op ある日、三十郎(キボクラ)が歩いていると、 キテルグマ「キーッ(見つけた)」 三十郎(キボクラ)「4ねーッ!どうしてキテルグマがいるんだよ!4ねーッ!あのやばいポケモンだろこいつ!」 キテルグマ「キ-っ(しめつける)」 バッグの中身が飛び出してしまった! 三十郎(キボクラ)「やめろー!」 ...なんて情報をミヤマカラスアゲハが知った。 ミヤマカラスアゲハ「いっちょ倒すか。」 そうして、キテルグマがいた所に行った。 ミヤマカラスアゲハ「(あっ。キテルグマを見つけた。)」 そうするとレベルボールを取り出し、 ミヤマカラスアゲハ「出てこい!ネイティオ!」