通常召喚する!」

エックス(手札4)「そして、アチチ@イグニスターは召喚に成功したとき、このモンスター以外のレベル4以下のイグニスターを手札に加えることができる!」

エックス(手札4)「これで召喚条件は整った。現れろ!闇を導くサーキット!召喚条件は、闇属性を含む、サイバース族モンスター3体!暗影開闢、世界に散らばりし、闇夜の英知!我が手に集い、覇気覚醒の力となれ!リンク召喚!!リンク3!ダークナイト@イグニスター!」

妖夢(手札0)「これはヤバイかも知れません!だけど、私のスサノオよりも攻撃力が下ですが、何か裏がありそうですね…」

アイオーン(手札3)「愚かなる闇の太陽神に立ち塞がる暗黒のモンスター達よ…この我が銀河眼の餌食となるがいい!!」

観客席にて Edit

ホルミー「あの…さすがにこのデュエル長すぎません…?」

ダイナ「確かに…恐らく、1時間ぐらいはかかると思う…」

ナイジェル・ブラウン「か、かかりすぎではないか!」

ダイナ「なので、あの4人のデュエルは、デュエルパートと、別のキャラの戦いパートで分けます。すみません。では、次はデュエルパートじゃない方の別のキャラの戦いを見ていきます。」

その頃… Edit

ガムボール「もう食べられない…」

ドラえもん「ふぅ、美味しかった!」

早食い対決にて

負・ガムボール ☆×2-1=1
勝・ドラえもん ☆×3+1=4

ガムボール「ってゲッ!まずい、このままでは負けてしまう!何とかして次は勝たないと…」

その頃 Edit

パラシェン(パラシェンのつららばり!!)

キリキザン(メタルクロー!!)

パラシェン(パラシェンはやられる!)

パラガス「パラシェンを倒すとはやるな。」

アラン「そっちもな。」

パラガス「では、最後はこのポケモンだ!来い!シビルドン!!」

シビルドン(パラガスの最後のポケモンとして現れる!!)

アラン「シビルドンか…」

パラガス「シビルドン、火炎放射!」

シビルドン(火炎放射を放って、キリキザンを倒す!!)

キリキザン(キリキザンはシビルドンの攻撃でやられる!!)

アラン「シビルドンか…次は任せたぞ…いけ!リザードン!」

パラガス「ほぉ。だが、リザードンは、シビルドンの電気技で攻撃したら、効果は抜群になるぞ?」

アラン「確かにリザードンはシビルドンと相性が悪い。だが、これを見るがいい!」(メガリングを見せる)

パラガス「それは、メガリング…!?」

アラン「我が心に答えよ、キーストーン!!進化を越えろ!!メガシンカ!!」

リザードンは、メガリザードンXとなった!!

パラガス「メガリザードンだと!?まさか、それを持っていたというのか!?くそぉ!」

なぜパラガスがくそぉ!と言った理由は、メガリザードンXは、ひこう・ほのおから、ほのお・ドラゴンタイプになった為、シビルドンの電気技は効かなくなったという訳だぁ!

パラガス「このままでは、シビルドンが、メガリザードンにやられてしまう…だが、こっちにも奥の手がある。シビルドン、げきりんだ!!」

シビルドン(シビルドンはメガリザードンXにげきりんで攻撃する!!)

メガリザードンXにげきりんで攻撃!!

アラン「シビルドンを払え!」

メガリザードンX(シビルドンを払う!!)

アラン「ブラストバーンでたたみかけろ!!」

メガリザードンX(ブラストバーンでシビルドンを攻撃!!)

パラガス「えぇ!?」

アラン「ドラゴンクローでトドメをさせ!」

メガリザードンX(ドラゴンクローでシビルドンに攻撃!!)

シビルドン(シビルドンはダメージを受ける!!)

アラン「やったか?」

パラガス「などと、その気になったお前の姿はお笑いだったぜ。」

アラン「!?何!?シビルドンがまだ攻撃を耐えてるだと!?」

パラガス「トドメをさされるのはお前だ!シビルドン!がんせきふうじ!!」

シビルドン(がんせきふうじで、メガリザードンXを攻撃!!)

アラン「リザードン!!」

メガリザードンX→リザードン(リザードンは力尽きた!)

パラガス「お前のバトルは素晴らしかった。だが、また次に戦えるのを楽しみにしてるぞ。」

アラン「こちらこそ、対戦ありがとうございました。だけど、次は負けません。」

ポケモンバトルにて

負・アラン ☆×3-1=2
勝・パラガス ☆×3+1=4

part8.5もしくはpart9に続く