ある日。基地の近くにあるジムという施設に、キテルグマの卵が出てきた。 その卵が孵化する5分前に、ジムに行った。 今回は、以下のポケモンを使う。
ユキメノコ、ガラルマタドガス、テブリム
孵化2分前、ロビーに奴が来た。 破田三十郎*1「キテルグマレイド会場はここか!」 ミヤマカラスアゲハ「あーあ。来ちゃったよ。」 ちなみにKBCの手持ちは、ソーナノ、モロバレル、マーイーカなどだ。 弱点は、格闘、飛行、エスパー、フェアリーだ。 ミヤマカラスアゲハ「ソーナノ、cp低いんだよな...」 KBCはマーイーカを使わないそうだ。 少しして、卵が孵化し、ミヤマカラスアゲハとKBCはロビーを出た。 ミヤマカラスアゲハ「行くぞ!ユキメノコ!」 KBC「行け!ソーナノ!」 ミヤマカラスアゲハ「ユキメノコ、こなゆき!」 キテルグマはかわした。 ミヤマカラスアゲハ「なんて素早さだ...」 KBC「ソーナノ、カウンター!」 キテルグマにダメージをたくさん出した。 ミヤマカラスアゲハ「そうか!ソーナノはカウンター使いだったな」 キテルグマ「キーッ!(ぶんまわす)」 ソーナノとユキメノコにたくさんのダメージを与えてしまった。 ユキメノコ「まだまだこれからよ!ふぶき!」 キテルグマは凍えたが、耐えてしまった。 キテルグマ「